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いかずきんズ(1/2)

「みなと博ランカイ」とかいうイベントが、舘鼻岸壁で開かれていた。(8月4日、5日)
 
 新聞記事によると、東日本大震災の復興応援イベントらしい。岩手、宮城、福島の被災3県から各種団体が参加し、自慢の浜料理や新グルメを販売とのこと。
 他、会場は昔懐かしい港町の風景が再現されたり、ステージイベントでは加藤登紀子三の無料コンサートが
あったりと。
 
 
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そこに、居た!
「いかずきんズ」の片割れ。青い方。
 
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子供達に大人気。
 
 
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ちなみに、もう一方の片割れの方、ピンク色のは見当たらなかった。
 
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2羽合わせて、「いかずきんズ」と言います。
青い方、ピンクの方、それぞれの名前は、公表されていません。
八戸市の市制80周年を記念して生まれた、ご当地キャラになります。
本体は、「うみねこ」です。なので、1羽、2羽と数えます。
頭にイカの形をした頭巾(青いの、ピンクの)をかぶっています。
そのせいか、「いかずきんズ」という名前です。
頭巾のところの「80」という数字は、市制80周年記念の80です。
ついでに、その数字は、イカの吸盤をイメージしてるのだそうです。
 
イベントには、色々と、出演してるみたいですが、生で見たのは初めてだった。
 

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ミニ山車 八戸宝船

八戸三社大祭 後夜祭に市街地に居たので、市庁前広場を見た。
山車の展示とお囃子実演の前の時間で、車に山車が引っ張られてやってきて、並べられていた。
 
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八戸青年会議所が製作したミニ山車「八戸宝船」も展示されてた。
「宝」として、八戸名産が載っている。
八幡馬、えんぶりの烏帽子。
 
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後ろは、うみねこに蕪嶋。そしてイカ。
左サイドにさば。
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中日の夜間運行に特別参加したそうで。
 
 
以前、2009年にも、鮫の山車(鮫青年会の山車)が、中日の夜間運行に参加したことがあった。それ以来。
2009年は、八戸市の市制80周年の年で、その80周年記念の一環として、八戸の中心街の町内ではないけど、
八戸三社大祭に参加させてもらえた。三社の付け祭りとしての位置づけじゃないから、中日だけの参加だったのだろう。
デジカメ写真でも撮ってたかなと思ったが、出てこなかった。当時は、確かに中心街に居て見てたはずなんだけど、写真までは撮るということはなかったのかもしれない。
 
 
結局、山車の展示とお囃子の実演が開始された以降は、抜けられなかったので、何も見れなかった。
今年は、5日間中、2日来てたが、ほとんど何も見れずじまいだった。
 
そういえば、知り合いが、蕪島とうみねこを題材にした吉田産業の山車を見たいと言っていたが、どこにどの山車が居て実演してるのかという配置図の書いてあるチラシなりパンフがなかったのが残念だった。
市庁前広場には10台の山車。三日町には5台の山車。十三日町には5台の山車。廿三日町には7台の山車。
と全27台の山車が並んだらしいのだけど・・・お目当ての山車がどこに居るのかがわかるものがあればなあと。
結局、吉田産業の山車は、廿三日町の方に並んでいたそうで、市庁前広場とは対局の位置関係だった。
 
 
 
 
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そういえば、市庁前の近くにある小便小僧の像もお祭り仕様になっていた。
 
 

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33.3℃の翌日だったか、35℃位まで上昇。
その後、一転、気温低めできてたが、今日再び、気温上昇。
 
日曜日でもあるからなのか、蕪島海水浴場もたくさんの人が訪れた。
 
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しかし、その一方で。
うみねこ達が居ない。
神社への階段の両脇や、灯篭の上に、たくさん並んでいたのに。
 
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神社境内にも、あんなに、親鳥やヒナ達が、人をものともせずに闊歩してたのに。
 
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神社境内の周回の道沿いにも。フェンス上にも。
あんなに、所狭しと居た、うみねこ達の姿が。
 
