松尾光太郎 de 海馬之玄関ブログ

大東亜戦争後のこの社会で跳梁跋扈し猖獗を極めた「戦後民主主義→リベラル派」を果敢に批判します

捕鯨問題

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まぁ、他に何の取柄もない三流国民がやりそうなことだ。

オランダなんて何の取柄があるのだ?チーズとチューリップと風車とRed Lantern地区の淫売婦を取ったら何もないではないか。

だから「オランダここにあり」を見せるのには、日本のバカしか支持しない夜盗と同じように、ケチをつけることしかできないのだ。

仕事の関係でAmsterdamには仕事で何度も行ったことがある。どうせあんなところで開く会議なんてろくなものではないのだが、観光バスで観光用の「チーズ工場」を見に行ったことがある。

そこでは二人の作業員がサボ(木靴)を履いてチーズ作りの実演中だった。そのうちの一人が風邪がひどいらしく、大きなくしゃみをした。その手で鼻をこすって、再びチーズをこね繰り出した。

見ていた我々は唖然茫然。

以来ゴーダ・チーズを買うやつはバカだと思うようになった。まぁ、見ぬもの清し、マツモトキヨシと言う位だから無理もないが。

その程度の国なんだよ、オランダなんてぇのは。

昭和天皇が訪問した時にその車に生卵を投げつけたのもオランダ。インドネシアをオランダ植民地から日本が開放したのがよほど悔しかったんだね。

オランダは三流国家!

忘れてはならない。

ベルギーに至っては小便小僧以外何があるのだ?

アラブのテロリストをかくまう一角があるということで、お国の脳味噌の程度が知れる。

警察も間抜けなので、一昨年大きなテロ事件を招いた:

ベルギーは四流国家!

若い方はご存じないだろうが1959年に杉並区でBOAC(現英国航空)のスチュワーデスが殺された。

この犯人もベルギー人のベルメルシュ・ルイズというカトリック神父。

ベルギー人&カトリックということになればこの程度。

日本人を日本で殺したり拉致したりするのは北朝鮮人だけではないのだ。

この二つの国(オランダ&ベルギー)を
日本人みんなで軽蔑しよう。

因みにおフランス語ではオランダのことをPays Bas(程度の低い国)といって○×しています。



2018.1.7 17:00

【メガプレミアム】まるで英雄気取り、イルカショー妨害の外国人男女…犯行予告にビデオ撮影、逮捕後も反省なし

http://www.sankei.com/images/news/180107/wst1801070003-n1.jpg イルカショーのプールに飛び込んだ外国人の関係先の団体のフェイスブック。犯行当日には犯行予告が記されていた(一部画像処理しています)
 親子連れやカップルが楽しみにしていた日曜のイルカショーは、無粋な乱入者によって台無しにされた。イルカやオキゴンドウなど海の動物にふれ合えることで知られる和歌山県の人気レジャー施設「アドベンチャーワールド」で10月、イルカショーが行われていたプールにオランダ人とベルギー人の男女2人が飛び込み、イルカ漁に抗議するプラカードを水中で高々と掲げてショーを妨害した。仲間の男がその様子をビデオカメラで撮影。さらに関係先とみられる動物愛護団体は直前、インターネット上で「本日、水族館で抗議活動を開始する」と大胆にも犯行予告を行っていた。3人は威力業務妨害容疑で県警に逮捕されたが、反省の様子はなく、まるで英雄気取りだった。
突然の乱入
 来年、開園から40周年を迎えるアドベンチャーワールドは、「陸・海・空」のさまざまな動物たちや自然とのふれ合いができる県内でも屈指の観光地だ。昨年には、ジャイアントパンダの「結浜(ユイヒン)」が誕生。パンダの飼育数では日本一を誇る。
 パンダと同様、見物客が後を絶たないのがイルカだ。園内の「ビッグオーシャン」と呼ばれる施設では、イルカたちがライブ形式のアトラクションを繰り広げるショーがほぼ毎日行われ、人気を集めている。
 妨害行為があったのは10月22日午後3時ごろ。ビッグオーシャンではこの日最後のショーが始まり、イルカもプールを泳ぎ始めていた。そこへ観客席にいた外国人の男女2人がいきなり服を脱いでウエットスーツ姿になり、プールに飛び込むと「太地でイルカを殺すのを止める」「イルカは海に属しています」などと、同県太地町で営まれているイルカ漁を批判する内容の2枚のプラカードを高々と掲げたのだ。
イルカ漁に反発
 県警などによると、男は32歳のオランダ人、女は23歳のベルギー人で、男は海外の動物愛護団体の関係者。この団体は動物性のものを食べたり、身につけたりしない「ビーガン」(完全菜食主義)をうたっているとされる。
 男は10月に入国して太地町の追い込み漁を撮影するなどした後、いったん県外に出たが、犯行直前、女と仲間の22歳のベルギー人の男を連れて戻ってきたという。
 この団体のものとみられるフェイスブックには、同日午前に英文で「私たちはとらわれの身となっているイルカたちの大きな苦しみを知ってもらおうと、懸命に働いている」などのメッセージとともに、「本日午後3時、私たちの活動家が日本最大規模のイルカの水族館で抗議活動を開始する」と犯行予告も添えられていた。
 県警もこうした動きを事前に察知し園内で警戒しており、プールに入った2人については駆けつけた捜査員が威力業務妨害容疑で現行犯逮捕。さらに、観客席でその様子をビデオカメラで撮影していたベルギー人の男も任意同行し、23日に同容疑で逮捕した。
 和歌山区検は11月10日、同罪でプールに入った男女2人を略式起訴し、和歌山簡裁がそれぞれに罰金50万円の略式命令を出した。ビデオ撮影していた男は起訴猶予となった。オランダ人の男らは「エンターテインメントのためにイルカが利用されていることに抗議したかった」などと話していたという。
繰り返されるトラブル
 古くからイルカや小型鯨類の追い込み漁が営まれてきた県南部では過去にも、捕鯨に反発する外国人とのトラブルや摩擦が繰り返されてきた。
 平成26年には、太地町の「町立くじらの博物館」から入館を拒否されたとして、捕鯨反対を訴えるイルカ保護団体のオーストラリア人女性らが町に慰謝料を求めて提訴。和歌山地裁は28年、女性らが4日前に館内を無断撮影したことなどを挙げ、「入館拒否は博物館の管理の支障を考慮したものだった」と指摘したものの、入館拒否で捕鯨について学ぼうとする行為を不当に制約したと認定し、町に慰謝料など11万円の支払いを命じている。
 同館や町役場のHPは、外部から大量のデータが送りつけられ、サーバーがダウンする被害を受けたこともある。サイバー攻撃は、イルカ漁を批判してきた国際ハッカー集団による犯行とも指摘されている。
 今回の事件でも、逮捕されたオランダ人らに反省の様子はない。団体のフェイスブックは略式命令後に早速更新され、「自由の身になったことを報告でき、大変うれしく思う。支援してくださった皆さん、ありがとう」などと書き込まれた。
 県警の捜査幹部はこう打ち明ける。「今回のような実力行使の過激な行動は、県民の安全を揺るがし、許されない。今後も警戒を強めたい」
 反捕鯨団体シー・シェパード(SS)のメンバーなど太地町で違法行為や嫌がらせを繰り返す活動家については、入管当局が空港などで入国拒否の措置を取るなど、近年は水際での対策が強化されている。しかし団体などによっては入国を完全に防ぐことは難しく、今回のようなトラブルが今後も起きる可能性があり、地元では警戒が続いている。
(2017年11月24日掲載)
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転載元転載元: 頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草

