あほたれ報告

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七味ビン

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七味ビンの


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フタを開けて


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のぞく。


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ぐぐっと、のぞく。


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ひゃ〜。



(ま)

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占い機

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地元ヒーローの人に「作って♪」と言われた、キットの工作。
私は小さいころからこの機械が大好きなので、作った。




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工作より、カプセルの中身に凝る。

カプセルが3つでは足りませんよ。



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2008.03.24「おみくじ」
(この記事の絵を描いたことは覚えている)


2007.09.11「占い」
(この記事の存在はすっかり忘れていた)



私は家のパソコンでブログを書いている。
すまほでこのブログを見るとどう見えるのか、知らない。

この記事に

カプセル(ま)

ハンズに、ピンバッチが入ってるようなガチャガチャカプセルが売っていて
いつか何かに使いたいと思っていた。



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使ってみた〜。



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下(底?)から見ると、こんなかんじ。

まぁ、よかろう。


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小さい人たちとのこーさくにしたくて
材料費を綿密に計算して、じどーかんに提案した。


ワタシは1万回ぐらい計算したんだけど、算数が苦手だから計算間違いがあるかもしれない。
計算が面倒過ぎて、全部自分で出してもいいと思う。出さないけど。



じどーかんのかんちょーと「どこを小さい人たちにやってもらうか?」で
意見がほぼ一致した。




(ま)

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ゴイサギの木2

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このところ、通るたび、神社にゴイサギがいる。



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(1枚目の写真を拡大)

うれしい。





2018.11.06「ゴイサギの木」
(10年前だっ。)

この記事に

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100円ショップのプラ板を切った。
厚さ0.2ミリでも、重ねると厚みがあるんだねぇ。

イベント準備。
息を止めずに切ったので、ちょっとズレてる。
これを人にお願いすると、もっとズレると思ったので
自分で切った。

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「大きい人たちとの工作のための紙」にやっと取り掛かった。
(メモ書きはたくさんしていたけれど、まとまらない。)
(本やインターネットのページをそのまま資料にしたくない。)

もう1枚。
どうまとめましょう?

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大きい人たちとの工作のために買ったビー玉の出来がよくなかった。
手持ちのものとひびひびのビー玉にした。
(フライパンで炒って、氷水に浸けた。)
(危ないかもしれないので、やってみたい人は、ガラスの特性などをよく調べてからやるのがいいと思う。)

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ガスバーナーでガラスをとかしてみたり。
(この作業、楽しい。)
(大きい人たちに「割れるかもしれませんよ〜」と言えばいい。ハズ。)

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小さい人たちとの工作に「お星さま」はどうだろう?と
いろいろな厚さの紙で作っていた。
のりしろを中に入れる作り方はどうも難しくて。

これなら作ることが出来るかな?
のりしろは外側にしてセロテープでとめて。

で、これをどうする?



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ここしばらく、「中高生時代の定期テスト前」と同じような日々を過ごしている。

何教科もの勉強をしなくてはいけなくて
気が乗らない教科があったり
何もしないよりはマシだよねなんて、後でもいいことをやったり。

辻褄(つじつま)が合うのか?


あわあわあわ。

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息を止めて作る

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息を止めて
寸法を取ったり、切ったり、つなげたり。



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まぁまぁかな。




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私は鏡が3枚の方が豪華で好き。


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15年ぐらい前に、プラスチックミラーの万華鏡づくりにハマった。
(山見浩司さんのテレビを観たんだよね。「おしゃれ工房」だったか。)

(クラフト用品をたくさん扱う東急ハンズが日帰り圏にあって、有難い。)

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15年前には作ることが出来なかったガラスオブジェクトも
どうにか作れそうだ。


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15年前には、こんな未来を想像していなかったなぁ。




(実はとてもあわあわしている。あわあわあわ。)

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定規

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30センチのスチール定規のすべり止めを貼り替えた。
(ビニールテープ。ふふ、しょぼい。でもこれ便利よ。)
カッターナイフで直線を切るときの必需品。

前は3センチぐらいのビニールテープを数か所貼っていたが、ちょっと不便なので長く貼ってみた。




<定規のすべり止めといえば>


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左の定規にはすべり止めがついていて、とても便利。

右は、製図の基礎を習うというザボン(下の娘)に貸していたときに買ってみたもの。
(「私はそんなに使わないから貸すよ」と貸したのに、必要になった。)
(36センチは便利だが、目盛りの線が微妙に太い。そして、すべる。)




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すべり止めつきの定規の目盛りが消えてきている。
まだ4年しか使っていないのに。
(「まだ4年」なのか「もう4年」なのか?)




<目盛りといえば>


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30センチ三角定規。製図用。
(これも半年ほどザボンに貸した。そして、無くて困った。)
30年ぐらい使っている。
細い目盛りがくっきり。

平行直角を取るのにとても便利に使っているが、寸法を取るのには私には使いにくい。



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引き出しの底にいつも入っている分度器。年に1度くらい、使う。
目盛りが、プラスチックにはさみ込んであるっぽい。

先日使ったときにまじまじと見てみたら、旧姓の名前がマジックで書いてあった。(!!!)
(40年ぐらい前から使ってる!!!!!!!角が丸くなってるし〜。)


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工作材料の準備に定規をよく使う。

へっぽこだから定規もなんだっていいような気もするが
正しくしるしをつけられないからこそ
そこそこちゃんとした定規を使いたい。


まぁでも
決まったことを正しくするのは機械がやってくれる時代だから
どうだっていいと思うけどね。

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ダンナの弁当に入れるのを楽しみにしていた手作りギョウザ(凍ってる)が、弁当箱に入らない。
残念だなぁ。

(あぁ、大きさが分からない)



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(なんか、こんな大きさ。)



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半分でいいか。
(キッチンバサミで切った。)



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青い野菜が微妙に高価(たか)いから、プラスチックの青いのを入れとこう。



ま、いいか。



(いい?)


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先日、ふと思い立って
小麦粉でギョウザの皮を作ってみたら
出来が悪いうどんみたいな皮だったけど、それっぽく出来た。


ダンナ(リンガ−ハットのギョウザ定食のギョウザをもっと食べたいらしい)が気に入って
豚ひき肉・ショウガ・ネギなどのギョウザ材料をさかんに買ってくるので
数回作った。

私は作るごとに皮を薄く作ることが出来るようになった。
粘土仕事、面白い。ふふ。


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手作りギョウザは、何故か家族みんな大好き。
食が細いネーブル(上の娘)もよく食べる。
(他の家族は食べ過ぎ注意の体質。私は特に。む〜。)


ギョウザの皮を小麦粉で作ると、ちと安く出来る。(ちっとだけ。)


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料理に時間や手間をかけることが出来ることを、しあわせに思う。



あ。

我が子たち全員もう大きいんですけどね。



2008.3.15.「200」



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<酔って追記>

しょぼい生活でごめんね。

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へっぽこ冶具

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へっぽこ冶具を作って、プラスチックのパイプを切った。

冶具がへっぽこ過ぎて恥ずかしいけど。



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寸法を取らなくても
だいたい同じ長さに直角に切れた。

(買ってきた1メートルのパイプの切り口が曲がっていたんだよ。)
(もう〜。)



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カッターのこぎり便利。


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紙を巻き巻き(試作)

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細く切った紙を、巻いて、貼る。



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あぁ楽しい。


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「ペーパークイリング」というクラフトを、はじめてやってみた。

こーさくくらぶ(まだやっています)の小さい人たちがどんな作品を作るか、楽しみ。
「ボンドはほんの少し」とか、出来るよね?

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