あほたれ報告

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子ガエル上陸

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ヌマガエルの出来立て。



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(私の爪の幅、約1センチ。)



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しっぽが少し残っているトノサマガエル。
2センチぐらい。
顔が幼くてかわいい。



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出来立てなのにすっかりツリーフロッグ(treefrog)のアマガエル。
吸盤最強〜。
ふふ。



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やさしい手を持つ小さい人。



もうすぐ田んぼの中干しなので
今年生まれのカエルが上陸していて、うれしい。


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魚道の観察会。
田んぼにしゃがんでにやにやしても怪しまれない。と思う。


両手でカエルをつかんだ帰り道、買い物の前に手を洗いたくて。
(6センチぐらいのトノサマガエルを捕まえたんだよね。)

ドラッグストアのお手洗いを借りて、緑の液体せっけんで3回手を洗った。

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立方体万華鏡を作る

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ポリカーボネートミラーの青い面(裏)に製図する。
切り線にカッターナイフですじをつけて、折るようにして割る。


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プラスチックカッターなどで青い保護膜とミラー銀色を削って模様を作る。
写真は、作業がほぼ終わってミラーを保護シート面(表)にしたもの。


のぞき穴がある3枚をテープで留める。
模様の3枚もテープで留める。


保護シートをはがして


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テープで留めて立方体にする。





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三角ののぞき穴から


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のぞく。




わぁ大変。


(色をつけることが出来るのだけど、色をつけずにテレビの前で回したりするのも面白いので、とりあえずこのまま。)




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この本にすばらしい作品と作り方が書いてあった。
模様づくりのヒントも。




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(CUMOS・ラビリンスボックス・不思議アートのぞき箱)

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梅仕事

梅干しを毎日食べる訳でもない生活なんだけどね。

何年前だかに漬けた梅漬け(梅干しの干していないヤツ)を食べ切った。

梅干しは、買えばいいかなぁ。
甘ったるい梅干しが多いけれど、買えばいいかなぁ。


スーパーの野菜売り場で梅の実を見るようになって、「漬けようかどうしようか」考えていた。


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あまりにきれいだったので、値段を見ずに買った梅の実。
むふ〜ん、いいにおい〜。
(うちの生活には高価だよ〜。)

昨年みほちゃんがくれた赤いフタの実入り梅酒のビンで塩漬けにした。
(梅酒と実は美味しくいただいた。)
(ビンを捨てなくてよかった。)

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出先の梅園で拾った梅の実。
たくさん落ちて茶色くなったりしていたから、うきうきして傷の少ないものを選んで拾った。

数日経って電話で聞いたら、この梅の実は誰かのものらしかった。

「(青いフタのビンで塩漬けにしたので)返せませんけど。えーとえーと、ごめんなさいもう拾いません。」
「そうですねぇ〜。仕方ないですねぇ(意)。」

来年、梅園に「梅の実を拾ってはいけません」の看板が立ったら、私のせいだ。

(家族が「グレーゾーン」について教えてくれた。)
(「白黒をはっきりさせなくていい」ことがあるらしい。)

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ファスナーつきポリ袋で梅を漬けようと思ったけれど
袋を買うより、持っているガラスビンを使うのがいいよねぇ、と。



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昨晩の梅の実。どちらも塩が20パーセント。
赤ジソが入って、いい具合。たぶん。



台所の床にビンがふたつもあるのが、実は邪魔。
ビンをひとつにしていいかなぁ。

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梅雨時の梅や赤ジソ仕事は楽しい。毎年作る赤ジソジュースも。
この作る楽しみを人に任せたくない気がする。

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型紙を直した

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3枚の紙。
上から、2016年に書いたと思う「まゆだまころがし」の、「作り方の紙」と「型紙」と「昨日書いた修正型紙」。
(作りにくいところがあったのね。)
(活動場所で、画用紙ぐらいの厚さの紙に型紙をコピーしてもらう。)


