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かばこ姫家のかばこ娘は、アメリカの大学に行っています。 (詳しくはプロフィールをお読みください。) 先日、留学のお世話をしている会社から 「話し合いに無断欠席しました」という連絡があり、 かばこ姫、
と、いうことで、昨晩かばこ娘に電話をしました。 で、今朝の話。 かばこ姫、めずらしくしょんぼりした声で、
カバオ、
かばこ姫、
話によると、 クリスマス休暇前で、 宿題やレポートが死ぬほど出ていて、 日本人であるかばこ娘は、それを英語で書くのに、 アメリカ人の5倍くらい時間がかかって少々めげているところに かばこ姫から責められて、 泣いてしまったということらしい。 その後、 かばこ姫、
などと、言い訳めいたことを言っていたけど、 カバオはそう思いませんでした。 だってかばこさんって、 カバオは、
☆よかっじゃ(九州弁)→いいのではないですか と言ったのでした。 それを聞いていた かばこ姫、 今回ばかりは、反論もなく、 なにやらかばこ娘に(多分お詫びの)メールをしていたのでした。 慣れているカバオにももう少しやさしい口調で言ってもらいたいのですが・・・・・・・(涙)_l ̄l○lll ☆あくまでフィクションです。そこんところお間違えなくm(__)m
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かばこさん
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先日の記事でも書いたように、 カバ2君は、沖縄の某大学を受験したのですが、 かばこ姫が、
と言ったので、 カバオは、
と聞き返しました。 それに対して、 かばこ姫 例のごとく
と、きつ〜いお返事。 で、 後期試験も 沖縄に 行かなければならないということになって 飛行機等の予約の手続きは 「前期試験から帰ってきてからね」 という話になったのでした。 さて、 カバ2君が
と言い出したので、 カバオは、
☆勉強せんば(九州弁)→勉強しないとダメでしょう と言ったところ、 それを聞いていた かばこ姫、
カバオ
かばこ姫
☆行かんでよかつよ(九州弁)→行かなくていいのよ
きれいさっぱり忘れるわけね・・・・・・・(涙)_l ̄l○lll ☆あくまでフィクションです。そこんところお間違えなくm(__)m
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またまたカバ2君関連ネタでございます。 2月後半、国公立の2次試験が始まりました。 で、カバ2君も、沖縄の某国公立大学(ばればれじゃん(笑))を受験することになりました。 そこで、かばこさん、 過保護かな〜 と だいぶ迷っていたのですが、 結局カバ2君についていくことにしました。 ま 息子と二人で旅行なんて、 なかなかあるもんじゃないしね。 で、 カバ2君が試験に行っている間 かばこさんは、 さて、 るんるんでお出かけしたかばこさんですが、 一人旅を満喫し、 試験の終わったカバ2君を拾って、 いよいよレンタカーを返すというときになって、
そこは、正直者のかばこさん、 契約書を読み直し、
ということだったので、 銀行で3万円を下ろしてレンタカー屋さんへ。 かばこさんがすごすごと
と言うと、 なんと係の人がやさしくて、
と言ってくれて、 お金を受け取りませんでした。 感激屋のかばこさんは、 ウルウルしながらお礼を言い、 そのまま空港まで送ってもらって 再び 「ありがとうございました」 と で 少し落ち着いて 空港で手続きをしようと思ったら・・・
大金の入った袋が・・・
早速電話をして、
「ある」と言う返事を聞き、 ほっとしながら、
本当にありがとうございました・・・・・・・(m(__)m)_l ̄l○lll ☆あくまでフィクションです。そこんところお間違えなくm(__)m
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前回の記事センター試験願書(カバ2)から、ずいぶんたってしまいました。 その続きのお話です。 自業自得とはいえ、 少々かわいそうなことになってしまったカバ2君でしたが、 実は、 本当にかわいそうだったのは、 そう いつものように
カバ2君の願書騒動で 大変な思いをしたカバオが、
と かばこさんには話したときのこと。 かばこさん、
だって。
☆あくまでフィクションです。そこんところお間違えなくm(__)m
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去年の暮れの話です。 カバ2君は受験生です。 で、 大学受験のために、 いろいろすることがあるわけです。 その中に、 というのがあります。 センター試験は、1月17日、18日に行われましたが、その願書です。 このごろの高校は、カバオの頃とは違って、 こういった重要なものは、 事前に集めておいて一度に紛失したり、事故が起こったりするといやなので、 指定したその日1日で集めるのです。 さて、 センター試験願書提出前日 カバオは願書をチェックして 当日も 朝から 「忘れずに持っていくように」と言ってでかけたのでした。 すると、 朝から職場にカバ2君の担任から電話が。
願書を学校で書き直すということで、 受験料を振り込んだときの領収書が必要なので 年休を取って持って行きました。 結果から言えば、願書を拾ってくれた人が連絡してくれて無事届いたので、 カバオのやったことは無駄だっわけです。 しかし、 頭にきたのは、 カバ2君の態度。 普通、 「ごめんなさい」でしょ。 それが、
その日も学校から帰ったあと 友人の家に行って遊んでいた(ゲーム)のです。 頭にきたので、 カバ2君の
実は、 その前から 定額とはいうものの、 使用料が高すぎると注意していたのです。 さぞ不便なことでしょう・・・・・・・(爆)(^_^)v ☆あくまでフィクションです。そこんところお間違えなくm(__)m
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