松尾光太郎 de 海馬之玄関ブログ

大東亜戦争後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた「戦後民主主義→リベラル派」を果敢に批判します

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目次:AKB48関連記事

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AKB関連記事の目次をアップロードして欲しいとの要望をいだだきました。
個人のブログといえ、「客商売」。ご要望におこたえします。

たしかに、英語関連の記事、憲法・法哲学の記事、教育問題や歴史関連の記事・・・・・
の中に「AKB48グループ」の記事がぽつぽつとあるのは、うざいし、
わかりにくでしょうからね。

ということで、社会思想的に関連する数本とともに以下URLリンクの
リストをまとめました。ご利用ください。

而して、今後「AKB48グループや卒業生の関連記事」をアップロード
した場合にはこのリストに追加していきますね。ご了承ください。


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・資料○◆小嶋陽菜AKB48卒業、涙
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/76aa5bf97e3217b84dba47549dca59b8

・AKB48−前田敦子さんの次のセンターは? 「大家志津香」ちゃんに5000LC!、。鴨
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/4e63281b6f97af08199721fd4ed54977

・国民的アイドル前田敦子のAKB卒業
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/b17ea7f2f97e6052b965b86c9e128e14

・前田敦子の抜けたAKB48なんて「ノンアルコールビール」みたいなものかも
 http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11396339153.html

・AKB総選挙という<窓>から考える生態学的社会構造の実相
 https://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65362478.html

・総選挙が証明する経済の成長戦略の思想的可能性
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/905095d73cbeec96c10d3be301792706

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<関連記事>
・日本人の究極の美意識としての<ほどほど>が一番可愛い?
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/194b3d7b67adfb75f64f5d429fc6e2e2

・カレーライスの誕生★カレーの伝播普及が照射する国民国家・日本の形成
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/22b36db575db9674a03c4f3641558727


・書評☆コーヒーが廻り世界史が廻る−近代市民社会の黒い血液
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/7dc29bb6dc864533f09b3b0fdda97e25



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Ca. 888 B.C.:天孫・ににぎの尊−天照大神の神勅を賜り高天原より降臨
Ca. 660 B.C.(皇紀元年):神武天皇<天壌無窮、皇孫統べる豊葦原瑞穂之國>建国

690(皇紀1350年):天智女=天武妃の鸕野讃良皇后、持統天皇として即位
・・==>現在に至る<日本国>の正統性の枠組みが確立

1338:足利尊氏(1305〜1358)、征夷大将軍に任じられる(founded a shogunate
which becomes the ideal order for Japanese ethos)
・・==>現在に至る<日本の社会>の諸々の属性の原点ができる




V(^◇^)・・・内藤湖南翁の言う如く、応仁の乱(Onin War:1467〜)より前は、
   まー、<外国>のことと思ってないと勘違いしますよ、ということ。

而して、・・・

ビックバン以降の宇宙史、「アダムとイブ−ノアの洪水:Adam and Eve−the Flood」以降の世界史、または、天孫降臨以降の日本の歴史の、さてどこから始めるか。予想される批判。そう、「いまどき司馬史観ですか」とか「西欧崇拝の裏返しですよね、逆に」、または、「海馬之玄関が豪語する「分析哲学系現象学流新カント派アメリカプロセス法学一家の社会科学方法論」(笑)って、なに、<日露戦争>を境に日本を「バビロン捕囚」しちゃうあの坂の上の雲の司馬さんと仲良しなんだぁ!」とかのお叱りはパスさせていただき、ここは古風に控え目に、内容的には「明治維新」から始めることにしました。

歴史の領域では弊ブログの最も関心のある「中世期:鎌倉時代中期〜室町期」から始めるとなると、「アメリカからの挑戦と応戦のプロセス」として比較的シンプルに日本の近代史を捉えることも許されるだろうことに比べて、どうしても、その<物語>は、<中央アジア>、すなわち、<イスラーム>と<トルコ>をも軸に加えた立体構造にならざるをえず、現在、ウェルネッケの女神様のもとサルコフ男爵夫人のお世話をいただきながら社会復帰(?)準備中の身にはすこし厳しいからです。でも、復帰間近だよぉー。

