松尾光太郎 de 海馬之玄関ブログ

大東亜戦争後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた「戦後民主主義→リベラル派」を果敢に批判します

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加計学園獣医学部新設に執拗に反対

  色々と紆余曲折はあったが、加計学園の獣医学部新設がようやく認可される。

⇒産経ニュース(2017/11/10)
加計学園獣医学部 逆風耐え10年越しの悲願達成 15回の門前払い、業界団体の抵抗、過熱した政争…
 


文部科学省の大学設置・学校法人審議会(設置審)の認可答申により、来春開学の見通しが立った学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部設置は、愛媛県と同県今治市の10年越しの悲願だった。15回にわたる門前払い、業界団体の抵抗、政争の過熱…。学園と地元自治体の二人三脚で岩盤規制を突破した格好だ。
(以下略)

イメージ

ところが前川助平は恥知らずにもメディアに露出してまだ反対している。

⇒ホウドウキョク(2017/11/7)

負えない責任まで負うことになる」

加計学園の獣医学部について、文部科学省の大学設置・学校法人審議会が、2018年春の新設を認める見通しであることが明らかになった。
これに関して、前文科事務次官・前川喜平氏はFNNのインタビューに応じ、「設置審の答申があったら、すぐ文科大臣が設置認可をするのはおかしいと私は思います。負えない責任まで負うことになる。本来、国家戦略特区諮問会議で判断すべきことを含めて、文科大臣が責任を引き受けることになってしまう」などと話した。
設置審は10日にも、林文科相に加計学園の獣医学部を認可するよう答申を行う見通しで、最終判断を行う林文科相は、すでに設置審の答申を尊重する意向を示している。
これについて、前川氏は、「加計学園の獣医学部に限っては、設置審だけでは判断できない」として「大臣は、答申通りに認可する必要はない」と述べ、加計学園の獣医学部新設を認めた、内閣府の国家戦略特区諮問会議を再検証するよう、あらためて求めた。


(以下略)

なぜここまで執拗に獣医学部の新設に反対するのか理解に苦しむ。
そもそも前川喜平なる男は文部省を連れ出しバー遊びに耽ったためにクビになった男である。
本来ならば社会的制裁を受けなければいけないのに、のうのうと生き延びてまだマスコミに登場し加計学園の獣医学部新設に反対している。

本来ならば恥ずかしくてマスメディアに顔を出せない筈だ。
この前川を利用しているのが毎日新聞などの反日メディアであり、反日野党の「モリカケ問題追及チーム」(笑)である。


毎日新聞(2017/11/10 22時30分)
加計問題 「認可すべきではない」前川氏が疑問呈す

 文部科学省は10日、大学設置・学校法人審議会(設置審)が学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設を認めるよう答申したと発表した。
 設置審の答申を受け、前川喜平・前文部科学事務次官は毎日新聞の取材に応じ、「林芳正文科相は認可すべきではない」との見解を示した。政府の国家戦略特区諮問会議が昨年11月に獣医学部新設の規制緩和を決めた経緯に触れ、「(昨年11月の)諮問会議に議論を差し戻すべきだ」と指摘。特区のプロセスが安倍晋三首相の意向をそんたくして「ゆがめられた」との認識を示し、「まじめに再審査したら、落とされるだろう」と語った。
 前川氏は設置審が答申で課題として示した「留意事項」にも触れ「定年間近の教員が多い。(最初に入学する学生の)卒業前に先生が辞めるのなら無責任だ」と強調。「博士課程もないのに先端研究ができるわけがない」と加計学園の教育体制に疑問を投げかけた。また、地元自治体から学園に交付予定の96億円の補助金について「確実に入ってくるのか。根拠が薄弱ではないか」と問題視した。
 さらに、一連の問題について「政府は国民が忘れてくれるのを待っているのだろうが、国民のみなさんが今後も疑惑を追及するかどうかにかかっている。そうしなければ、第2、第3、第4の行政の私物化が起こるだろう」と述べた。【青島顕、杉本修作】


