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モーサテ出演。
株式予想
→ http://www.tv-tokyo.co.jp/biz/nms/days/080304/m3_1.htm
日経朝特急
→ http://www.tv-tokyo.co.jp/biz/nms/days/080304/m6_1.htm
これに注目
→ http://www.tv-tokyo.co.jp/biz/nms/days/080304/m7_1.htm
番組出演用メモ+++++++++++++++++++++
マーケット
およそ13000円〜14000円のもみ合い。
2/12の直近安値12923円を割り込むと辛い。1/22安値12572円まで視野に入ってくる恐れも。
カブドットコム証券●投資信託買約定トップ10(月間) 03月03日(月) 00:14 更新
1 インデックスファンド225 442,269,021
2 グローバルソブリンオープン 391,284,615
3 Sストリート外国株インデックス 329,921,110
4 三菱UFJチャイナオープン 267,890,660
5 トピックスオープン 201,751,619
6 PCAインド株式オープン 194,891,363
7 グローバル財産3分法ファンド 187,806,987
8 三菱UFJ/ドイチェインド株式ファンド 156,527,883
9 エマージングソブリンオープン 126,015,088
10 損保ジャパンフォルティス・トルコ株式オープン 109,510,797
これは直近1ヶ月の当社の投信人気ランキングです。
普段は中位の225のインデックスファンドがトップになっています。
カブコムでは投信も推奨等していないので、純粋に個人投資家の行動結果です。
日本株の割安感から日本株のインデックスファンドの購入意欲が高まったんだと思います。
手数料無料のノーロードファンドなので、数日から数週間の短期売買も視野に入れての
買いということも考えられます。
インデックスファンドなのでマーケット全体の戻りを着実に取りに行っているのでしょう。
一方、債券タイプの投信も人気が高まってきました。
株式市場の先行き不透明感(日本、欧米、新興国すべて)から、安定性の高い債券タイプのファンドで
リスク回避と考える人も多いようです。
このように、個人投資家の投資信託のランキングを見ていても、積極的に安いところを買うケースもあれば
リスク回避を重視するケースもあり、多種多様です。
思い込みや偏見はせず、冷静に見て判断していく習慣を!
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ご無沙汰しております。
コメントを書くと、真摯にご回答下さる臼田さんは感謝!
さて、本日は「インビテーション・カード」送信致します。
小生も、先物取引に関するプログ開設致しましたので
ご訪問戴ければ幸いです。
素人ブログですので、暇な時にお越し下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/toshikenya/
or
http://plaza.rakuten.co.jp/toshiraku10QQ/
or
http://ameblo.jp/toshikenya/
どれも、ほぼ同じ内容です(一つ書いて、後はコピー)
ご来訪、心より、お待ち申し上げます。
2008/3/6(木) 午後 10:28 [ Toshi ]
一部書こうと思いながら忘れたこと
臼田さんのようなプロの感覚も
素人の私の感覚(相場観)も、そんなに変わらない?
基本的には、13〜14,000円レンジと考えています。
しかし、瞬間的には、再度12,500円までありかと・・
明日は、週末でノーポジにしました。
先物の両建てで臨機応変に対応するのが、良いのかも
最近振幅が、激しいので、この辺の対応考えたいです。
それとは別に、超長期では、また1万円割れを目指していませんか?
証券会社の人は、こんな予想は口が裂けても・・
飛びぬけた、8,000円割れは別にしても、下値を結べば
下向き!
日本の現状を鑑みれば、長期低落は明らか!
早く、海外に逃げるが勝ち?
しかし、難しい!ドルは安くなったが、ユーロはまだ高い!
残りの人生のスパンを考慮して、運用考えます。
お邪魔しました。
2008/3/6(木) 午後 10:43 [ Toshi ]