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以前は、所狭しと並んでいた、うみねこ達も。こんな状態で、ポツンと1羽。
 
多くの、うみねこ達が、旅立っていったのかもしれない。
 
 
少しは、海辺やらに居るけど、明らかに、かなりの数は、減ってる感じ。
 
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この地に残るうみねこも居るけど、大半は、飛び立っていってしまう。
毎年、お盆の頃になると、閑散としている。
 
 
今度は、来年の2月頃です。
また、元気にこの地に戻って来てと願います。
 
 

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八戸三社大祭「中日」

八戸三社大祭開催中。
 
今日は、三日目。夜間合同運行。
 
「八戸テレビ」のサイトにて、現在、生中継中。
 
 
 
前夜祭は、中心街に居たけど、見て回る暇がなかった。
通りがかった山車を見ただけ。
 
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八戸三社大祭が近づいて、以前、新聞にチラシが入ってきていた。
 
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八戸市内(どちらかというと中心街に近い)の3つの神社の神輿行列+そこに近い?所属する?町内の山車行列みたいな感じになるのか。
「おがみ神社」「神明宮」「新羅神社」の3つ。
今年は27台の山車が参加。
豪華絢爛な山車とか言って、今は、山車の方がもてはやされるが、神社の神輿行列がメインで、その附け祭り、おまけ的色彩が本来なのだろう。
 
おがみ神社に所属するのは、11の山車。
   「青山会」は、団体で町内名ではない。
神明宮に所属するのは、7の山車。  
   「吉田産業」は、企業で町内名ではない。
新羅神社に所属するのは、9の山車。
   「八戸市職員互助会」は、団体。「八戸共作連」も団体、こちらは障害者の方々の団体。
 で、合計27の山車。
 
  企業とかでは、昔、「デーリー東北」とか、「丸光デパート」(「さくらの百貨店」のとこに昔建ってたデパート」
  とかも、山車を出してた時代があったらしい。
 
 
 
それで、団体、会社以外は、町内(名)と思われるが、市内のどの地区になるのかなあと、以前から思っていた。
八戸市の中心部の出身でないので、よけいに、市内の町内名はよくわからない。
まあ、住所と、町内名は、名称や範囲は、異なる事は往々にしてあるし。
 
 
 
そこで、アバウトながら、調べてみた。この八戸三社大祭のチラシの裏とかを見ながら。
こんな感じかな。
 (画像を縮小したら、文字が読みにくくなってしまった)
 
 
①市内周辺部
上の赤丸、左から、「根城」「売市」「城下」「沼館」(「」組の山車と言うのが、どうも「沼館」地区のようです)
 
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下の赤丸、左から、「白山台」「糠塚」「吹上」「類家」「新井田」地区。
 
 
②中心部
市庁舎付近、「内丸
中心街、左方面「三日町」「十三日町」「廿三日町」、その先に「新荒町
      右方面「八日町」「十八日町」、その先に「塩町
 
中心街裏通り、左方面「六日町」「十六日町」「廿六日町」、その先に「上組町」
          右方面「朔日町」「十一日町」「下大工町」「柏崎新町
 
横方面、45号線を越え右方面、「下組町
 
縦方面、「三日町」「六日町」の先、「長横町」、さらにその先、「吹上」方面。
     「十三日町」「十六日町」の先、「鍛冶町
 
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ちなみに、昔は、(と言っても、明治の頃らしい)「三日町」「十三日町」「廿三日町」「八日町」といった地区の町内でも山車を出していたらしい。
 
 
今年の各町内の山車の内容は、チラシに掲載されてます。
 蕪嶋神社・うみねこ・弁財天の関連の山車って、割と題材として取り上げられたりしますが、
 今年は、「吉田産業グループ」が製作した山車に取り上げられています。
 
 
   このチラシは、どこか(はっちとか)に置いて配布してるかもしれません。
   また、このチラシは、八戸三社大祭公式のホームページで見れます。
 
 
今年は、○○町内ときたら、どの地区だっけ、と思いながら、山車を見てみるのもいいかも。
 
 
 
 

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