しかし菅官房長官は記者会見であきれている。

産経ニュース(2017/11/10)
「退職された方」と菅義偉官房長官 前川喜平前文科次官の発言は無視 加計学園認可答申

 菅義偉官房長官は10日の記者会見で、加計学園の獣医学部新設計画を「可」とした文部科学省の大学設置・学校法人審議会の答申に対し、前川喜平・前文部科学事務次官が異論を唱えていることについて退職された方の発言について、いちいち政府としてコメントは控えたい」と述べ、「無視」する考えを示した。
 前川氏は日本テレビの取材に対し、加計学園の計画について「国家戦略特区諮問会議で改めて審査し直すべき」などと語っている。


(引用終わり)

また国会で野党がモリカケ問題を追及することだろう。
時間の無駄である。
その意味において野党のくだらない質問を規制する必要がある。
自民党は野党と与党の質問時間を現在の2対8から5対5に等分することを提案するという。

当然である。
自民党議員のオベンチャラ質問や般若心経は頂けないが、テレビの国会中継視聴者にはっきりわかる形で政府に説明させるべきである。

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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-36-b7/stellar_mimiru/folder/1213318/09/66361809/img_0?20171105162547

https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-36-b7/stellar_mimiru/folder/1213318/09/66361809/img_1?20171105162547

※… ○Ivanka Trump sits in for dad at G20 meeting – YouTube(〜1:16)、  ○「イバンカ氏基金に57億円、安倍首相が表明」ってホント?(ヒューマンポスト −  2017年11月03日)、  ○女性起業家資金イニシアティブの立ち上げ(外務省 − 平成29年7月8日)

記事引用

1.8日16時45分〜17時00分(現地時間同日9時45分〜10時00分),ドイツのハンブルグにて開催中のG20において,女性起業家資金イニシアティブ(Women Entrepreneurs Finance Initiative)の立ち上げ式が開催されました。
立ち上げ式には,日本を含む同イニシアティブに参加を表明した国々(オーストラリア,カナダ,中国,デンマーク,ドイツ,オランダ,ノルウェー,サウジ・アラビア,韓国,アラブ首長国連邦,英,米の計13か国)の首脳又はその代理及びキム世界銀行総裁が参加し,これら参加国から総額3.25億ドル以上の拠出がプレッジされた旨発表されました。我が国からは,本件イニシアティブに対し,5,000万ドルを拠出する予定です。

2.本件イニシアティブは,途上国の女性起業家や女性が運営する中小企業が直面する様々な障害(資金アクセスや法制度等)を克服するための支援実施を目的としています。同イニシアティブに基づき世界銀行内に基金が設置され,本年より活動が開始される予定です。・・・(略)


※… ○イバンカ氏主導の女性基金へ57億円 安倍首相が表明(朝日新聞デジタル − Yahoo!ニュース − 2017年11月03日15:08)

記事引用

トランプ米大統領の長女で、来日中のイバンカ・トランプ大統領補佐官(36)が3日、女性活躍の推進を目指す「国際女性会議WAW!」に出席し、約20分間講演。起業家であり3児の母親でもある立場から「女性の労働参加は世界を強くし繁栄を確実にする」などと、経済分野での女性の活躍を訴えた。
(略)
安倍晋三首相も会議に出席。イバンカ氏が主導して立ち上げた「女性起業家資金イニシアチブ」に対し、5千万ドル(約57億円)を拠出する方針を表明した。同イニシアチブは発展途上国での女性の起業家や中小企業を支援する基金で、日本は米国やドイツなどと並び最大拠出国となる。


つぶやき

2017年7月7日〜8日にかけてドイツのハンブルグで開催されたG20サミットで、「女性企業家資金イニシアティブ」の立ち上げについての話題があり、その席上で日本から5,000万ドル(約57億円)の搬出を予定していたということは、また新しい話題です。
同年11月2日〜4日にかけて来日した際に、安倍首相はそのことについて「経済分野での女性の活躍を訴え」、そして5,000万ドルを改めて搬出する方針を表明したというニュースです。ただし、日本国内での「男女平等度」は144カ国中114位と低迷しているので、国内に向けての自助努力も必要であることは言うまでもありません。

