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今回のブログは、19日の夜に書いています。
さてさて、もうすぐクリスマスですな。
♪ジングルベ〜ル ジングルベ〜ル 鈴が〜鳴る〜♪なんて歌ったりしてね。
20代の頃、クリスマスの日に仕事だったりして、遊びに行けなかった時は
「オレは仏教徒だから、関係ねー!」って言ってました。
で、1週間もしたら今度はお正月。 神社に初詣に行きますね。
たかが10円や100円のお賽銭で、大きな望みのお願い。
努力も碌にしないのに、大きな望みのお願い。
お願いする前にな、先に昨年の無事について、お礼を言え!!
家族や親せきが亡くなったら、当然の如く、お坊さんを呼んでのお葬式。
まぁ、「南無阿弥陀仏」 「南無妙法蓮華経」 「南無大師遍照金剛」のどれかを唱えます。
あ、この「南無」ってのは「お任せする」って意味みたいですね。
で、結婚でもしようものなら、「白いチャペル」での、愛の結婚。
「アナタハ カレヲ イッショウ アイシマスカ?」と片言の日本語で喋る神父さん。
真っ白いウエディングドレスなんて着ちゃって、何が「純真無垢」だよ。
オメー、散々パラ、男遊びしてたじゃねーか。
外国だったら、キリスト教はキリスト教一本、イスラム教はイスラム教一本。
決して、他の宗教は取り入れません。
けど日本の場合、よく見りゃ神道・仏教・キリスト教と、色々とごちゃ混ぜになっていて
全く、宗教に関して日本人は、節操がありませんな〜・・・・・・・
・・・・・・と思っている人も多いかと・・・・・・・
でもね、日本古来の宗教から見たら、実は“節操がない”んじゃなくて
むしろ、色々な宗教を取り入れるのは“正解”なんじゃないかしら?
日本で最も古い宗教は、八百万の神。
この世のすべて物のに、神が宿っている・・・・・・と昔々の大昔の人は、そう考えました。
その神様たちが、この世の出来事を治めていた・・・・・・と昔々の大昔の人は、そう考えました。
その神様のトップは、天照大御神だそうです。
でも天照大御神はトップだけど、絶対的な権力者?じゃなかったようでして
10月になったら、神様全員が出雲の国に集まって、今後のことを皆で決めていたようです。
まぁ、今でいうところの国会や県議会、市議会みたいなことをしていたみたい。
(明治憲法下でも、主権者である天皇陛下が決めるのではなく、国会で決めていました)
で、ウジャウジャいる神様は、人間にとって都合の良い神様と、都合の悪い神様がいます。
稲作の豊作に導く神様がいたと思えば、凶作に導く神様がいたり
病気を治す神様がいたと思えば、病気にしてしまう神様がいたり
人間を幸福に導く神様がいたと思えば、不幸にする神様がいたり・・・・・・。
出雲の国で10月に行われる会議?で、それらのことが話し合いで決定します。
ここまでお話しして、察しの良い人は、もうお気づきだと思います。
日本では、キリストもアラーの神も、仏様もお釈迦様も、み〜んな、八百万の神の一人。
結婚式ではキリストが「あ、それ、オレの仕事じゃねーか」と言って
「アナタハ カノジョヲ イッショウ アイシツヅケマスカ?」と結婚の段取りをします。
葬式ではお釈迦様(と思う)が「ああ、それ私の仕事ですな。 天国に逝けるようにしますね」と
亡くなった人を、あの世に逝けるように手配をします。
正月は神社の神様が「じゃぁ、アナタの今年の運勢を決めましょうかね」と
お参りに来た人の、1年の良し悪しを決めるんです。
どの国の、どの宗教でも、絶対的な“神様”はいますが、「八百万の神」の考えでは
み〜んな、八百万の神の一人。
だから、日本人は宗教に関して節操がないわけじゃないんですよ。
多分皆さん、無意識の内に、以上の様な考えを持っていると思うんですね。
余談ながら、他の宗教の神は“絶対的な存在”です。
時代が変わろうが、世の中がどうなろうが、その“神”の考えは不変です。
そして、その“神”の考えは、絶対的なものだそうです。
けど・・・・日本の場合は、ウジャウジャいる神様が、「話し合い」で決めますので
時代や世の中に合わせて、コロコロ変わっていきます。
節操がない・・・・・んじゃなくて、皆で「話し合い」で決めるから、変わるのは当然ですね。
会社とか、何かの集まりとかで、物事を決めるときは必ず
「皆で話し合って決めよう」 「担当を決めよう」っていうでしょ?