ヽ(^o^)丿

と、もっとも、当たり前ですが、「古風に控え目」にと言っても、もちろん、昔懐かしい「唯物史観」や「大塚史学」。あるいは、その「大塚史学」から脱走し不純物を取り除き、家元・ウエーバーに回帰して「資本主義のエートスなるものを、実直で勤勉で自立心・自律心旺盛な、要は、合理的かつ独立不羈で敬虔なプロテスタントの美意識と行動規範」に見立てるファンタジックな史観、更には、それらのどれにも増してお茶目な「無責任の政治システム−個人の内面世界まで覆い介入してくる天皇イデオロギー」のマジンガーZ的な中空の合体構造と日本的政治システムを看做す「丸山流」(←講座派残党・残滓流とも言う)が乱舞狂瀾した「戦後史学」まで引き返さす、などはありえない(笑)。あくまでも、「分析哲学系現象学流新カント派アメリカプロセス法学一家の社会科学方法論」(笑)の視座からのものとして、些か、古風に控え目に「世界史における日本の近代史は黒船さんが運んできてくれた」とここでは考えてみるということです。よって、<自家製・近代史>もこの「イベント(the event↓)」から始まります。

尚、私の基本的な<歴史>に関する認識については
下記拙稿もご参照いただければ嬉しいです。


・歴史認識の相対性と間主観性
 −−朝日新聞も<歴史の相対性>を悟ったのか(上)(下)
 http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11758992176.html

・戦争責任論−−語るに落ちた朝日新聞の社説−−(上)(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/ea4896c53629991ac8ae527c518f3c3f


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・歴史修正主義を批判するリベラル派の知性の貧困−−占領憲法をガダラの豚にしましょう
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/2ffba4995d2eb09dd748dd083b09e224

・戦後責任論の崩壊とナショナリズム批判の失速
 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65226757.html

・定義集−「歴史」(上)(下)
 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65233711.html

・歴史を直視できない人々(上)(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/9ab1e74ac8fd20f67dca4c93b5ccd78f


( ..)φ( ..)φ


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An abbreviated Chronological Table
for Social Thought and International Politics
in search of Re-Construction of Conservatism
in Japan



・完版:保守派のための海馬之玄関ブログ<自家製・近代史年表>みたいなもの−−(上)

・完版:保守派のための海馬之玄関ブログ<自家製・近代史年表>みたいなもの−−(中)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/0e3c8ff29e1766a945656d395c543352

・完版:保守派のための海馬之玄関ブログ<自家製・近代史年表>みたいなもの−−(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/b8e4e9559db41cd2e63ccd113621aafd

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http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/29/bb/396d4c8f4c6e1fa122aa79fd64363bbd.png
 


もう一つ、目次記事を上げておきます。

本当は、「危険性」ということについて、わりと真面目に−−科学方法論の地平で!−−書いた記事がもう1本あるはずなのですが、日本語版が見当たらない(謎)。残っている英語版は下書き段階のもの(涙)。どないなってんねん! 責任者出てこい!

>はい、・・・わたしです(茫然)
 
でも、目次がないと不便。ということで、ブログ完全復帰まで待てないので、
今の段階のリストをアップさせていただきます。
日本のために、共に闘わん

KABU 
 
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 ◆脱原発論は日本の地政学的特殊性を無視する暴論である
・事故を乗り越え福島とともに進む☆原発推進は日本の<天命>である
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/77bb139a31d8909f3387c203afc4f45d

・放射能の恐怖から解脱して可及的速やかに<原発立国>に回帰せよ!
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/8662b74f5b1f15da4739d0a9642916dd

・ドイツの大腸菌騒動
  −脱原発の<夢物語>は足元の安心安全を確保してからにしたらどうだ
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/6207784b62ce34386bfc691a78658034

・【ブログ友の記事】「情報」は他人から。でも、「判断」も他人のものでよいのでしょうか?
  自分の頭で判断しよう。少なくとももっと迷おう。
  http://blogs.yahoo.co.jp/fukufukimama/64296143.html

 
◆放射線の危険性論は科学的−、法学的−、哲学的に成立し得ない
 それは反捕鯨論とパラレルな文化帝国主義的の教条にすぎない

 ・放射線被曝の危険性論は霊感商法?
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/7c286f3b86f2d6f2b8bd054af6bc3212

・魔女裁判としての放射線被曝危険論
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/54614e99fb98e2b28bd96c1022c1e029