さて、こういう出来事があったにもかかわらず、社民党の福島瑞穂議員は2017年11月3日現在でそれらの事情を存じ上げなかった模様で、今ごろになって外務省に問い合わせをするという遅きに失する感があるのは気のせいではないでしょう。「適正かどうかのチェック」は今年の7月に行われてしかるべきもの。
イバンカ大統領補佐官が来日している当日になってその様な事に対して疑問を持つということは、普段は何に対して議員としての活動費を賄っているのでしょうか。「みんなの血税」であるので有効に利用してもらいたいものです(。´・ω・`。)。



転載元転載元: 外的眺望

いま選挙やるかと異口同音に

「たけしのTV」タックルは昔は面白かったが、最近はつまらなくなった。
もともとビートたけしのギャグはつまらないのだが。

15日は「北朝鮮についての徹底討論」だったが内容は安倍首相批判だった。


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毎日のようにテレビに出ていささか食傷気味の辺 真一、金髪男の津田大介北朝鮮とは武力ではなく対話しろとしか言わないパヨク青木理、チョビ髭の口先男・大竹まこと、明治天皇の女系の玄孫・竹田恒泰などなどが出演。

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大竹まこと
「偶発的なことが起こったときに集団的自衛権でアメリカを守らなくちゃいけない」

日米安保の片務性を知っているのか?

青木 理
「北朝鮮に圧力掛けろ、圧力掛けろと言って、最後は石油を止めて、
日本はそれで暴発したわけですよね。だから北朝鮮が生きて行けなくなって一か八かになるのが怖い」


大東亜戦争をした日本を北朝鮮になぞらえて貶めている。よくある手だ。

大竹まことが皆が議論していると突然関係のないことを持ち出す。


大竹まこと
「この緊張が高まる国難の時にさ。日本は選挙をやってるんだよね。これはなんか、緊張感、関係ないということになっちゃう」


まことにおバカさんである。
年末年始に米北戦争が起こる可能性が極めて高いと予測されるからいまの内に選挙するというのが安倍首相の考えだ。

また北朝鮮にどう対処すべきかという議論の中で相変わらず青木理は「北朝鮮との対話」を主張する。


青木 理
「だからこそ一刻も早く、選挙なんかやってる場合じゃなくて、今の段階で北朝鮮に核開発を凍結させるために兎に角、説得なのか対話なのか交渉なのかの言葉は別にして(これと同じセリフを別の番組でも言っていた)北朝鮮との間で動くアクションをしないと、要するに核を持っちゃう状態になっちゃうわけですよ」


やってる場合じゃないと言ったって、もうやってるのだから今更何をいうか。

青木
「日本が加担していくのか、そうじゃなくて日本は被爆国であるし・・・」

大竹
「全然違う道!」


と言葉を挟む。

青木
「別の道を歩むべきじゃないかなと・・・」


示し合わせたみたいだ。

阿川
「分かった!トランプさんと金正恩さんをなんとか○○に連れてって、やいのやいののパーティをしてもらうとか」

中村逸郎
「それしかない!それが一番いいのよ」

津田大介
「その旅費とかを日本が出せばなんとなく貢献できた気になる」


いくらお笑いのバラエティ番組だとしても度が過ぎる。

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津田
「問題はここまでずっと長い間議論してきた中で、存在感ってやっぱり安倍さん無いですよね

それぞれみなさんもプーチンの話、トランプの話、習近平の話ってのをしてる中で、北朝鮮の偶発的な暴発を抑えようとして勇ましいことを言いつつも冷静に交渉してるなかで、そんなかで日本がやってる事ってのは、とにかく強化、強化。しかもその強化というのが国際社会にとって、非難するのはいいですよ、北朝鮮は非難されるべきだと思いますが、非難するのではなくて、武力を匂わせながらとにかく『圧力を強化』と言い続けているだけなので、いま安倍さん出来ること無いんだったら、煽ることをするよりも兎に角、非難だけにとどめて置いた方がいい


この人の日本語は美しくない。

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竹田恒泰
「煽るという事でしたけど、これは国連の安保理の決定のわけです。ですから国際社会が決めたことなので、何も安倍さんが独りよがりでやってるわけじゃなくて・・・

