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つい最近まで暑かったと思うのですが、一気に寒くなって秋が短過ぎるんじゃない?って感じです。 近場にある長島スパーランドが運営する「なばなの里」で咲いていたコスモスです。 今週は10月31日のハロウィンと言う事で、観賞用の南瓜を買って来てハロウィン南瓜を作ってみました(笑) こんな事するの初めてです。 自分が作ったのは一番左の作品。 最近は子供達の間でもハロウィンパーティーってやるみたいですね。 これは中にロウソクを入れれるようにしてあって、消灯してロウソクを灯すと・・・ こんな感じですw ロマンティックだろぅ〜?(笑) 自分は大よそロマンチックとは縁が無かったので、なんか新鮮(^p^) で、投資は先週・今週と動いています。 まず投資(買い) 10月24日 7833 アイフィス 買5株 @24000円 手数料88円 10月24日 9824 泉州電機 買100株 @974円 手数料67円 10月25日 9831 ヤマダ電機 買40株 @3200円 手数料200円 10月25日 1868 三井ホーム 買1000株 @392円 手数料454円 10月26日 1868 三井ホーム 買1000株 @392円 手数料454円 10月26日 3377 バイク王 買10株 @20500円 手数料226円 10月26日 3377 バイク王 買10株 @20500円 手数料224円 10月30日 1868 三井ホーム 買1000株 @388円 手数料460円 10月30日 1868 三井ホーム 買1000株 @388円 手数料460円 10月31日 2462 ジェイコム 買500株 @709円 手数料507円 10月31日 3377 バイク王 買10株 @20450円 手数料293円 11月1日 2462 ジェイコム 買500株 @708円 手数料488円 11月1日 7751 キャノン 買100株 @2545円 手数料312円 11月1日 4901 富士フィルム 買500株 @1282円 手数料699円 11月2日 2778 パレモ 買200株 @290円 手数料61円 11月2日 4062 イビデン 買500株 @920円 手数料363円 次は売却 10月29日 8771 イーギャランティ 売2000株 @1450円 手数料1640円 10月30日 4603 信越化学工業 売100株 @4580円 手数料498円 10月30日 6965 浜松ホトニクス 売100株 @2785円 手数料302円 11月2日 2492 インフォマート 売2株 @249600円 手数料376円 売却分は、後日に確定損益でUPし直します。 ふぅ、注文したけど成約しなかった注文もかなり有りました。 アイフィスは追加取得ですが、注文している内にジリ高で5株のみの約定。 泉州電機は優待投資で、もっと前に約定していると思っていたら、出来ていなかったので少し上がっていましたが、そのまま約定させました。 ヤマダ電機も注文している内の一部だけ約定。。。 三井ホームはブログ交流のあるゆめかいびとさんが投資しているのを見て、知らべてみるとなかなかバリューで面白いので投資。 バイク王は下方修正してましたが、下値は限定的と判断し追加取得。 ジェイコムは昔に誤発注で話題になった銘柄ですが、バイク王と同じく11月銘柄で約定。 ただ、他の人材派遣業と比較すると相対的に高目の評価(割高)です。 キャノンは月初めに追加取得と同じ理由で更に追加取得。 富士フィルムはキャノンなどと同じく下方修正ですが、資産バリューな上に収益性もソコソコ。 ディフェンシブとして投資です。 パレモは優待取得のハードルが上がっていたので、優待取得単元まで買い増し。 イビデンは有り得ないレベルで下方修正。 ほとんど利益の無い水準ですが、いずれ持ち直すと見て敢えて投資。 ただもう少し待っても良かったなと、投資後にプチ後悔(笑) イーギャランティは数ヶ月前にバリューだと思って投資したのが、話題に触れたらしく高騰。
