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しばらくブログサボってました。 って言うか、毎日やる事が多過ぎ・・ 売却計上も彼方此方売ったんですが、ネット証券だけで6口座あるので、見落としがあるかも。 ウィークデイは勿論、最近は週末も予定が前以てドンドン入って来るので、ちょっと仕事引き受け過ぎてるかも知れないと思い始めています。 まぁでも、何時までも第一線で働ける訳でもないし、事業も空中分解して引退を押し迫られる日を楽しみに?(笑)、健康な間は頑張っても良いかも知れないと少しだけ思ってます。 普通に引退して専業デビューしたいと思ってますが、事業をやってるとなかなか踏ん切りが付かないのが現実です。。。 <優待> いつも通りマターリ優待からw なんか少しタイムラグを感じる優待もあるかもです。 まずは少し前に来たドトール日レスと日信工業からの優待です。 左上がドトールの500株以上の物で、下が100株の優待で、無類の珈琲好きなので有り難いです。 久々に株価を見たら倍以上になってましたが、優待銘柄って殆どそんな感じですね。 ドトールの新展開する星乃珈琲は好調みたいですね。 行ったことはないので、機会があれば行きたいです。 右は日信工業で何時もと変わらないですが、これもUFJやみずほ国有化?って時に初期投資して売却、数年前の1000円の時にバリューだと思って再取得して、その後見直されたので優待300株残して売った銘柄です。 業績通りのチャートでちょっと笑っちゃいますが、評価されにくい自動車(二輪)部品メーカーの中では頑張ってる企業です。 稼ぐ力からすると、まだ評価不足ではありますが、市場評価は厳しいですね。 これも日信工業と近い銘柄で、FCCからの優待です。 毎度同じ優待ですが、夏は地元静岡の新茶、冬も地元静岡の三ケ日みかんを送ってくれる会社です。 珈琲と並びお茶も大好きなので、優待分は残しています。 以前は戦略銘柄で保有してましたが、市場が見直してくれたので優待分以外は売却済みです。 これも毎度同じサンマルクの優待ですが、今回売却したので長い付き合いでしたが最後の優待となります。 投資的には優良企業なので、相場が暴落するまで再度参入することは無いです。 相場が落ちない限り底堅く切り上げて行きますが、ボチボチアップサイドも狭くなって来たなと感じるので、優待は基本放置の主義ですが売却です。 <投資> 短期で様子見ながら遊んでる銘柄や、小型をジワジワ仕込んでいる段階です。 ここらでちょっと一回四季報にも名前乗せとこうかなって感じで、コツコツ集めているショボイ銘柄もあります。 短期で遊んでるのは、ソフトバンクに加えてvoyageやデジタルガレージです。 Voyageはちょっと盛り上がった時に売り損ねて今回追加取得して平均単価を少し下げてから、損の無い所で売却して、その分も加えてデジタルガレージに再参入してます。 Voyageも中長期でも面白そうですが、競合に競り勝つ強さの根拠が揃わないので短期からも一旦外します。 ソフトバンクやデジタルガレージは短期ボラを楽しんでいますが、長期で面白いと感じる銘柄です。 要するに短期でしくじった時は長期にして放置プレーに切り替える戦略です(笑) <売却> バリュエーション計測しながら整理整頓し直そうと色々売却してて、色んな口座で売ったり買ったりしてたので、記録し忘れてる売買もありそうです(汗 まぁ細かい事は気にしても意味がないので、そのまま行きます。 キトーは残り全部売却、リバランス対象。 アダストリアは1000株優待を100株優待に落とし。 P&Pは人材派遣ですけど、コンビニの棚卸しが面白そうで投資していましたが、買収TOBに経営陣が賛同したので、素直に乗っかりました。 サンマルクは上記した通り。 プロトは保有してても良い銘柄ですが、バリュエーションの相対関係からリバランス対象。 ただ、売ろうと思っても板が薄くてなかなか売り切れないので、無理に売り下がらずに売れる分だけで良いやって感じです。 デジタルガレージも上記通り再参入して、内容の研究中です。 Voyageは上記通り、再参入していませんが、事業展開は監視継続。 ティーライフは我が家でも商品を買っているので保有で良いのですが、これも優待だけ残してバリュエーションの相対関係でリバランス。 因幡電産は優良企業で高配当にオマケの優待まで付いていたのですが、優待は廃止して株価上昇で配当利回りも少し落ちたので、放置でも良かったのですがリバランス。 アクリーティブは結構自信がある銘柄だったのですが、その時(株価210円時)に遊んでいる資金が少なくて集中投資し切れませんでした。 一旦盛り上がって再度下落して来た時に追加取得しましたが、これも思い切って買えず。。。 他に投資している投資家もそれ程見当たらなかったのも自分にとっては好材料だったのですが、それが逆に思い切りの良さを削った要因でもあります(まだまだ心が弱い)。 ドンキーホーテがインバウンドで好調持続する限りは、約6掛けで伸びる算段ですが(他の事業も好調)、足元の進捗も良くてまだまだ伸びると思います。 で、何で売却かと言えば、自分の投資基準・売却基準に従ったまでです。
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2015年06月20日
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