まぁ、日本人は宗教に関して、節操がないわけじゃない・・と思った、ゲバゲバ君です。
おしまい
ゲバゲバ君
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宗教の時間
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今回のブログは、4日の夜に書いています。
さて皆さんに質問です。
「日本の三大仏」を答えよ・・・・・・と言って、お分かりでしょうかね?
え? 私? 決まっているじゃないの。 答えられなかったよ。(←学のないことは、悲しいことヨ)
一つ目は、超有名な「奈良の大仏」。 まぁ、これは分かるわな。
二つ目は、これも有名な「鎌倉の大仏」。 実はこれ、分からなかったんだよ〜。(←情けない・・・・・)
で、問題は三つ目。 まぁ、知っている人もいるでしょうけど・・・・・・
兵庫県は、神戸の福原近くにある「兵庫大仏」。
“福原”と聞いて、良からぬことを、スケベなことを想像したアナタは、
これから先は、正座をしてブログを読むように・・・・・
場所は、ここ ↓
私って、兵庫県に住みながら、神戸はあんまり知らないんですよね。
で、Danjiri Guyさんに案内してもらいました。
Danjiri Guyさん、「神戸は庭なの?」って言うくらい、詳しいです。
では、中に入ってみましょう。
歴史は全くと言ってよいほど分からない私。 写真は、どうも「平清盛」のお墓のようです。
「平家に非ずんば、人に非ず」って言った人なのかな? よく分からん。
まぁ、兎に角、歴史に疎いものでして・・・・・・ハハハハハ・・・・・・・。
ネットで調べたら、上の写真が平清盛なんだそうです。
これが、平清盛? あれ? なんか、違うような気もしないでもないけど・・・・・・。
いやね、私の平清盛ってね、こんな感じ ↓
まぁ、現役の時と引退したときの違いでしょうかね?
なんでも、神戸の福原に都を開いたようです。
確か、NHKのドラマになったみたいですね。 興行的には失敗したようですが・・・・・。
さて、兵庫大仏ですが、上の写真は「兵庫大仏」の概要が書かれています。
高さが11mあるようですが、ピンときませんな。
まぁ、別に大きいからいいって訳でもないし、大きさは、どうでもいいです。
色んな場所に大仏様ってあるけど、そもそも「大仏」って何? 誰?
実在した人物を模倣しているのか、それとも空想なのか?
私は無宗教だけど、「仏様」より「神様(←八百万の神々)」の方だからな・・・・・・・。
「大仏」と言うだけあって、デカい。
あ、写真を撮る前には、大仏様に一言「写真を撮りま〜す」と言ってますからね。
私ね、宗教施設では、どんな宗教であれ、写真を撮る前は一言言ってます。
思いっきり睨まれている感が・・・・・・・
まぁ、私は思いっきり性格が悪いからな・・・・・見透かされているような気がします。
性格の良い人なら、微笑んで見えるんでしょうね。
あれ? この「兵庫大仏」は真言宗なのかな?
「おん あびらうんけん そわか」は、真言宗の経本にも載っています。
真言宗の経本には
「おん まとうぎ そわか」
「おん かかかび サンマ英そわか」等々、“おん”と“そわか”が付いています。
意味? 無学の私が、知るわけないでしょ。
看板には「一切の怨念と欲情を捨て」 「清らかな謙虚の心を持って」と書かれていますが
私にはまず、できない相談ですね。 “怨念と欲望”の塊ですからね・・・・・。
話しはそれるけど、日本人て無宗教って言われるけどね
普段の会話とかでも「清らかな謙虚の心を持って」みたいなことを言うでしょ?