こう言う騰げは、どこまで行くかは分かりませんが、冷静に相対的に割高と判断しリバランス規定に触れたため売却。 信越化学工業は経営者に惚れて投資した銘柄で内容も文句無いのですが、銘柄整理とダウの負け犬作戦のシナリオに沿ってリバランスする為の売却。 浜松ホトニクスも信越化学と同じ理由で売却。 インフォマートは新興の発掘銘柄だったのですが、これもイーギャランティ同様に相対的に割高になったので、機械的にリバランス対象として売却。 この新興2銘柄は将来売り込まれたら、当然買い戻す対象です。 |
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***さん、おはようございます(^^)
西濃地区なんですね(^。^)
今回投資したイビデンや以前マークしていたバローなんかも、そちらですよね。
ん〜、金木犀の香りは子供の頃大好きで、秋の楽しみの一つでした。
いつの間にか花の香りを楽しむ余裕も無くなっていましたが、人生の落第生となった今はゆっくり取り戻して行こうと思っています(^^)
そう言えばハロウィンの日は決算発表の大量日でしたね。
大企業は挙ってグローバル展開している昨今、日中間問題・欧州の不調・米国の減速予測などのネガティブ要素で下方修正が相次いでいます。
特に韓国勢に圧倒されている家電メーカーは過去類を見ない苦境に立たされています。
2012/11/4(日) 午前 9:55 [ 株水兵 ]
(続き)
製造業こそ立国の礎となって来たのに、何故に国は国際競争と言うレベルで支援しないのか・・・
余談ですが、税金を無駄な公共事業等々に垂れ流して来た分を太陽光などの自然エネルギーに突っ込んで来たら、どれほど現状が良くなってエネルギー政策の選択肢が広がっていた事か。。。
話が逸れましたが、製造業はかなり苦しい状況で尚且つ今後も見通しが暗いと言うコンセンサスが出来上がりつつあるので、リスクは極度に高まっていると同時に期待リターンも極度に高まっている状態にあると言えます。
まさにリスクとリターンは表裏一体。
これは短中期の話ですが、高いリスクを背負える投資家が高いリターンを得るチャンスを保有することになりますよね。
勿論高いリスクと言うのは投資家の資本を著しく棄損するリスクですが。。。
んー、そうですね、短中期と言っても数年スパンの話になるとは思います(><)
2012/11/4(日) 午前 9:56 [ 株水兵 ]
(続き)
個人的には投資って待つと言う感覚は無いんですよね。
常に研究だけを楽しんで、実行したら放っておくと言う感覚です。
結果は放っておいても勝手に出て来ますから(^。^)
勿論良くも悪くもですが(笑)
報われないのは自分の分析や予測が甘かった結果なので、それもまた研究材料になり、もうどっちに転んでも楽しい事しか待っていません(^^b
投資は常に考える事があるとすれば、それは研究対象の拡大・深堀だけで、結果(株価)などは気にする必要はゼロ〜♪です(笑)
株価を気にするのは投資する時に判断材料とする時のみです。
2012/11/4(日) 午前 9:57 [ 株水兵 ]
ゆめかいびとさん、おはようございます(^^)
ですよね、ハロウィンって米国の服部君の事件で知って「何のこと?」って感じでした。
最近でも大人の間ではそれ程でもないですが、子供たちの間ではクリスマスパーティーみたいなノリでハロウィンパーティーがあるみたいですね(@@)
もっとも頑張るのは母親達ですが(笑)
そう言えば、ハロウィンが終わった途端に世はクリスマスモードに切り替わりましたね(@@;
はい、ゆめかいびとさんの所で見たあと調べてみたんですが、株価的にボラは小さいのでトレードとしての面白味はないですが、なかなか良い銘柄が割安に放置されていると感じ、投資価値有りと判断しました。
三井不動産はアウトレット盛んですね。
こっちの近場で言うと長島ジャズドリームが確か三井不動産主導ですが、年々拡大していて現在国内最大規模と聞いています。
2012/11/4(日) 午前 10:19 [ 株水兵 ]
(続き)
三井ホームが箱物建設を担当したとしても量的には知れていると思いますが、どちらかと言えば消費税駆け込みの方が影響が大きいような気がします。
スマートハウス関連にも上がってますが、ヤマダ電機などの家電量販やパナソニックなどの家電メーカーも参入して来て競合が激しくなりそうですね(^^;
上手くタイアップすれば気流に乗れるような気もしますが。
富士フイルムはどちらかと言えば資産バリューですよね。
