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明日は 司法制度の破産法を悪用した詐欺師の代理人と
その債権者集会で調査報告した破産管財人に対して
弁護士として管財人として 出鱈目な調査で債権者集会を終えた
行為に法廷で 堂々と論争をする為に 訴訟を申請しました。
昨日、被告となる破産管財人は 弁護士なのに自ら反論をする事を
逃げて、若い弁護士四名を代理人として届けてきました。
本人が闘うと いい加減な調査で反論できない情けない弁護士です。
こちらは ズブの素人が弁護士なしで臨んでいるにも関わらず逃げる
この行為が 出鱈目な調査で 多くの詐欺被害者を苦しめ
日本の詐欺犯罪が後を絶たない原因でもあるのではないでしょうか?
明日は 法廷で頑張ってきますよ!
昔 裁判所の法廷で 悪徳弁護士を論破する夢を数回見たことがある
正に 正夢になるとは 思う事は実現するのですね。
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男の哲学
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明治維新の桂小五郎
民主党に 中央官僚支配体制の崩壊を期待していましたが
昨日の解散で 実現が出来ない事実を確認しました。
松下政経塾の塾生では やはり、日本のエリート官僚を
使いこなす事が難しい事を証明してくれました。
松下幸之助さんも 草葉の陰で残念がっている事でしょう。
さあ 私の教師役の裕次郎の兄貴の出番がやってきました。
小学生時代 日活の映画で裕次郎の男のカッコイイ生き方を学び
還暦後の現在も 正直に誠実に生きる人生を継続しています。
多数の日本人は 大人げないとか 青臭いという言葉で片づける
私は歳には関係なく 卑怯な行動や嘘をつく人間は許せませんので
そんな場に私が居合わせた場合には 必ずその場で悪事を追及する
だから 煙たがれる事も多々ありますが 私は見て見ぬふりをする
人間とは 私の方で関わりたくないので非常に良い生き方が出来ます
私は 犯罪の内部告発は素晴らしい勇気だと考えています。
国家公務員が 税金の違法な使い方を内部告発をして頂ければ
国民は 世界一豊かな幸せな生活を享受できるのですが
1400兆4千億円もの個人資産を持つ日本人が
何故 年金を医療を介護を 不安に感じなければならないのか
公務員の内部告発を期待したいですね!
正義を告発するのは 優越感を感じて人生をエンジョイ出来ますよ!
日本人は 口が堅い事を良いことのように騙されていますが
それを喜ぶのは 賄賂、横領、談合など犯罪を犯してる人間です。
しかし 今回の日本を救うためのリーダーとなる
太陽の党の石原慎太郎氏に 日本維新の会の橋下徹氏が
日本の官僚体制を一度崩壊させてくれる政治をしてくれるだろう
この国は 継ぎはぎで再生など出来る状況ではないでしょう
東日本大震災の復興予算をネコババするような政治家に官僚さん
恥ずかしい限りの官僚制度は 一度潰す以外に再生など有り得ない
国家が潰れることはない 国家公務員の微温湯体質を止めることです
天下り特殊法人への金の流れを止める事で この国の恥が消えます
政治家の定数削減も可笑しい 政治家は極力多くすべきです
政治家が 官僚の仕事ぶりを監視しチェックをすべきです。
政治家は ボランティア給与で現在の半分にすれば良いのでは
現在は 政治家を育てる為に1名1億円も補助しているのですから
1名3分の1の3000万円でも十分ではないでしょうか?
それでも 政治を目指す人こそ 政治家に向いた人なのではないか
政治家も 官僚も 医者も 国家ボランティアで頑張る人材を養成する
教育機関が生まれてほしいものです。
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日本で なぜ?詐欺事件が繰り返されるかの一端が 詐欺師だけでの問題ではなく 司法資格を持つ人間の倫理観の欠如が 現在の不誠実な弁護士連中を生んでいるので 成敗する為に
法廷での論争をする事にしました。 一昨日は 午前中に地裁で 破産管財人を相手に 日本の司法制度に対して損害賠償請求
の訴状を提出して来ました。私共の弁護士は東大法学部卒3名なのですが こちら側も
闘争心が薄く 正義感より自身のリスクを大切に考えている
雰囲気を醸し出しますので 今回の事件は
私の喧嘩論争の方が勝算があるのではないかという結論になり
素人の私が弁護士のプロと戦う事になりました。
因みに 私は弁護士相手の訴訟では3連勝中です。
詐欺師相手の訴訟は近いうちに判決が出ます。
詐欺師は 何の反論も出来ず 判決を待つのみとなりました。 |
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私のビジネス仲間は メールを打つと1分以内に
「メール拝受しました。」 返メールが入る
会議中や来客中でなければ 簡単なコメントも書いてある
私のクラス仲間にも メールを打つと 2時間以内に5〜7名から
互いに近況などを知らせてくれる。
東京では30名程のクラス仲間ですが
これまで10年間で一度も返メールが出来ない仲間たちもいる
私は ビジネスでは大切な話は電話でしない事にしています。
後から 言った言わないほど 無駄な時間はない
電話は 証拠にならない為に 適当な事を言う人間がいます
