お茶の行き当たりばったり

無無無・・・無言じゃいられない

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自分一人では

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昨年の11月に宅配の下請けで某S急便でスタートを切りましたが頑張っても月に35万円程度の売上しか上がりません。 軽四ワゴン1台でガソリン代、保険、車取得費などを考えると経費が10万円近くかかります。 ということは残りは25万円ほどと少ないですよね。
いくら頑張っても50万円を越える事は難しいですよね。  ということは事業の拡大は車の台数を増やして人を雇っていかないと1000万円越えなんて夢です。
一人で出来る事の限界を感じる今日この頃です。
なんとか人を雇って運送業の拡大を図らねばならないが今はガソリン代も上がってコストと人件費と売上のバランスが難しいですね。
良い話が転がってないかな???

小回り

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宅配の仕事で使う軽自動車。  お茶の場合は軽四ワゴン車を使ってます。
これは3箇所から荷物の出し入れが出来て便利なわけです。  幌つきのトラックを使って宅配されているかたもおられます。  この場合後方の1箇所しか荷物の出しいれが出来ないわけです。  不便でしょ!
というわけでお茶はワゴン車のほうでやってます。  車の価格は高いけど楽ですから・・・。
もう一つ同じ軽自動車でも回転半径が大きいものと小さい車があるんですよね、小回りがきけば狭い道路でも楽に方向転換ができるわけです。  小回りがきかないと何回もハンドルを切り返さないと方向転換ができません。
カタログが手元にないので正確な数値はわかりませんがお茶の使用しているハイゼットカーゴは実に小回りがききます。  先日事故で修理の為代車として三菱のミニキャブを宅配に使ったんですがいつもハイゼットで回れる広さの道路がハンドルを切り返さないと回れません。 不便です。 ホンダのワゴンも回転半径が大きいそうです。 軽自動車の場合小回りが出来ることが一つのうりですからダイハツのハイゼットにして正解だったなと思ってます。
皆さんも宅配に軽自動車を使われる場合回転半径が小さい車を考えましょう。

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