津田
「武力も持った事を言うから文脈が違いますよ」

竹田恒泰
「選挙を今やってる場合じゃないという話もありましたけど、泣いても笑っても来年の秋には選挙なんですよ。だったら今やった方が北朝鮮問題で今が一番軽いと思う

大竹
「仕事人内閣もなんにもしない内に選挙になっちゃってる」


まだ言っている。
もう選挙ははじまっているのだ。

竹田
「日本にとっての最大の危機と言うのは、間もなく北朝鮮が完全なる核保有国になるということです。これが最大の危機なんです」


竹田氏が一番まともに見える。
しかし竹田氏は今後も米朝の軍事衝突は起きないとしているが、そうは思えない。

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ナレーション
「この後、米朝関係が緊張を増すなか、日本は総選挙。
この状況にたけしが物申す!」

ビートたけし
「ちょっと怖いけど、どう決着が付くのかね。

安倍さん何やってんの、選挙だって。よく分からないよ、あの人は

この番組はたけしがほとんど黙っていて、最後に一言いうのがウリだったが、たけしもいよいよ耄碌したか。

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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

櫻井・有本の対談が小池の素顔を暴く

 例によって受け売りをする。
敬愛する櫻井よしこ氏と小池批判の有本香氏の対談が実におもしろい。

小池ゆり子「希望の党」代表が選挙公約を発表した。
いわゆる12のゼロである。

(1)原発ゼロ
(2)隠ぺいゼロ
(3)企業団体献金ゼロ
(4)待機児童ゼロ
(5)受動喫煙ゼロ
(6)満員電車ゼロ
(7)ペット殺処分ゼロ
(8)フードロスゼロ
(9)ブラック企業ゼロ
(10)花粉症ゼロ
(11)移動困難者ゼロ
(12)電柱ゼロ


それを櫻井氏と有本氏が徹底的にこき下ろし、揶揄した。
痛快である。
そのとおりである。

すでにyoutubeでご覧の方も多いと思うが、ここで簡単に要約してみる。

⇒有本香
投票前に聞いてください 国民を騙してほくユリノミクスの巧妙な手口「小池百合子」
 

日経新聞夕刊
「『消費増税の凍結』や『原発ゼロ』は選挙を意識する政党が打ち出す政策の定番だ」


それに至る工程表がほとんど明らかになっていない。
増税凍結は東京にとっても日本にとっても大変な事になる。

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「本当は憲法改正論議なんかやってない。ユリノミクスと聞いた時、少しイヤラシイと思った(笑)」(櫻井)





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「英語でも少しおかしいことを意味する言葉らしいですね。放送できない意味合いがある」(有本)
「割と英単語とかカタカナ語がお好きだから」(有本)



「あの方の英単語の意味がよく分からない、アウフヘーベンとか言われてもね(笑)」(櫻井)


もちろん知っての上での揶揄である。

「増税ゼロとか原発ゼロとかは俗耳に入りやすい。ポピュリズムの定番だ」(櫻井)

12のゼロを棒読みして・・・

「花粉症もゼロなんですってよ、ヘヘヘヘ(笑)」(櫻井)

「こういうのをパッと見たとき、一般の方、あまり政治のことに深くは関心をもたれない方は『あ、何となくいいんじゃない』と思っちゃう。
『これを目指したいと思います』と言っちゃってる。

選挙公約で『目指したい』はない」(有本)

「これは無責任だ。夢物語を語るその辺の女性ではなくて、ひとつの党を代表して、政権交代を賭けいと言ってる方がこのような曖昧な言い方はない」(櫻井)

「公約は約束しなければいけない。ゼロといった限りはゼロにしなければいけない。非常に長期な計画や実行が必要だ」(有本)

「満員電車ゼロなんて、どういう積りでおっしゃってるのかな?」(櫻井)

「東京都知事選挙の時も公約した。どうやってやるかというと、電車を二階建てにすると」(有本)

感嘆して・・・
「はっはっは、はー。地下鉄工事大変な事になりますね」(櫻井)

「もう一度、掘らなきゃいけない。30年かかる」(有本)

「大変ですよー。30年と労力を掛けるに値する目的かどうか」(櫻井)