問題は収益性ですが、フィルムが確実に市場縮小する中でデジタルへの移行がキャノンなどに押されて遅れています。
ここのもっと資源投入して業界の一角としての立ち位置を確保すべきですが、競合が激しく難航していますね。
2012/11/4(日) 午前 10:19 [ 株水兵 ]
(続き)
収益も多角化していますが、中でも医療・化粧品は上手く行けば化けるかも知れません。
何れにせよ折角今までの貯金があるんですから、収益を生む分野に集中的に投資して収益ドライバを増やして行って欲しいですね。
あと、これらの大型のコア銘柄は収益性も勿論ですが、時価総額も周期的に上下する(つまり一定の規模があれば市場の変動と共に株価も変動する)と言えるので、市場規模自体が数倍になる、若しくは数分の一になる事が無い限り、株価もその周期で上下すると推測します。
どうでしょう?今は高くないと思うのですが。。。(笑)
2012/11/4(日) 午前 10:20 [ 株水兵 ]
カボチャはプロ並みの腕前ですね〜
ところで富士フイルムは僕の主力銘柄ですが含み損がえらい事なってます。
株水平さんが買われた様で、心強いです。
黒字の会社なのに、異様に売られています(T_T)
2012/11/4(日) 午後 0:08
akiさん、こんばんは(^^)
カボチャは見様見真似で作ったのですが、観賞用のカボチャって意外と柔らかくて簡単に切ったり刳り抜いたり出来て楽しいですよ(^^v
仮装もして皆に笑ってもらおうと思ったのですが、そこまで仕込む時間がありませんでした(^^;
ほむほむ、富士フィルムは主力銘柄ですか。
なかなか手堅い運用方針のようですね。
富士フィルムはどちらかと言えば資産バリューなので、収益向上による株価上昇はあまり見込めませんが、その財務余力により下値が限定されるディフェンシブと位置付けれます。
とは言っても、今の株価水準なら収益力が上昇せずとも只単に戻るだけで株価は上昇すると試算しています。
会社予想の下方修正にもあるように、今期予想は前期と同水準のEPS90円程度なので、1300円の株価ならPER14〜15倍で妥当のように見えますが、減価償却がこれだけ残っている状態で高いレベルの財務内容を誇っているのは、これまでの収益と堅実経営がもたらした結果であり、キャッシュの流れから見るとむしろ割安と言えます。
2012/11/4(日) 午後 8:27 [ 株水兵 ]
(続き)
ただ株価と言うのは収益性で市場評価が決まるので2000円程度の水準でフェアバリューと判断も出来ます。
完全に財務内容を織り込んで評価するなら3000円程度がフェアバリューですが、会社の資産と言うのは解散でもしない限り株主にとって特に意味はなく、資産を配当に振り分けてこそ株価に影響を及ぼすファクターとなります。
富士フィルムの場合は、その堅実振りから我々が生きている内に会社が解散する可能性は無いに等しいので、配当以外に資産性を評価する価値はありません。
配当以外にあるとすれば、その資金で事業投資して営業利益を向上させるか、金融的に運用して経常利益を向上させて、結果的に純利益(つまりEPS)を向上させる以外に市場評価(株価)を高める術はありません。
自分が株価が2000円付近の時に少し割安と判断しながら投資しなかったのは、配当利回りから市場評価が高まる可能性が低かったからです。
いくら資産があろうが収益性から配当性向を顧み配当金を弾き出していれば、自ずと配当利回りは低くなります。
2012/11/4(日) 午後 8:28 [ 株水兵 ]
(続き)
しかし今の株価水準なら収益性・財務内容を考慮し、40円配は維持するべきと経営者の立場からも判断します。
40円配当なら3%は見込めるので、この株価から更に下落すればナンピンで突っ込む事が可能と判断して出動しました。
景況感は悲観的な見方が優勢ですが、逆に長期的に見ると非常に投資し易い環境であると判断しています。
これが主な投資動機ですが、材料としては何度か書いたように医療関係が伸びる気がしますし、グローバル展開が進んでいる会社なので現状悪影響を受けていますが、世界経済のジリ高に合わせて伸び代もポテンシャルがあると見ています。
ちょっと詳しく書くと直ぐ長くなるので、これ位にします(><)
2012/11/4(日) 午後 10:16 [ 株水兵 ]
こんばんは。。
凄く行動的に買われましたね!!