仏教の教えを普段の会話に使っているってことは
日本人って、知らず知らずのうちに、信仰心を持っているんじゃないかしら?
「物を大事にしなさい」 「もったいない」は、神道の教えだしね。
お隣は「天台宗」のお寺。
「天台宗」と言えば、ゲバゲバ家の元々の宗派じゃねーか。
お隣の「兵庫大仏」が真言宗で、同じ敷地内にあるお寺が「天台宗」。
う〜ん、訳が分からん・・・・・・・。
その、真向かいには「日蓮総宗」のお寺。
昔は寺町だったのかもしれないけど、
宗派が異なるお寺が、こんなにあって、ケンカにならなかったのかな?
まぁ、世界の3大宗教の中で、ケンカをしていないのは、仏教だけだけどね・・・・・・。
まぁ、神戸って「お洒落な街」の印象が強いけど
Danjiri Guyさんにいわせれば、これが本当の神戸なんだとか。
私ね、こう言う雰囲気・・・・・・嫌いじゃないですよ。
一人で行っていたら、1時間くらいは楽にいますよ。
日本の三大仏である「兵庫大仏」。 一度、行ってみてはいかがかしら?
おしまい
ゲバゲバ君
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昨日の12日、夜遅くにご乗車されたお客様に、「宝塚の南口ってわかる?」と言われましてね。
宝塚は、私のブログの「宝塚の定点観測」にありますように
まぁ1年近く、歩き回った場所なんで、よ〜く知っています。
ブログの書庫に「懐かしき宝塚と宝塚温泉」ってるんで、読んでみてね。
で、行き先は宝塚の南口近くの「宝梅(ほうばい)」って場所です。
実はこの「宝梅」の近くに、昨年ブログに挙げました「ゼロ戦墓地」があるんです。
ここは心霊スポットにもなっていましてね、
「ゼロ戦墓地」(←クリックしてね)と題して、ブログを挙げています。
また、その追記として、「ゼロ戦墓地 追記」(←クリックしてね)と題して
ここが、どのような場所かをブログに挙げました。
昨年のお盆にブログを挙げてから丁度1年の昨日のお盆前、
この地に来たのは、「神の思し召し」何でしょうかね?
まぁ、この場合の神は、キリストになっちゃうけど・・・・・・・。
お客様が降りられた時刻は、午後の11時50分ごろ。
すぐに乗り場に戻らず、この聖天寺の「ゼロ戦墓地」に立ち寄ることにしましょう。
一般のお墓の奥に、慰霊館のような建物がるんだけど
懐中電灯は無いし、真っ暗だと思うけど、たぶん行けるでしょう。
夜中の零時ですから、当然だ〜れもいません。
ただ、お墓内は電灯が付いていて、一部分を除いてはチャンと地面が見えます。
シーンと静まり返ったお墓の中を、懐中電灯も持たず
たった一人のスーツを着たタクシー運転手が、テクテク歩いていきます。
いや〜、これを傍から見たら「幽霊だ〜!!」って思われるでしょうな。
建物の入口に、献花台?みたいなのがあると思ったら、何もなし。
ありゃりゃ、これじゃ、お参りできません。
昨年訪れたときは、建物の扉には鍵がかかっていて、中にはいられませんでした。
けど、もしかして・・・・・と思って扉に手をかけると、おお〜!! 開いてるじゃん。
「こんばんわ〜」と小さく言って、中に入ります。
中は電気がついておらず、真っ暗け。
で、私は軍人じゃなく民間人ですので、敬礼じゃなくて一礼します。
で、お賽銭・・・・・はしません。
後で飲もうと思っていた、甘〜いミルクたっぷりの缶コーヒーと
まだ、封を切っていないタバコをお供え。
ところが・・・・・入口に長いテーブルが置いてあるんだけど
暗くて何を置いているか分かりません。 多分、仏具でしょう。
右端には、ワンカップが20本ほど積まれています。
で、左側の何も置かれてない隙間に、缶コーヒーとタバコを置いていきます。
言っとくけどね、缶コーヒーとタバコって、ちゃんと考えてのお供えだよ。
昭和20年前後って、甘い物ってなかなか手に入らない時代でしょ?