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昨日書いた型紙は、「名前欄」がミソ。
「名前を書いてね〜♪」と言わなくていい。
(宣伝のためにボランティア団体名も書いた。)

「小さい人たちは半円のところがハサミで切れないのではないか?」との意見があるが
私は「ちょっとむずかしい」ことをやりたいのと半円を切り落としても作れるので、いいことにする。


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今日のプチ自慢は、ねこが足に載っていること。

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海で砂鉄を拾ってきた

ここ数か月、小学生レベルの好奇心で、砂鉄が欲しかった。
砂鉄で遊びたかった。

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ゴールデンウィークの旅行で寄った海岸。
(砂浜に大きなタイヤの跡があった。漂着ゴミを片づけたのかしら。)
細かくてきれいな砂の海岸。


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持って帰りたい貝がらはあまりなかったけれど
地層のようになっている黒い砂があった。
(白いのは私のスーパー袋。)


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砂鉄?


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これが砂鉄?
(濡れている黒い砂の方が砂鉄が多い?)


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よく分からないけど、やたら重いけど、少しいただきます。



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帰宅後、アホほど長い時間と手間をかけて
磁石によくつく黒い砂(砂鉄)を分けた。

(砂を洗うときに色で分けることが出来そうな気がしたけれど、出来なかった。)
(スーパー袋で持ち帰った砂の、半分より少し少ない砂が砂鉄だった。)

(黒い砂鉄は、鉄なのに海水にさらされてどうして赤く錆びないのだろう?と思ったが、「黒錆び」という状態らしい。)
(このあたりを人に話せるぐらいに分かりたいものだなぁ。)


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手持ちの材料で、インターネットで教わった「散らからないおもちゃ」を作った。



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私の工夫は、図案の紙を変えられるようにしたこと。
(スチレンボードの枠の表と裏にプラ板をつけただけ。)


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数か月前に作った「正多面体クラブ(調べものをしていてヒットすることが多いブログ。ありがとうございます。)」に教えていただいた「磁力線可視化装置」。
カラークリップをニッパーでちまちま切るのが面倒になって
金切りバサミで切ったのだった。


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磁石、面白いなぁ。

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おかしなキーワードで記事を書くことが多過ぎて
自分で自分の記事が探せなくなってしまった。

ので、月別インデックス。












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LED無限鏡を作る

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15年ぐらい前から持っている厚さ0.5ミリ塩ビ板に
最近100えんショップ(セリア)で買った「キッチン汚れ防止シート粘着式」を


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貼った。
(汚れ防止シートの折り目がきれいに貼れなかった。)


安っぽいハーフミラーになった。
ミラー(鏡)だけど、光に透かすと光が見える。

(ハーフミラーとマジックミラーは同じものかな?暗いところから明るいところは見えるけど、明るいところでは鏡というもの。)
(2ミリ厚のアクリルのハーフミラーを持っているけれど、使うのがもったいなかった。)

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ホームセンターで買ったテープLED。


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値段が安いか高いか分からない。
お試し電池とスイッチと電線つき。


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これをなんちゃってハーフミラーにはさむと


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不思議に奥行きが出る。


固定していないから片側からしか見えないけれど
仕組みの全体の厚さは1センチも無くて
きちんと作ったら、裏から見ても奥行きがあるように見えるハズ。

あ〜、くらくらする。


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ゴールデンウィークなので、財布のひもがゆるんで買ったもの。

カッティングマット(やっと買いかえた)。
100えんショップ(ダイソー)の折り紙(いまいち、かも)。
テープLED(側面発光60cm×2本。こんなにたくさん要らない。)。
LED用電源ボックス(テープLEDを車に使う訳では無いのでこういうのが欲しかった)。

電気のことが分からなくていろいろ不明。ふふ。

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輪切り

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好評だったけど問題がありそうなとんぼ玉の芯棒立て。
外側を空き缶にして作り直したので不用になった。


ので
カッターナイフののこぎりで輪切りにして



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猫の爪とぎにした。


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輪切りついでに
持て余し気味のオニグルミを輪切りにしてみた。