早く日本経済が復活して、多くの銘柄が上がりますように願っております。
もうすぐ日本が復活するような気がしてならないのです〜
2012/11/4(日) 午後 10:47
つばさ君、こんばんは(^^)
行動的と言うか衝動的と言うか(笑)
タイミングは大体の感覚で捉えているので衝動買いはないのですが、安くなる時は多くの銘柄が同時に来るので、こんな感じになっちゃいます(^^;
とは言っても、今回は不動産部門からキャッシュを回してかなり弾込めをしてるので、相場が軟調ならまだまだ行く予定です。
ん〜、日本経済って、こんなもんでしょw
ただ企業によって復活の狼煙を上げて来る企業はドンドン出て来るとは思います(^^b
状況は良いとは言えませんが、それは業界業界で異なりますし、やはりIT・金融は良いですし、不動産は大きく凹み過ぎた分だけ戻すと思います。
2012/11/5(月) 午後 5:46 [ 株水兵 ]
(続き)
今に限った事ではないのですが、経済の流れはドンドン加速しているように感じずには居られません。
これからはグローバル展開してない企業は成長はしませんが、手堅く儲け続ける事は可能なので一概に投資対象として悪いとは言えないですし、グローバル展開している企業は爆発的に伸びる企業もあれば、逆に大きな痛手を被って取り返しの付かなくなるケースも出て来ると感じています。
もう日本株も日本だけ見ていれば良い時代は終わろうとしているのでしょうね。
世界経済のリンク度は高まる一方で、電力・通信のインフラがある程度出来ているBRICsは勿論、VISTAなどの国々と先進国の経済格差は縮小していき、世界の工場として捉えて来た国々は賃金の高まりによって有望な市場へと変化を遂げます。
2012/11/5(月) 午後 5:47 [ 株水兵 ]
(続き)
このスピードがどれ程のものかを正確に予測し、そのスピードに合わせてグローバルに事業展開する企業が予測不能な程の発展を遂げる可能性もあります。
我々もソコソコ歳を取りましたが、これらの流れを見守る時間はまだあります(^^)
投資活動をしていると、これらの流れを見ると同時に楽しむ事も出来るので、投資は最高の知的ゲームですよね。
楽しんで参りましょう(^。^)ノ
2012/11/5(月) 午後 5:47 [ 株水兵 ]
こんばんは〜♪
かぼちゃ可愛い♪作るの凄く上手ですね!
私も泉州電業は今回初優待です♪
権利確定後、含み損銘柄となってしまいましたが、優待制度が続くかぎり生涯保有するつもりです♪
2012/11/5(月) 午後 10:28
Poohさん、おはようございます(^^)
女性は御存知かも知れませんが、この観賞用のカボチャって見た目によらず柔らかくて加工しやすいんです(^^v
ただ傷みやすいので、早く作るとハロウィンまで持たないと言う欠点がありますが・・・
僕の作った方は可愛いと言うか怖いと言うか(笑)
そうなんですよ、権利落ちがこれ程とは(^^;
ここ数年間をよく見ると年前半から中盤にかけて上昇し、後半下落、そして年初からジリジリ上げると言うパターンを繰り返しています。
でもこんな権利落ちって多分初めてじゃないですか?
