Kの夢チャレンジ

一生を正直に誠実に生きたい。この夢つまらないですか!

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日本での老朽マンションの建替えが進まない理由には、2つの大きな課題があります。1つは、居住者の皆さんの多くは高齢居住者70代〜80代で年金生活者の方々なので建替え資金がないこと。2つ目は、居住者の生活環境がそれぞれの生活の為に建替え推進決議の合意形成が難しいことです。老朽化したマンションほど居住者の高齢化が進行しています。高齢者のマンション室内での孤独死や災害時の救助体制や怪我や病気等の場合の緊急対応の不備、また、高齢者の修繕積立金の滞納が増えているなどがあげられます。
マンション居住者の高齢化は、改修工事・大規模修繕などの費用が発生する工事の居住者の合意を得る際にも問題となります。 また、毎月の修繕積立金で足りないとき、年金暮らしで生活にゆとりがない高齢者は、積立金を上げにくいという問題もあります。特に問題なのは、古いマンションの耐震工事のときです。耐震工事はかなりの費用が必要な上、古いマンションには高齢者が多い為、資金計画がどうやってもまとまらず、計画が途中で止まってしまうケースがほとんどのようです。 マンション居住者の高齢化は、様々な問題が発生しており、これからさらなる高齢化社会を迎えることを考えると、この社会問題はさらに深刻化する可能性があります。
これからの日本で起こる高齢者の老朽化でのマンション生活は、日本史上初の実験生活なので、未来を創造できるマンション管理会社でなくては、高齢居住者の認知症や火災や孤独死など、現状の形式だけの管理組合契約書では解決は出来ません。今後は、マンション管理会社の老朽化と高齢者への緊急対応任務懈怠賠償責任という厄介な訴訟問題に発展する可能性も生まれてきます。大多数の管理会社は、居住者とのコミニュケーションを定例の総会や報告説明会など通常の運営管理で継続されていますが、築50年のマンションの80代〜90代の居住者の命の問題には、経営者は真剣に対応する責任があります。その重要な解決課題は「マンション資産での資金調達の知恵」ではないでしょうか、私共は解決の方法を見つけましたので、管理会社の皆様と協力して本気で実現したいと考えています。

石原裕次郎 月の砂漠


本日は ゴールデンウィークということで 

朝から裕次郎の昭和の懐かしいカバー曲を聞きながら、

テレビでの高速道路の交通渋滞を見ながら、

毎年ですが 世のお父さん方は大変ですな!と呟きながら 

私はパソコンに向かって事業計画書を仕上げています。

私のゴールデンウィークは、仕事の効率が非常に上がる期間です。

毎年、相も変わらず う〜ん十年 夢チャレンジです。




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若い時代の職場環境は スポーツ施設に関係する場所や旅行に関連する施設でしたが いまは霞ヶ関の裁判所に月に4回〜5回程度、法廷で仕事というかボランティア活動をしています。弁護士は調査活動を苦手にしていますので、私自身で調査をして弁護士を付けずに、破産管財人や悪徳弁護士相手の訴訟活動です。裁判官もいろいろですので、日本の司法制度は信用できないと裁判官にも正論で討論を仕掛けています。
実際に訴訟活動を 自ら行う事で見えてきたことは 裁判官も 当然のことですが人間です。毎日トラブル処理を行うロボット化で一つ一つの訴状を真剣に読んでいないし、理解していないし、想像力もないというより、裁判所の民事訴訟は非常に大量の事件でオートメション的事務処理行政です。もし民間のような競争環境にあれば、間違いなく霞ヶ関の裁判所は倒産だと思いますね!全く合理的な感覚なしで無駄な時間を変えようとする知恵など皆無です。いつも私の口元は、こいつら何を勉強してきたのか、少しは頭を使えと言っています。そうは言っても、現在のトラブルを解決する場所は霞ヶ関しかないので、ここに足を運んでいます。
一つ手前の虎の門の特許庁にも月に2〜3回出かけています。自身で申請すれば、僅か数万円の印紙代だけで完了します。
しかし、私には絶対に出来ない仕事をして頂く人々が霞ヶ関には存在することで日本の国は世界では、素晴らしい平和国家であることには違いないので、文句も言わずに通っています。

やっと新規事業を遣れる環境になりましたので、誰も願っていながら出来ない事業に着手しました。老朽マンションの建替えを居住者負担金なしで実現する事業は 現状、95%の関係者が無理と言っていますので非常に遣り甲斐を感じます。