前の記事を受けて:

人命の喪失を笑ってはいけないのだが、日本の良心週刊新潮の8月31日秋風月増大号にはこんな記事があった。

遺族はシー・シェパードに損害賠償を求めるべきだね。


人命よりクジラ命…「反捕鯨原理主義」が招いたサメ被害の皮肉

国際週刊新潮 2017年8月31日秋風月増大号掲載


なんとも、皮肉な結果ではあるまいか。反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくるようになったという。挙げ句、サーファーが襲撃され、死亡事故が頻発しているのである。
 ***
 最初に、そのニュースを伝えたのは、オーストラリア唯一の全国紙である「オーストラリアン」(8月1日付)だった。
 現地特派員によれば、
「記事によると、フライデンバーグ環境大臣が7月31日、西オーストラリア州の海岸でサーフィン中にサメの犠牲になった17歳少女の遺族と面会。その後、政府系研究所の科学産業研究機構に、サメ襲撃事件の増加とクジラの生息数の増加に因果関係があるのかどうかを至急調査するよう指示を出したということでした」
 西オーストラリア州では、2000年以降、サメによる死亡事故がすでに15件も起こっている。
「オーストラリアンの取材に、フライデンバーグ環境大臣は“クジラの生息数について何が起こっているか、よりよく理解したい。なぜなら、クジラの死骸をホオジロザメが食べていることを承知しているからだ”というコメントも出していました」(同)
 ザトウクジラやミナミセミクジラなどは5月から12月にかけての繁殖期、西オーストラリア州沿岸部に移動。すると、サメもその付近に集まってくるという。遭遇確率の上昇

 

日本鯨類研究所の大隈清治名誉顧問に聞くと、
「サメは生きたクジラを襲うことはありませんが、確かに死骸は食べる。クジラが増えれば、自動的にその死骸も増えますから、サメにとっては食料が豊富に得られることになります。すると、サメの個体数が増加し、当然、人間との遭遇確率は上昇する。その結果、サメによる人的被害が多くなってきているのです」
 しかも、オーストラリアではクジラだけでなく、ホオジロザメを含むすべてのサメも保護対象なのである。 (←バカとしか思えない国。蒲鉾屋がないからだね。)
 元水産庁漁場資源課長で、東京財団上席研究員の小松正之氏が解説する。
「科学的見地からは、反捕鯨に理屈は見つかりません。クジラが絶滅するようなことはなくなったからです。なのに、オーストラリアが反捕鯨を唱えるのは、1つは国益のため。畜産大国なので、クジラよりも牛や豚などが食卓に並ぶ方が国が儲かるからです。だから、エコテロリストと言われるシー・シェパードをバックアップする姿勢を崩していないのです
 もう1つは、国民ウケするからだという。
「オーストラリアには、未だに白人国家だった名残があります。そのため、クジラやサメを食するような東洋的で異質な文化を叩けば、政治家は国民の支持を得やすい。挙げ句、クジラやサメよりも、人命が軽んじられるということになってしまったわけです」(同) 
 本末転倒としか、言いようがないのである。



転載元転載元: 頑固爺TP400の断末魔期高齢者憲坊法師の身も蓋も鍋もない徒然草

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