不思議なかたちによろめいて、捨てられない。

んもう。




<2018.06.00 こっそり追記>


カッターナイフにつけて使うのこぎりの刃は、便利。

先日、黄色いカッターナイフ本体をもらったので、のこぎり専用にした。
30年以上前からある赤いカッターナイフはカッターの刃専用になった。
どちらも家族みんなが使っている文房具の引き出しに入っている。のこぎりを使うのは私だけだけど。
ふふ。

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水晶浜ふたたび

3月下旬。

「ながらみ」から、貝がら熱が高まった。
どこでもいいから、海で貝拾いがしたくてしたくて。


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福井県水晶浜。
(ダンナは、県内の海岸より他県が気持ち的に近いらしい。)

漂着物ですてきな海岸になっていた。

と思うのは、私がよそ者だからだ。
夏の海水浴に向けて漂着物を片づけるのは大変だと思う。



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模様も厚さもすり減った1円玉。
これは元のところに返した。



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ピンク色の薄い貝で思い浮かぶのは「サクラガイ」だけど
これは「ベニガイ」でいい?



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ウニの仲間の「なんとかブンブク」の殻。


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これもウニの仲間「カシパン」?
(写真右下のは印象が違う。)


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ウニの殻。

(ウニの仲間あれこれは、とげが残っているものなどもたくさんあった。)




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海で拾ったものを、何度も並べたりしまったり。
(他にもきれいな小さい貝をたくさん拾った。)



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貝の名前を覚えられないと思うけれど
インターネットで調べて、広告紙の裏にメモした。

メモを読み返すことは無いと思う。(たぶん少ししたらメモを捨てる。)

私は何かの名前にあまり興味が無い。
誰かに何かを伝えたいときに名前を知っていると話が早いな、と思うだけ。

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海岸に近くに住みたい。
流れ着くものを拾って過ごしたい。

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3月中旬。


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ダンナとふたりのキャンプで、貝がらが欲しくて買った「ボイルながらみ」。
(ワタシ、子どものころ、海で1センチぐらいのこの貝を拾ったことがある!)


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貝がらのために、拾った棒で中身を出した。
中身を全部出したいのに、どうがんばっても貝にしっぽが残った。

そのまま食べてみたら、砂。
パッケージに小さい字で「砂等附着の場合は洗ってからお召し上がりください」と書いてあった。
言われるまでもなく、出した中身を水で洗って


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アルミホイルの小鍋でアヒージョにした。オリーブオイルとアヒージョの素。
ながらみと小海老とホタルイカ。豪華。
(アヒージョ、これでいいのか?エスカルゴとかと勘違いしているかも。食べたことが無い。)
残ったオイルをバゲットにつけて食べた。すばらしく美味しかった。
(肉食のダンナは小海老をひとつ食べただけだったけどね。ふふ。)

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新聞紙とビニール袋にくるんで持ち帰った貝がらのしっぽを出したい。


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これはうまく出たヤツ。


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どうしても出ないヤツ。



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1週間ぐらいあれこれやって、うまく中身が出たのは3つだった。
ほんのり磯のにおいがするけど、もういいや。
乾かして、どこかにしまおう。
(そしてたぶん捨てるのだろう。)

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(キャンプの話に戻る)




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たき火の火が消えた翌日。
棒に刺したプロセスチーズをコンパクトガスコンロでを焼いて、ハイジのチーズパン風。
(アヒージョにチーズを入れてさらに太ろうと思っていたのに、チーズの存在を忘れて悔しかったの。)


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富士山。
まぁ〜、寒かった。

意識高い系の人が多そうなキャンプ場だった。


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週末、ピエール瀧さんの「しょんないTV」の「静岡の珍貝祭り」を拝見した。
冒頭にながらみが出てきたので、正座して拝見した。とても興味深かった。

(「しょんないTV」はこちらでは深夜過ぎる時間の放映なのに、何故かよく観ている。)

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