コーヒーって、大金持ちくらいしか飲めなかったって聞いたし
タバコは、贈答用にも用いられてたからね。
シーンとした暗い建物の中、もうチョットいたかったけど
誰かに見つかったら、完全に不審者扱いだからね。
一礼して、建物から出ます。
明日だったら、魂はこの世に帰ってしまっているので、間に合ったようですね。
建物から出て一服。 すると後方で「ギギギ・・・・」と変な音がします。
音のした方向に、再度一礼して「じゃぁね、さよならです」と言って
また、真っ暗なお墓の中を通ってクルマに戻り、仕事をつづけたゲバゲバ君でした。
おしまい
*今回の写真は、以前のブログからの流用です。
夜のお墓を撮るなら、フラッシュが必要ですが、それしら迷惑ですからね。
ゲバゲバ君
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皆さん、あけましておめでとうございます。
昨年はいかがでしたでしょうか?
良い年だった人は、そのまま、良いことが続くといいですね。
悪い年だった人は、この正月を機に、気分を一気に切り替えてね。
え? 私? う〜ん、可もなく不可もなし、ってところでしょう。
昨年一年は、無事故・無違反・無クレームで終わり、ホッとしてます。
これやると、気分が一気に萎えますし、相手方も嫌ですしね。
で、仕事を夜中に終えて、一旦帰宅して着替えてから
このクソ寒い中を、一人トボトボと近所の神社にお参り。
途中の道は、だ〜れも歩いていないし、シーンと静まり返っています。
神社の中は、これまただ〜れもいなくて、静まり返ってますね。
入口で一礼し、「神様、こんばんわ〜」と挨拶して、境内に入ります。
水場では、チョロチョロ水が出ている箇所で、柄杓に水を貯めますが
・・・・・サッサと、たまらんかい! ジッと待っていると、寒くて仕方ないやろうが!・・・・・
と、年明け早々、罰当たりに文句をたれます。
水場で手を洗い、口をすすぐんだけど、水が冷たすぎるよ。
お湯にしてくれないかな〜、なんて不謹慎なことを思います。
神様の祭ってある建物の前で一礼し、「はい、こんばんわ」。
お賽銭は10円。
お賽銭は基本、投げたらダメなんですって。
Danjiri Guyさんに教わった通りに、二礼・二拍・一礼。
「昨年は、無事に過ごせました。ありがとうございます。 で、今年も宜しく御願い致します」
誰もいないから、焚火は消してあるし、お神酒もないし、
ホントに、シーンと静まり返っています。
この状況は、夜中にカブト虫・クワガタ採集に山の中に行った、あの雰囲気です。
いや〜、心が落ち着きますな。
それと、この空間が自分だけのものになった、という錯覚になります。
ある程度いたら、帰ります。
帰る時はいつものとおり「じゃぁねぇ〜、バイバ〜イ」といって、帰ります。
で、自宅までクソ寒い中を、トボトボと歩いて帰ります。
まぁ、これが毎年同じような、私の初詣。
今年は、どんな年になるのかしらね?
おしまい
ゲバゲバ君
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ウチの会社(某タクシー会社)は
毎月14日か15日が売り上げの締日となっておりまして、今月は明日が締日です。
皆さん、2月に入ってから売り上げが落ちていきまして
今月度は、かなりひどい様子です。
1回の乗務での売り上げは、ウチの会社ですと4万円(税込み)がラインでして
平均が4万円ですと、まぁなんとか食っていけるって感じ。
4万5000円ですと、まぁまぁ。 5万円ですと「ええ? 5万も〜!!」って感じです。
え?私? 夏からずっと平均5万円いってますが、何か?
