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同窓会の予算関係のチェックに行く日になっています、午前中を予定しており今年度の執行状況や適正な支出振り、及び平成31年度の見込み予算をどうするかをチェックします。来年度の予算については今年度の執行状況を見て各担当部署から予算が提出されており、それが適正かどうか判断するのです。
まあ、総会までに執行役員会や幹事会で意見を述べて頂き結論を出して行きます、そのたたき台を監査しに行くのが明日の大学訪問です。
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「韓国は当初、米国がTPP入りしないのをみて『日本よ、ざまみろ』と冷笑していたが、米国も加入の意思があると分かると、態度を一変させた。だが、条約も守らない国の加入を簡単に認めるわけにはいかない。日本は無法国家から『応援してほしい』といわれても、冷静にノーを突きつけるべきだ」
この様なコメントを見たが当然であろう、いい所だけ取り都合が悪いことには屁理屈を付ける国とは絶交すべきである。もう韓国は用がない、韓国人の入国も制限すべきであり、竹島は返却すべきものである。
仏像問題もおかしなことで返却されていないのではないか、73年以上前の戦時中の企業責任・慰安婦問題等解決済みなのに何かおかしくなっている国であり、早く北朝鮮と統合したらよい。ただし日本からの支援は一切なしである。
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昨晩の日経CFDからすれば今日も120円以上上げて行くかもしれない数字を出していました。今日はSQの実質決済の最終日であり、昨日大きく買い戻されたので今日はそれ程の動きは無いであろう。むしろ昨日大きくリバウンドし、今朝も大きく上げて始まるなら利益確定の売りが出てくるであろう。
中国と米国が上手く行きそうだとの観測で株価が乱高下しているが、実際の所どうなっているのか分からないのです。大きく上げたところで「梯子を外されて」は大変なことになってしまいます。米国市場はFRBが金利を上げ保有資産を売却している事実があり、資金が市場より吸収させられてきているのです。
金融緩和で資金供給してきたので株価は上がって来たが、今は金利引き上げ・保有資産売却で資金を市中から吸い上げてきているので、株価にとってはマイナス要因なのです。そんな状況下で米国株が大幅に上昇してきたので、その逆転現象が出てきてもおかしくない状況です。よって米国株に割高感が出て来たと観られている。
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