|
『 自家製 パンチェッタ 』
イタリアは、ハムやソーセージなどの加工肉の宝庫!!
そんなイタリアの味を家庭で再現してみよー \(^o^)/
豚バラブロック 500g
塩(肉の2%) 10g
黒コショウ 適量
ドライハーブ 適量
(タイム、ローズマリー、バジルなど)
( 下準備 )
塩・黒コショウ・ドライハーブを混ぜ合わせる
( 黒コショウは粗挽き、ハーブもたっぷり )
《 作り方 》
①豚バラ肉は水気を拭く ( ペーパータオルとか使ってね (^−^) )
②豚バラ肉に合わせた調味料を半分かける
ひくっり返して残りをかける。
手で、しっかりと揉みこむ。 ( 塩のザラザラがなくなるぐらいまで )
③ビニール袋に入れて、空気を抜いて口をしばる。
( ジッパー付きの袋なんか 便利やね (*^^)v )
④冷蔵庫で3〜7日熟成させる。
( 熟成が進むほど塩がなじんで、まろやかに )
( 保存の仕方 )
水分を拭き取り、使いやすい大きさに切り分けて、冷凍庫で保存。
パスタの具や、じゃがいもと一緒にローストなど、いろんな料理に使ってみてください。
( 焼いて食べてな、生はあかんよ (>_<) !! )
簡単なので、ぜひお試しあれ (*^_^*)
|
イタリア
[ リスト | 詳細 ]
イタリアでの生活を書きました。
|
スーパーマーケットでラザニアの乾麺を発見したので作ってみた。
ラザニアはエミリア・ロマーニャのホテルで働いていた時の思い出の味。
そこでは、おっきなバットで作っていて
余った分は、次の日の賄いに出てくる。
作りたても美味しいけど、一日置いたのも
味が馴染んでいて、なかなか美味しい(*^_^*)
よく、パスタが残ってたら
『Kabo〜!!おかわりあるよー!!』
って呼ばれたっけ ^_^;
作り方は、
ミートソースを作って
ホワイトソース作って
パスタ茹でて
耐熱容器に、バター塗ってパスタ、ホワイトソース、ミートソース、チーズの順で
重ねる
3段ぐらい繰り返して、200度のオーブンで20分焼く。
こんがり焼き色が付いたら
出来上がり!!
もともと、ラザニアは家庭料理。
一度に大きく作って、
みんなで切り分けて食べる(^u^)
ちょっと、ホワイトソース少なかったかな?
熱々を頬張り、赤ワインをグビッ
うまい (*^。^*)
|
|
やった〜!!
合格〜〜〜 \(^o^)/
いきなりすみません m(_ _)m
何の事かと言いますと
今日、イタリアで受けた AIS(イタリアソムリエ協会)の
ソムリエ試験の結果が届いたんです。
めっちゃ嬉しい!! (*^_^*)
イタリアで同じコースを受けた友達にも、
いろんな面で支えてもらいました。
ほんまに、ほんまに、感謝です!!
ありがとう !!
|
|
あけましておめでとうございます(*^_^*)
2年ぶりの、日本でのお正月。
年越しそばも食べ、紅白を見て
除夜の鐘を聴きつつ、初詣。
日本やね〜 (=_=)
そして迎えた、元旦の朝。
年明け早々、うれしい出来事が!!
なんと!!
ドバイの空港で生き別れたカバンが届きましたー \(>_<)/
正直、もう届かないと、あきらめていただけに
めっちゃ 嬉しい〜!! (*^^)v
|
|
おかえりー!!
ということで、イタリアから送った荷物達が続々と帰国してきた。
送ったのが12月の中旬やったから
到着まで約2週間ほど、上出来、上出来 (*^_^*)
中身は、ほとんどが本やら服やら
生活用品。
クリスマスを挟んだので
到着はもっと遅れるかと思ったら
普通に届いた (+o+)!!
イタリア、やれば出来るやん!!
なかでも、びっくりしたんは
コレ!! →
kさんからもらった
ゴーフルが
(いわゆる炭酸せんべいみたいなお菓子)
まったく割れてへんかったこと (@_@;)!!
まさに
キセキ!!
あのイタリアの郵便事情の中
よくぞ御無事で (^o^)
|