売り上げの数値を言う場合
4万5千円だと「45(ヨンゴー)」と言います。
で4万円だと「4(ヨン)」と言います。 5万円だと「5(ゴ)」になりますね。
「自分(アナタ)、今日、幾らいったの?」 「いや〜、43だったわ」
てなことなら、4万3千円だったと言うわけです。
日曜日なんて悲惨なもので、売り上げが「4」いかないのが普通。
中には「3」いかないって人が続出って状態。
先週は、私も「36」でしたが、最後に1発が来ましたんで「48」でした。
しかし、最後の1発は完全な“運”ですので、今週は“アテ”には出来ません。
ですから、日曜日は「35」で火曜日は「4」ぐらいかな〜、と思っておりました。
で、昨日の日曜日、「35」位じゃないかなぁ、と暗い気持ち、やる気の無さ全開。
駅待ちでの時間つぶし用に、新しく小説を買っていきましたところ、朝の3回目ご乗車で・・・・
・・・・15260円のご乗車・・・・・往復1時間半ですから、時間10000円の仕事です。
この時、メーターを切り替えて、待機所(タクシー乗り場)にあるタクシーの台数を見ると
完全に停まっており(お客様がいない状態)、この時の私は、もう勝ち誇った状態。
普通ならこれで「5」は確実、上手く行けば「6」にもなるんだけど
なにせ、最悪の日曜日。 まぁ「4」と少しでしょうなぁ。
ところが、何故かその後は良いのが続き、1000円以下はあまり無し。
そして、別の乗り場にふらりと寄って、そこで乗ってこられたお客様は・・・・・
相変わらず待機所(タクシー乗り場)には、タクシーが溢れていまして
こういう時ってホント、勝ち誇った気分になりますな。
帰って来てから雨が降り出しまして、今度はタクシー乗り場にお客様が溢れる状態。
で、最後に「もう、680円(初乗り1メーター)でいいや」と思って乗ってきたお客様は
680円じゃなくて、6800円。
で、その日の売り上げが・・・・・・
・・・・7650円じゃないよ。 76500円・・・・・・
いや〜、これは自分でも惚れ惚れしますな〜。
2日分の予定を、1日で達成しちゃったんだから。 しかも7万円越え。 いや〜、よかった、よかった。
これで、明日の火曜日は「24」揚げれば、平均「5」を超えるから、楽だね。
さて、このブログを読んでいたアナタ。
堅気の会社に勤めているのでしたら
「ゲバゲバって、結構ヤリ手の運転手なんだな」なんて、思うかもしれませんね。
でも、タクシー運転手なら、こう思うでしょうなぁ
「おい、ゲバゲバよ。 こんなところで運を使って・・・・事故とか気を付けた方がいいぞ」
そうです、タクシー運転手の売り上げなんて、ほぼ100%が運なんですよ。
運があるから、売り上げが揚がるんです。
運なんて、いずれは離れていくときがありますから、その時は売り上げも下がります。
「え? 売り上げを揚げるのは運って、どういうこと?」とお思いの方もおられましょう。
まぁ、その理由は、おいおい話していきますね。
また、運が続いている時って、何処かで大きな落とし穴が待ってますからね。
「オレは、これだけ売り上げを揚げてるんだぞ」なんて、いい気になっていたら・・・・
『ドッカーン!!』と大きな落とし穴に落ちちゃいますしね。
私は「八百万の神」がいるって考えですが
タクシー運転手になってから、余計にその考えが強くなってきましたね。
え? どういうことかって? まぁ、いずれ、おいおいお話ししていきます。
ただ、私のブログ始まって以来の「チョットはタメになる話し」になるかもね・・・・・
おしまい
ゲバゲバ君
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