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米国市場を考えれば乱高下のすごさが分かり、次第に上値が切り下がっていることが分かります。中国は国内の電子機器メーカーの製品を使わないと言ってきた米国に報復する意味で、アップルの製品不買運動を始めるようです。
このアップルが中国での不買運動が広がれば、NYダウ・ナスダック等の市場に下落圧力が掛かって行くことは明白である、それより関税問題で米国内の景気にも悪影響してくることは知られている。これも株価を下押しする要因であり、米国市場そのものがバブル崩壊の兆しが出てきたと証券界では語られ始めた。
米国市場は割高(3割程度)と見られており、NYダウで観れば18000ドルくらいまで下落してもおかしくない状況と観られています。直ぐではないが、これが現実化してくれば日本市場は日経平均で20000円割れは当然で18000円まで行く可能性が出てきた。
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こんにちは。
この先10年上がり続けることは考えられません。
さて、それではと考えると私も18000円ぐらいまでは、いったん下げる可能性があると考え、処分と銘柄入れ替えでのぞもうと考えています。
2018/12/12(水) 午前 11:11
> TSUNOZさん、可能性は高いと思います、英国の問題は直ぐにでも起きてきます、フランス・ドイツの景気は悪化してきています。中国と米国との問題でさらに世界経済は下方修正される可能性がある、こんな状況下で株価が上がって行くのは損切や利益確定にせっかく戻してもらったのはピッタリの時期であろう。
[ のんびり行こうよ ]
2018/12/12(水) 午後 1:00