あほたれ報告

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辞書を捨てる

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辞書を捨ててみるてすと。

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英和辞典の自作ケースの字を書いたのは、ザボン(末っ子)。
中身の辞書は、大昔に高校生だったワタシの。


家が広ければ、思い出として持っているかもしれないけれど
私はこの英和辞典の文字が読みにくい。

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作り方の紙。の絵

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大きい人の練習会で、いろいろなご意見をうかがったのだけど

絵を描き直すのが面倒臭い〜〜〜〜〜。


(作り方の紙の絵をほめられたので調子に乗っていた、ら、絵を直すのが大変なことが分かって、1週間放置したんだよね。)
(手描きでやればいいのにパソコンでやろうとするのが、そもそも間違っている。)
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この紙ををすてきに作ったって、ほとんど誰も読まないのにぃぃぃ。

大きい人もほとんど読まなくて、たくさん間違えていたじゃん〜〜〜。


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間違えて、何かを考えてくださったら
それはそれでいいんだけどさ

私は、ね。


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スチレンボードで作ることになった。

この記事に

おめでとうの人もそうじゃない人も
今年もぼちぼちよろしくねん♪

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今年初めの工作は、ポケットティッシュボックス。

実家からもらってきたホコリ臭いポケットティッシュを入れた。
(ポケットティッシュのビニールがホコリで汚れていたんだよね。)
(実家ね、なんかいろいろすごいの。ふふ。)

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カミカラさんのお年賀状の画像を勝手にいただいたので、作った。
わんこのお口が開いたり閉じたり。
面白いし、スゴイ。


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カッティングマットを新しくしよう。

この記事に

近況

最近の携帯電話の写真など。



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動画サイトを見終わった画面。
関心事が分かっちゃうのね。

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福井の海で拾ったクルミの中身がきれいだったので、食べた。
(園芸バサミの刃を正しく割れ目にあてて、割った。)

(北海道の海でもクルミを拾った。それはたぶん捨てた。)
(クルミを拾い過ぎ。)
(拾いたいんだよなぁ。)

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福井県に行った時に琵琶湖あたりで買った「獅ゆず」。
笑っちゃう大きさ。

野菜室で大事にして、冬至のゆず湯に。

と思ったが、立派過ぎてもったいないので
半分をゆず湯、半分を「獅ゆずピール」にした。

袋に入っていた紙とおりに「獅ゆずピール」を作った。
ゆでこぼしたり水にさらしたりしないで、私好みのピールになった。
(苦みが少なかった。)

もう半分のゆず湯。
ゆずの香りではないと思ったら、どうもゆずの仲間では無いっぽかった。
面白かったから、いい。

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紙を編んだ手帳の表紙。

と、何年も使っているビニールのカバー
と、今年買った「しおりひも」。
(私は、手帳に「しおりひも」があるのが大事。手帳にセロハンテープで留めているんだけど。ふふ。)


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辻褄(つじつま)が合わずに、赤い紙が破れちゃったけどね。


<手帳の表紙について 2018.01.00 追記>

これを見た「会」の影の主みたいなすてきな人が
「かぼす♪さん、病気?」
と言った。

え〜。普通なんだけど。

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丸く大きいチャーシューを作ってみたかった。

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近所の川沿いの道にあったペリット。

もみ殻とザリガニの殻と。

直径約1センチ強、長さ約4センチ。
誰の?



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折り紙

昨日ブログに書いた「折り紙」がまったく要らない。

「せんせー。いい折り紙がみつかりましたか?私はちょっと折ってみたけれど、いや〜、難しかったです〜。」
ぐらいの軽いかんじで
「会」の倉庫兼作業場に置いてきた。

「会」の偉いせんせーが作業場にいらっしゃらなくて折り紙に気づかなくても、いい。
しばらくしたら引き上げて捨てればいいか、と。
(真剣に折り紙のことを考えていない。)

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そしたら、「会」の偉いせんせーから電話がかかってきた。

折り紙がお気に入りのようだった。
今すぐ倉庫兼作業場に来てほしそうだった。

すぐに行くことが出来なかったので、今度一緒に折り紙で遊ぶことになった。




YouTubeで教えてもらった折り紙を
すまほを持たないせんせーと私でどうやって折るのか。


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なんだかおおごとになりましたよ。

ふふ。
楽しみ。


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「会」の偉いせんせーは「会」を辞めたそうにしていらっしゃるけれど
偉い部分だけお辞めになってくださればいいと思う。

私は、せんせーに教えてほしいことがあるし、まだ一緒に遊んでもらいたい。


せんせーは、私の父とほぼ同世代。
同じ時代を作ってきた人。


実家に連絡もしないくせに。

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先日。

家族が寝静まってからしばらくして、ポンカン(息子)帰宅。




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「オカアにおみやげ〜♪」と、コンビニ袋をおぜんに、どすん。







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砂だよ砂。
(コンビニ袋が二重だった。)




海に行ったの?どこの海?いいなぁ海。デート?いいなぁ。

あぁいいなぁ。海。

海の砂…、だよね?