「情報公開で隠蔽ゼロというけど足元から都議が二人辞めた。
国は秘密を守らなきゃいけない」(櫻井)

「企業団体献金ゼロと言うが連合に支援をお願いに行った。
お金の支援ではないかもしれないが自身のいう事に矛盾している」(有本)

「民間の活力を引き出すなんて何十年も言われている。何にも新しくない。
大企業の内部留保への課税は二重課税だ。大企業の規模も分からない」(櫻井)

「内部留保に課税したら外形標準課税より厳しいものになる。内部留保を厳しくチェックしてきたのは共産党だ。

「設備投資に回すために内部留保しているのであって、なんか溜め込んで悪いことをしているということではない」(有本)

「大企業だけでなく企業全部を敵視するような物の見方は健全な資本主義市場で成長を促すということにはならない」(櫻井)

「耳障りのいいことを切り貼りしている。赤旗的だったり、新自由主義的だったりして一貫性が無い政策だ」(有本)

「10%に増税すれば東京都としては2000億円の増収になる。それを考えた上での発表か」(有本)

「希望の党代表と都知事の立場と矛盾する」(櫻井)

「これまでの小池さんの都政のやりかたを見る限り、そのような整合性はまったく考えていないだろう」(有本)

「メディアもこのへんの問題を取り出してこういう事だ、どうするのかといわなければいけない。まだメディアは小池さんに甘いのか」(櫻井)

「まったく甘い。ほんとに甘い。小池さんの仕掛けを連日報じているが、この1年3ヶ月で小池さんの都知事としての業務執行能力、都政を混乱させていることに対するメディアの批判がまったくされていないまま小池さんが国政に出るのか出ないのかの話になっているのはおかしい。
ちょっとみれば分かる矛盾をメディアは追及していない」(有本)


反日メディアは「小池旋風」の二番煎じを狙っている。

しかし、いよいよ馬脚を現してきたようだ。


だから都知事選の時から言っていた。
「小池百合子と反日メディアには警戒せよ」と。
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

あれほど東京18区だけではなく、日本のすべての人から愛された尊敬された菅直人さんが穢堕膿の「立件ウンタラ党」の最高顧問なのだそうだ。(今初めて知った。)

う〜ん、これは手ごわいぞ。菅直人さんが選挙戦の最前線に立って、あちこちで演説をしだしたら、多くの票が「立件ウンタラ党」に集まってしまう。

困ったもんだ。

立憲民主党の最高顧問は菅直人だぁ!
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2017.10.8 14:47

【党首討論会】「立憲民主党への一票は菅直人内閣への信任」日本のこころ・中野正志代表

http://www.sankei.com/images/news/171008/plt1710080070-n1.jpg 党首討論会で討論する、日本のこころの中野正志代表=8日午後、東京都千代田区のプレスセンター(宮崎瑞穂撮影)
 日本のこころの中野正志代表は8日、東京都内の日本記者クラブで行われた衆院選に向けた党首討論で「立憲民主党に一票を投じるのは、菅直人内閣を信任するようなものだ」と述べた。中野氏は、立民の幹部のうち、菅氏が最高顧問、菅内閣の官房長官だった枝野幸男氏が代表、官房副長官だった福山哲郎氏が幹事長であることを根拠に「菅内閣そのものの政党だ。(当時は)危機管理も経済もメチャクチャだった」と批判した。
 菅氏は平成24年参院選の前に消費税増税をいきなりぶち上げたが、今回の衆院選に際しては増税凍結を主張している。中野氏は「まったく矛盾している」と枝野氏に迫った。
 これに対し枝野氏は、東日本大震災や東京電力福島第一原発事故への対応について「100点とは思っていない。至らない点はたくさんあった」と認めた。
 一方で消費税増税については「経済状況はいまよりよかった。経済状況や3党合意で合意した使われ方が違うなど、前提が崩れている以上は容認できない」と反論した。
 枝野氏は「(立民が)菅内閣そのもの」の指摘には反応せず、「菅」という言葉も出さなかった。 (←そんな固有名詞を口にすることは恥の上塗りになり、口が穢れるとでも思ったのでしょうね。)

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転載元転載元: 頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草

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