凄い時代ですね!
20代のサムライが世の中を変えて行く
本当にそうだろうか?
長州では、藩の厄介者に金を出すはずがない
しかし、大砲も戦艦も僅か1年で手にする
明治維新の黒幕は、今も隠れて日本を見ています。

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1856年・吉田松陰が松下村塾を開塾
1858年・大老井伊直弼の安政の大獄
1859年・吉田松陰(29歳)死刑
1860年・井伊直弼を暗殺(46歳)
1867年・坂本竜馬(32歳)・暗殺
1868年・明治元年 江戸から東京へ

1853年・袈嘉永6年 ◆ぺりー提督率いる米国艦隊が江戸浦賀に来航
             ◆吉田松陰が渡米密航を企てたがぺりー米国艦隊に拒絶

               され野山獄に投獄される。                 
1856年・安政3年  ◆吉田松陰が野山獄を出獄後、「松下村塾」を開いて門弟たち

              に学問と 時局の講義を始める。その門弟は 高杉晋作・木戸
              孝允(桂小五郎・久坂玄端(くさかげんずい)・伊藤博文・

              山形有朋(ありとも)など 
1858年・安政5年  ◆大老・井伊直弼(いいなおすけ)は幕府の内外を問わず、あら

              ゆる階層の反対派に対し大弾圧「安政の大獄」を強行
1859年・安政6年  ◆吉田松陰が江戸へ護送されて死刑に処せられる(享年29才)
1860年・万延1年  ◆桜田門外の変。大老・井伊直弼江戸城へ登城の途中、暗殺さ

              れる(享年46才)

1862年・文久2年  ◆福沢諭吉らの遣欧(けんおう)使節が出発する
            ◆高杉晋作が長州藩を代表して清国・上海へ
出発する
1863年・文久3年  ◆伊藤博文・井上馨(かおる)らが英国へ軍事研究のため出発
            ◆長州藩が下関海峡通過の米・仏・蘭の船舶を不意打ちで砲撃
            ◆高杉晋作が「奇兵隊」を創設する
            ◆浪士組(のちの新選組)結成
            ◆長州藩主・毛利敬親(もうりたかちか)は、内外の情勢変化に対

              応し、藩政府を萩から藩の中心地山口へ移す。これにより、
              山口と松田屋はいよいよ維新回天の策源舞台となる
            ◆8月18日の政変で京都を追われた尊皇攘夷派の公卿・三条実
             美(さんじょうさねとみ)ら七人が長州へ「七卿落(しちきょうおち」
             逃げ延びる
            ◆この政変を機に新選組と名乗るようになる
            ◆高杉晋作が松田屋の玄関横にあった楓(かえで)の幹に(国家

              ニ盡スノトキナリ)の文字を刻む

1864年・元治1年  ◆池田屋事件が起こる。長州・土佐・肥後の尊皇の志士ら京都

              三条の池田屋で密会中、幕府の新撰組に急襲され多数の死
              者を出す
            ◆蛤門(はまぐりもん)の変(別名・禁門の変)が起こり、長州藩の
              俊英・久坂玄瑞ら多数が戦死
            ◆井上馨が湯田袖解橋(そでときばし)で、長州藩内の対幕府穏
              健派(俗論派)に深夜急襲され瀕死の重傷を負うが、急きょ松
              田屋へ運ばれ、所郁太郎(ところいくたろう)の応急手当で奇
              跡的に一命をとりとめる
            ◆米・英・仏・蘭の四国連合艦隊は報復と威力を示すため長州
              藩・下関砲台を攻撃し、これを壊滅・占領する。敗れた長州藩
              は和を申し込む
            ◆幕府の第一次長州征伐が挙行される。長州藩は戦わずして
              降伏、幕府に謝罪恭順の意を表す
            ◆急進派の主導者・高杉晋作はこれを不服とし、藩内穏健派(俗
              論派)に対し、下関功山寺にて奇兵隊等諸隊を率いて決然挙