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ポンカンとの北海道旅行で、私は海の砂を少しもらってきた。

ポンカンに少し待ってもらって
海岸から道に戻るところの、風が集めてくれた細かい砂を
リュックに入れたスーパー袋に入れた。


(私は、出先でよく人を待たせる。)
(そのわがままが出来ない人とは出かけたくない。)
(もしくはちょっとした不完全燃焼とともに帰宅する。一応、人の顔色を見ます、ハイ。)

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ねぇ、ポンカン。

砂を袋に入れる間、誰かに待ってもらったの?


もしそうだとしたら、いい人だね。
(「私基準のいい人」だけど。ひひ。)

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ねぇ、ポンカン。

もうちょっと細かい砂がよかったなぁ。

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何てことを始めたのだ、と思う。
紙を帯にすればよかったのに。

切り込みを入れた3枚の紙をぴしっと編みたかったけど
紙の厚さや引っ張り具合などの問題で
辻褄(つじつま)が合わない。
む〜ん。


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来年の手帳の表紙が気に入らなくて
これを表紙にしようと思ったんだけどなぁ。

いい表紙だと思うんだけどなぁ。





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「紙」ついでに。

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「会」の偉いせんせーに折り紙について聞かれた。
知らないと答えたけれど、インターネットで調べて、折ってみた。
難しかった。

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9月に小滝川ヒスイ峡でいただいたホオズキ。

半分はドライに、もう半分は透かしホオズキになった。
(透かしホオズキは、水に浸けておくだけ。数日おきに水を換えた。)


ホオズキについては気が済んだので、要らない。
というか、置く場所が無い。


だって、居間の一角のワタシのスペースがこれ。


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(いや〜ん。)


誰かのために作ったモノとか、誰かと何かをするかもしれない材料とか、話のタネになりそうな何か、とか。

すぐ着るのに片づけるのが面倒だと思った衣類はともかく(片づけなさいよ!)

人づきあいに必要なモノが多過ぎるから散らかるのだ!と思う。


よくよく考えると
私を成り立たせてくれるかもしれない何かだ。たぶん。

散らかったモノを全部をゴミ箱に入れても
私自身は息をするのには困らないハズなんだけどねぇ。



人に認められたいとか思うことをやめられないんだなぁ。

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私はこれを作るのが好きだし遊ぶのも好きだけど
誰かが作るための作り方は知らない。

作るのは単純だけど、ちと難しいと思う。

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今度、「会」でこんなのを作ることになっている。

地元ヒーローのひとはスチレンボードで作りたいらしいが
私は板目表紙(紙)がいいと思っている。

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パソコンでアナログ的に製図と色塗りをした紙を貼って作ってみたら
40分ぐらいで出来た。
順序通りに手を動かすだけ。

こんなに簡単でも、「会」で作るとなるとあれこれの惨事が予想出来る。


はてさて。

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ザボン(下の娘)は地元ヒーローのひとに頼まれて消しゴムハンコを彫った。
お礼のお葉書が届いて、ウラヤマシイ。
(地元ヒーローのひとの手書きの文字をはじめて見たかも。)


地元ヒーローのひとは、ザボンに美味しいラーメンをご馳走してくれることになっている。
もちろん私もついて行くつもりだ。ボディーガードだ。

けけけ。


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私は地元ヒーローのひとの無理難題に好意で応えることが多い。

よくよく考えると、それだけのことをしてもらっている。

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「(私が)福井県の海岸に行きたい」だけで、ダンナとドライブ。


「なんとか海水浴場」はいくつかあるのに、車を停めるところが閉まっているところが多かった。

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水晶浜海水浴場。

雨が降ったりやんだりで荒れ模様なのに、開いている駐車場に何台かの車。

サーフィンをしている人がいた。
寒かろうに。


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オフシーズンの海水浴場の夢のようにきれいな砂浜には、漂着物の帯があった。
海はセルリアンブルー。
なみのはなが風に舞っていた。
チドリ?みたいな鳥が早足で歩いていた。

ダンナに車で待っててもらって、ひとりで貝拾いをした。
(ダンナは貝拾いに興味が無い。)

どこも雨で濡れていたのでどの辺がいいのか分からなかったけれど、少し砂をもらった。
(乾いていたら、風が集めた細かい砂だけをもらったのだけど。)
(砂をもらってよかったかどうか、分からない。ダメなら、まだ何にも使っていないので返します。)

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西に向かう雨の帰り道、お日さまの方が明るくなってきた。
振り返ったら、虹。
あぁ、やっぱり。
(この日は虹日和だった。)


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地面から虹が生えていた。

私が大騒ぎするので、ダンナは写真が撮れる場所に車を停めてくれた。
いい人だ、ダンナ。

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写真1枚目右上は原子力発電所。
この施設があるから道路が整備されて、私はこの海岸に来た。

ふだん目にしないのでこういう施設について他人事のように思っているけれど
正直そうなんだけど
何かもっと他の手段があればいいのになぁ、と思う。

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