松尾光太郎 de 海馬之玄関ブログ

大東亜戦争後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた「戦後民主主義→リベラル派」を果敢に批判します

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<改訂版>自薦記事一覧:保守主義の憲法論と社会思想−憲法学の再構築と占領憲法の破棄・改正を求めて

もう2年前のこと、しかし、2014年7月1日は保守派にとって記憶に残る日です。安倍内閣が集団的自衛権の政府解釈を変更した日だから。「国際法上持ってはいるが憲法上行使できない権利」なるものとして、論理的には噴飯ものだった前の政府解釈も、しかし、その変更に40年以上の時間と労力を要したということ。そして、この政府解釈の変更を受けての、昨年の安全保障法制の実現。感無量。 蓋し、集団的自衛権の政府解釈の変更の問題は、実に、どんな些細なことでも一歩でも半歩でも、リベラル派や特定アジア諸国に対しては譲るべきではない−−それを新たな橋頭堡にしてリベラル派や特定アジア諸国の反攻が始まるから−−ということが、本当に<学習>できたイシューではなかったかと思います。 更に、朝日新聞というか毎日新聞というすべて表示すべて表示

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【更新】蓮舫代表は国籍離脱について嘘をついている 2017年07月18日 23:30   アゴラ 池田信夫 きょうの蓮舫代表の臨時記者会見は、おおむねアゴラで予想した通りだったが、意外なのは台湾政府の国籍喪失許可書( ...すべて表示すべて表示

吉報「朝鮮学校敗訴」

2017/7/19(水) 午後 8:40

無償化除外取り消し認めず=朝鮮学校側が敗訴―広島地裁 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000069-jij-soci  国が高校授業料無償化の対象から朝鮮学校を除外した ...すべて表示すべて表示

民進党の蓮舫代表が2004年7月の初当選以来、昨年2016年10月まで12年以上にわたって「二重国籍」の状態であった旨公表されたようです。この一部、戸籍情報を含む蓮舫氏自身の――しかし、他方、政党助成法(1994~) ...すべて表示すべて表示


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