・民主主義の意味と限界−脱原発論と原発論の脱構築
 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65233888.html

・放射能と国家−脱原発論は<権力の万能感>と戯れる、民主主義の敵である
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/fd01017dc60f3ef702569bbf8d2134d2

 
<根拠>
・チェルノブイリ原発事故で最大の被害をもたらしたものは何か
 −放射能狂騒終了の鐘は鳴り響く(上)(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/690b8a180fc5e64810727f3cc571480d


・高田純教授「福島県民は誰も甲状腺がんにならない」
  −放射能狂騒状態の宴の終了を告げる鐘音
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/0310d2573c00291a4b0e194161f3e84b

・脱原発の狂宴からの卒業−「放射能より避難が危険」「原発事故より風評被害が有害」−(上)(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/690b8a180fc5e64810727f3cc571480d

・社会現象として現れるであろうすべての将来の原発問題への序説
  http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/95bf9c9a01aca3435196a8a613787ce2

・美味しんぼの因果関係−脱原発の背理
 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65218494.html

 
 
 
2010年04月11日 14時46分27秒 | 徒然日記


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弊ブログで連載していた「ウォーキング de 我が街「新百合ヶ丘」」シリーズもなんのかんのと全21回。こんなマイナーなブログでも結構問合せもあり有難く思っています。而して、そんな貴重な(「奇特な」?)ある読者から「目次ページ」を作って欲しいという要望をいただきました。ということで、本記事は、先週行った花見の画像を披露しつつ、過去記事のリストをまとめたものです。


http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/76/64/1bae70f0b094d402ddb6296890e73acd.jpg

さて、新百合ヶ丘駅北口から麻生川に向かいます。
上はその途中の改装中のマンションの前で見かけた「一本桜」。
結構綺麗でしたね。

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/48/1f/a80aeadedc9415903eb7c2389fa93ec4.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0d/ae/d5a85a1d8d306289a812d71dc771c6d3.jpg

新百合ヶ丘駅から麻生警察署(または麻生郵便局)方面に向かい、鶴川街道1本手前の小道を左に。上は、左折地点とそこから新百合ヶ丘方面を振り返った図。左折地点の道路向かいには「セブン11」が。これで道に迷うことはないですよね。

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/17/62/1bfc66ab9223acc5975b179573094c2d.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/56/8b/cab722591cf31246ed2404a04c189781.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/50/9d/32c5f1b7f1ccaf2760236d68b19f694f.jpg

花見がメインなのにここまでで4枚画像を投入したのは、実は、「新百合ヶ丘ビギナー」の中には、「麻生川まで辿り着けなかった!」(涙)という方が少なくないからです。で、ランドマークという程でもないですが、目印が上と下のこれ。新百合ヶ丘近辺では割と有名なパン屋さん、カンガルーさんです。

・カンガルー
 http://r.tabelog.com/kanagawa/A1405/A140508/14005572/


http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0c/46/96850e504c751da0ce3db72ccf3b2456.jpg

カンガルーさんから麻生川までは(直線距離なら30メートル?)道なりに100メートル程。下は、麻生川に出る直前の民家で見かけた、紅梅か紅の八重桜か、とにかく浅田真央選手のようなゴージャスな雰囲気を漂わせていました。

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/56/c5/459a17ee37e0f6449fbe4071a78faf72.jpg

と、いよいよ麻生川です。桜です。今回は、天候不順でもあり、そう多くの画像を取れませんでしたので、桜を堪能したい向きには昨年の記事と画像も参照いただければと思います。これです。

・麻生川沿い花見編
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3100a1aa2941845e5924a8104b33bb64

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/44/80/24d222e23437d06fbb87965aef80eda4.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/21/b6/ad5a62f1c885856781f19f90b98185ff.jpg

小田急線(both 小田原線 and 多摩線)の車窓からも麻生川の桜並木は綺麗です。下の画像上部に映っているのは、小田急多摩線の高架を走る小田急の電車。

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6c/a0/ae3ac52ec1762c94e2e3c98eee57469d.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/18/8d/aca498826315f6d2285112f29774cd45.jpg

そして、今を盛りとキムヨナ姫のように優雅に咲き誇る桜と、その桜を川面に優しく映す、清々しい麻生川。桜もそうですが麻生川の清々しいこと。蓋し、キムヨナ姫のような清楚な雰囲気がなんとも言えません。

