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カローラ・スポーツ。 レビン/トレノとは言わないが、カローラが自らスポーティーイメージを謳うのは、何十年ぶりだろうか。といっても、欧州戦略車のオーリスを、こんどはカローラシリーズとして出した、というカラクリですが。 どんなクルマだったか? 暑さのせいか、忘れちゃいました。乗ってからまだ1週間も経ってないけど。 原稿書く前に忘れてどうする!? 大丈夫です。メモとってありますから。 広報宣伝用に貸し出される、いわゆる“広報車”に備え付けられた仕様書。 トヨタのフォーマットだと、エンジンは、排気量が書いてあるだけで、何気筒なのか、ターボ付きか否かもわかりません。 このクルマの1.2リッター4気筒ターボは、乗ってもまったく印象に残らないエンジンだったから、辻褄は合っているのかな。 しかし、マツダの仕様書には、エンジンのバルブ数まで書いてある。 こういうところでも、メーカーのキャラクターがわかります。 |
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2018年07月26日
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