              兵する
1865年・慶応1年  ◆挙兵した急進派(高杉晋作を筆頭に、木戸孝允・伊藤博文・山

              県有朋・井上馨・品川弥二郎ら)は萩へ向かって進撃。途中俗

              論派を駆逐し、尊皇・討幕急進派で藩内勢力を統一支配する

1866年・慶応2年  ◆土佐藩士・坂本竜馬の仲介斡旋で長州・薩摩の両雄藩が薩

              長同盟を締結する
            ◆徳川慶喜(よしのぶ)が最後の幕府将軍に就任する
            ◆幕府は第二次長州征伐を挙行。長州藩の絶対優勢のもと休

              戦となる
1867年・慶応3年  ◆高杉晋作が病死。東行庵に永眠する(享年27才)
            ◆薩摩藩の西郷隆盛・大久保利通・小松帯刀(こまつたてわき)ら

              が、薩長同盟の確認と薩長連合軍による討幕出陣の具体的
              協議のため山口へ来る。枕流亭(ちんりゅうてい)に長期間滞
              在し、長州藩士の木戸孝允・伊藤博文・広沢真臣(ひろさわさ
              ねおみ)らと共に松田屋へもしばしば来駕し会談する。このき
              朝廷から討幕の密勅と皇政復古の宣言とが発令され、品川
              弥二郎はこの書状を携えて急ぎ京都から山口へ帰り彼等へ
              伝える
            ◆長州藩が朝廷の勅許を得て、討幕出陣用の「錦の御旗」(にし

              きのみはた)を山口で製作する
            ◆坂本竜馬、京都の近江屋で暗殺される(享年32才)
            ◆徳川慶喜が大政奉還を申し出る

1868年・明治1年  ◆鳥羽・伏見の戦
            ◆西郷隆盛・勝海舟会談により江戸城が無血開城
            ◆上野戦争、二本松戦争、会津若松戦争、長岡戦争などが勃

              発。薩長等連合軍(官軍)がことごとく勝利
            ◆江戸を東京と改称

1869年・明治2年  ◆榎本武揚(えのもとたけあき)との函館戦争に官軍が勝利
            ◆京都から東京へ遷都(せんと)
            ◆大村益次郎が京都で暗殺される。享年45才

1870年・明治3年  ◆山県有朋が兵制改革の整備を進める


昨日午前10時半に裁判所で 出版詐欺師の10回目の公判を終えて
地下のミーティングルームで この詐欺事件を担当して出鱈目な破産調査をした破産管財人弁護士に対して任務懈怠事件の訴訟の打ち合わせをしていたら原告仲間からNHKやテレ朝やTBSで 先程まで目の前にいた詐欺師が逮捕されて連行される映像が流れているとのメールに驚きました。ということは 我々が公判している最中も 刑事は詐欺師を尾行していたということか 裁判所を出たところで 目の前が警視庁ですから
逮捕しやすかったかも知れません。
しかし、この詐欺師に関わってから20年、犯罪に気づいて調査を初めて13年間の長きを要しましたが遂に逮捕に至り安堵しています。
今後は 司法資格者サイド側の詐欺事件を生む裁判官と破産管財人の
微温湯的な倫理観欠如の司法資格者への罰則制度を如何に実行させるかを考えています。
 

投資詐欺の疑いで「バルチックカレー」元社長ら逮捕  読売新聞

 実態のない事業への投資を持ち掛け現金をだまし取ったとして、警視庁などは25日、詐欺の疑いでカレーチェーン運営会社バルチック・システム(解散)元社長吉野幸則容疑者(48)=東京都江東区=と出版社あいであ・らいふ(破産)元社長嘉藤慎哉10+ 件容疑者(59)=渋谷区=を逮捕した。
 逮捕容疑は2008年5月、あいであ・らいふが出版する雑誌に「サウジアラビアから中国に重油を輸入するビジネスに投資すれば、年間配当78%が可能」などと実態がない投資話を掲載。出資に応じた都内の無職女性(61)ら11人から計950万円をだまし取った疑い。
 警視庁によると、いずれも容疑を否認している。
 警視庁は10年、無登録で出資を募ったとして、金融商品取引法違反容疑でバルチック・システムなどを家宅捜索。全国の約300人が総額約2億3500万円出資していたことが分かり、京都府警など4府県警と合同で捜査していた。
 バルチック社はカレー店「バルチックカレー」を運営していたが、08年9月に解散。バルチックカレーは現在別会社が営業している。吉野容疑者は同社経営の傍ら、1998年ごろから複数の投資話で80億円近くを集めていたという。
 あいであ・らいふは雑誌「男の隠れ家」などの出版元だったが破産。同誌は別会社から出版されている。

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