裏返すと優待投資を始めている個人投資家さんが増えて来ているような気がします。
他の銘柄を見ても、小型株は優待新設しただけで騰がるケースが多いですし。
せっかく優待があるんだから優待が続く限り保有すれば良いんですが、資金的に余裕がなければ色々物色して行くのも楽しみなので、しょうがない所です。
自分は最近リバランスを結構やってますが、バイ&ホールドが一番楽ちんでイイですよ(^^b
投資的にはバイ&フォーゲットが理想ですが、ついついチェックしちゃうんですよね(^^;
2012/11/7(水) 午前 4:52 [ 株水兵 ]
水兵さん、こんばんは。ハロウィンのかぼちゃ、雰囲気出てますね。とても見よう見まねとは思えないです(笑)
イー・ギャランティは僕も昨年か一昨年辺りから投資していましたが、今回の上げで売ってしまいました。
優待投資って、Twitterや他のブログをみても最近よく見かける気がします。
ただ、それだけを目的にした投資ってバリエーションを無視した株価がつきやすい印象を受けるのであくまでおまけとして捉えています。
そういえばチムニーが再上場するみたいですね。数年前にMBOしてもう再上場とは、随分個人投資家はコケにされているなあという気が・・・実際にされているんでしょうね(苦笑)
2012/11/9(金) 午後 10:38 [ baboocon ]
babooconさん、おはようございます(^^)
フフフ、何でも上手に出来てしまうスペックなんです、なんちゃって(笑)
おぉ、イーギャラは投資されてましたか(^。^)
売却するつもりは更々無かったのですが、相対的に高評価になって来たので、一旦他の低評価の銘柄に乗り移ります。
昔は一旦精査して良いと思った銘柄はバイ&フォーゲットで行こうと思ってたんですが、同じ銘柄でも評価の低い時・高い時が必ずあるので、良い銘柄同士なら評価の高い銘柄から低い銘柄へのリバランス戦略を最近採用しています。
あ、そう言えばbabooconさんの保有株を見て投資したプラネットもジリ高して900円を超えた時に売却しようと思ったのですが、忙しくて忘れてました(笑)
まぁいいやってって感じで放置してます(^。^)
どんな銘柄も見たり聞いたりするようになるって事は、売却合戦の前触れの可能性があるってことですね。
イーギャラはまだ伸びるとは思いますが、収益と株価のバランス(割安度)を見れば単純に他に良い銘柄がゴロゴロしてるので、相場には乗らずに計算通り売却です。
2012/11/10(土) 午前 10:38 [ 株水兵 ]
(続き)
チムニー再上場ですか。
MBO時は確かに超割安でした。
あの株価なら僕が経営者でもMBOしますよ。
更に社長はMBO後の数年間で、ある程度業績を伸ばす計算が出来ていたんだと思います。
MBOして会社を大きくして、再上場させれば本業以上にボロ儲けですよ。
もうお分かりでしょうが、良いと思って投資した会社でも市場の軟化により割安になった時は常にMBOの可能性があります。
そしてこの傾向は今後増加して行くと想像しています。
この対処法は2つ。
1つは割安になればなるほど買い増しをして行く。
もう一つはエントリーの時点で割安な時にしかエントリーしない。
単純ですがなかなか出来ない事ですよね。
資金の限られた個人の長期投資家にとってMBOは、時間を味方にする戦略を阻害される唯一の要因と言えます。
2012/11/10(土) 午前 10:39 [ 株水兵 ]
(続き)
あ、ツイッターで見かけるとって、イーギャラじゃなくて優待投資のことでしたね(@@)
勘違いしてコメントしちゃいました(^^;
優待投資はある意味正解で、ある意味間違いの基になる可能性があります。
と言うのは、間違いと言うのはbabooconさんが言われるようにバリュエーションを無視した投資の場合です。
正解と言うのは、バリュエーションを確認した上でエントリーした時は、まず一つは優待保有による株価の底堅さが加わること、もう一つは優待を出す企業は財務的に余裕がある場合が多いと言う事です。
財務力を財務諸表で見れると言っても、将来内部留保をどのように使うかは経営陣にしか分かりません。
その経営陣が優待を設定すると言う事は、将来的に見てもある程度余裕があると判断する要素の一つになり得ます。
もちろん全部が全部とは言えませんが。。。
簡単に書きましたが、書いた他にも株主還元上で税制面などのメリットもあり、優待投資もやり方によっては良いと思いますよ(^^b
ツイットされてる方達が、そこまで考えられて居られるかは知りませんが。
2012/11/10(土) 午前 10:48 [ 株水兵 ]