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受取配当金を記録が残ってる2000年から記録して行こうと思います。 こうして見ると配当利率を意識しだしたのは2002年頃からだったようです。それまでは低位株がメインだったので配当していない企業がほとんどだったし、100%キャピタルゲイン狙いだった事もあります。 東急不動産・名村造船など2倍程度で喜んで売却しましたが、保有していれば10倍になっている銘柄ばかりです。 あと阪和興業は保有していれば株価は5倍程度ですが、配当利回り10%!!になっています(泣) たられば話(後悔先に立たず)ですが、こういう上昇相場でもジッとしているのが良いという良い?見本です・・・ 配当を見直しだした(理由は色々あるので省きます)当時は城南進学研究社(現在も保有)や現在は子会社化により上場廃止しましたが積和不動産中部(利益確定売り)など財務健全で配当利回りの良い銘柄がゴロゴロしてました。 特に積和不動産中部は自分で不動産投資するより積和不動産中部に投資して配当金を受け取って行った方が色んな意味で有利な気がしたほどです(事業内容がやりたいと思っていた不動産賃貸業だったので)。 結果的にこの予想は当たってしまい、30%程度の利益確定したことを後悔する羽目になりました。
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配当
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受取配当金(税引後)の推移をUP
目標に向かって日々研究(^^)/
目標に向かって日々研究(^^)/
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メインの研究銘柄PF・優待ファンド共に中間収穫祭終了。 水兵ファンド税引き後(税率10%) 受取配当:146,656円 優待ファンド税引き後(税率10%) 受取配当: 20,611円・・・(現金配当のみ) 2005年中間配当(税率10%) 税引後合計:167,267円 メイン配当分(146,656円)は確定利益に入れて、優待ファンド分(20,611)は全額再投資。 優待ファンド部門の現金分・優待分 税引き後(税率10%)受取配当・現金部門:20,611円 ・・・全額再投資 税引き後(税率10%)受取配当・優待部門:24,000円 ・・・全額消費 配当決算もメインと優待ファンドとは分離させてます。
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