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/63/31/64cc23fee5929bb78517d9ed57eb4e87.jpg

ということで、今回は軽めに終了。
けれども、もう一年経ってしまった。
正直、花見に出かけるとこの感を覚えますね。

年々歳々花相似たり 歳々年々人同じからず


と、そして、鳩山民主党政権の凄まじさ。
この一年で日本はどれくらい劣化したことか。
蓋し、そんなことをやはり考えてしまった。
けれど、時間は不可逆。ならばこそ、
前進あるのみ、とも。

そして、もう一度、かつ、可及的速やかに、
日本をもう一度、匂うが如く今盛りの国にしなければ、とも。

あおによし奈良の都は咲く花の匂うがごとく今盛りなり


共に闘わん。




■【ウォーキング de 我が街「新百合ヶ丘」シリーズ全22回+2回】

・新百合ヶ丘
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/26b2cfb48e6e33977e1da0c914f18cd1

・古沢越え−栗平&片平探訪編
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/c23e85175caca3b18cc79a3e740ff6a8

・新百合ヶ丘−百合ヶ丘編
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/9703b71782fe4ce580c8101c1009364a

・王禅寺−白山編
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/b29aa66be7abe2c88d568cfed605b068

・柿生−新百合ヶ丘編
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/772194cd450aa216e1f2ec34f0b5ddef

・麻生川沿い花見編
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3100a1aa2941845e5924a8104b33bb64

・百合ヶ丘駅〜新百合ヶ丘駅コース+麻生図書館編(上)(下)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/4b41a6a6464f381ca9b1eebe86524a9e

・弘法の松〜向ヶ丘遊園編(上)(下)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/23cdcea80dd69180bb8b0ff9e189dae9

・あざみ野〜浄慶寺〜柿生編(上)(下)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/76bef1b6ff15b47c98da7cc3da572ccc

・五月台〜栗平〜平尾〜古沢編(上)〜(下)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/95f0b423bd67eb151af2f79eb8114a16

・小田急読売ランド前〜京王よみうりランド編(起)〜(結)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/7641dbf992ece1dc2301e782ad4ee3f3

・鶴川街道−完全踏破編(調布)〜(町田)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/38910193134ac74221351ca749eac792

・岡上地区−完全包囲編(壱)〜(九)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/c9a5ae03e08abf1910d1b7385819a705

・小田急多摩線沿線−縦走編(壱)〜(八)
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/d9731a9a3b8c2b94fac36de7bb097d50

・番外編:「防人まつり2009」
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/340f245e97979794484684f2fcd3cce6

・番外編:麻生図書館雑感
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/46107ca5e6ed79fda732a9dcf8a9286d

・初詣 de 新百合ヶ丘編
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/90cb06e341faa949772edc1f5819987e

・絵馬&七草粥編
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/14a4cbc7fa3b87ef9a870f6632aa03a2

・どんど焼き de 新百合ヶ丘編
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/b71c5a71174ce27d8d797213c5bddf8e

・番外編:麻生不動ダルマ市
http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/3cd977948d6d114449d5806303e52b63

・雪景色 de 新百合ヶ丘編(上)(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/5640adccbc95922aa7b7dd7d7ae759ee

・麻生川花見&総合目次編
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/608a9c0e185fa7a994299f5dabae8483

・ウォーキング de 我が街「新百合ヶ丘」番外編:
 独断で選ぶ「新百合エリアで一番美味しい食べ物屋さん」
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/9dffa16522b1af44fcf7c5c67c4664a7

・ウォーキング de 我が街「新百合ヶ丘」番外編:さんま祭りは百合ヶ丘に限る
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/89ccb97f8b8a08532cd6355e7892f1df

http://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/07/03/cb44a9c4e4190a4a5f54a653b654c957_s.jpg

尚、次の2本は「目次記事に未収録の連載続編。
・ウォーキング de 我が街「新百合ヶ丘」番外編:独断で選ぶ「新百合エリアで一番美味しい食べ物屋さん」
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/9dffa16522b1af44fcf7c5c67c4664a7

・ウォーキング de 我が街「新百合ヶ丘」番外編:さんま祭りは百合ヶ丘に限る
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/89ccb97f8b8a08532cd6355e7892f1df




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