だから 私は文章で大切な事を伝えることにしています。
信頼出来る人には 新規事業もメールで送付して意見を聞きます
私は いつもそんな時 どういう返メールが来るか想像して送信する
それで 相手のメールでの常識を確かめることが出来ます
メールのルールを 私は誰からも教わってはいませんが
アドレスを多くの人に教えていませんので
くだらないメールは来ませんので メールを受信したら
基本的には極力早くメールの返信をする事にしています。
デジタルを絶対的に信じていない アナログ派の長所です
アナログ派は 自身で確実に確かめての行動ですが
デジタルのメールは 機械では届いてはいるが
人間が見たかどうかは判らないのですから
通信としての役目を全うはしていないのです
目的の人間から「メール拝受しました」のメールが届いて初めて
通信としてのデジタル道具の役目を果たすことになります。
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去年、朝日新聞でのホメオパシーの不当な扱いに関する裏事情を、池田 整治(いけだ せいじ) さんがメルマガで書かれていました。判りやすかったので、一部転載させていただきました。メルマガは誰でも購読出来、バックナンバーも読めますので、是非登録してみてください。
池田さんは元・陸上自衛隊小平学校 人事教育部長で陸将補(2010年12月に退官)。 防衛大学校国際関係論卒業。空手道8段、全日本実業団空手道連盟理事長。90年代半ばの第一次北朝鮮危機における警察との勉強会、それに続くオウム真理教が山梨県上九一色村に作ったサティアンへの強制捜査に自衛官として唯一人同行支援した体験等から、世の中の「本当の情勢」を独自に研究してらっしゃる方です。 当時、サティアンに行ったことから、世間で報道されている事実(メディア)と本当の事実が違うことを知ることになったわけです。サティアンの中に入れる人なんて、一般人ではいないですし、メディアの報道をみな真実だと思い込んでしまうはずです。
以下メルマガ「心のビタミン」より転載↓
今、二つの社会事象を見据えながら、
この民族の末路に対する深い哀しみと絶望感、 そしてその中にも一縷の望みを託す愛着心が私の深層心理に渦巻いている。 私には、今の日本人が、氷山の衝突で船腹に穴が空き、 沈みゆく限られた時間にも関わらず、 それさえ知らされずにデッキで舞踏会を饗宴している 豪華客船タイタニックの処女航海の招待客に見えてくる。 彼らはロスチャイルドに招かれた金融界等の賓客だが、 ホストのロスチャイルドは直前にキャンセルし、生き延びた。 彼が世界金融を握るためにライバルとなる者たちを 北洋の氷の海に船ごと葬ったとも伝えられている。 9.11でも同じ手法が使われた。 この場合は、国民(議会)の承認無く発行した 10年国債問題が発覚する満期前日に、 その金融犯罪を捜査していた三つの機関の本部を、 航空機ハイジャック事件に見せかけて破壊し、 その証拠を歴史上から抹殺した。 ともに私が拙著「マインドコントロール」で指摘した5つの社会層のうち、 裏から世界を支配する(1)「世界金融支配体制」の犯行である。 いずれも彼らによる彼らのためだけの支配による世界秩序 (ONE WORLD ORDER)完成への、 つまりルシファー悪魔教による世界支配化シナリオの一環である。 このシナリオが完成すると、彼ら支配階級約1万人と、 それを支える奴隷階級10億人のみが地球で生き残れる人間となる。 それまでに日本人を含む有色人種は地球上から抹消され、 その中にいないことになる。 エイズやSARS、豚インフルエンザ等各種ウィルス事案は、 この観点からの考察抜きでは語れない。 日本におけるその二つの社会事象とは、 「子宮頚口ガン予防ワクチン接種公的支援」と 「朝日新聞による日本ホメオパシー叩き」である。 一見脈絡のない別々の事象に見えるが、 実は根っこでしっかりつながっている。 日本民族を化学物質漬けにして病巣化し、 そこから医薬品・医療利権で文字どおり死ぬまで搾りとる。 そしてやがて「彼ら」にとっては、 不倶戴天の日本民族を戦争以外の平時謀略で根絶やしにするのである。 なぜ彼らは日本民族を絶滅、 あるいは絶対的支配下に置かねばならないのか。 (中略)冒頭で、「子宮頚口ガン予防ワクチン接種公的支援」と
「朝日新聞による日本ホメオパシー叩き」の二つの社会現象が、 実は根っこでしっかり繋がっていると指摘した理由がお解りになったであろうか? いずれも戦後、メディアを通じてつくられた、 日本人の犠牲のうえでの「彼らの金儲け」をする 「虚構」・「嘘」の維持強化の悪意の方策なのである。 ここで同じ朝日新聞が行なった、 この体制維持のための別の「手段」を紹介しよう。 船瀬俊介氏のもとに、ある朝日新聞記者が取材にきた。 未だに某有名住宅メーカー等が身体に悪いダイオキシンなど 環境ホルモン作用の化学物質を大量に使用している実態を、 微に入り細にいり確認した。 数日後に記事にするというので待っていたがいっこうに記事にならない。 その代わりに某有名住宅メーカーの1億円の見開き両面の全面広告が載った...。 つまり、この朝日新聞の記者は、 船瀬氏から住宅建設業界の環境ホルモンの実態を調べ、 そのデータをもって大手住宅企業に出向き、 記事を出さない代わりに広告を取ってきたわけである。 こうなってくると、「魚心あれば水心」ではないが、 「金のためにこころを売る行為」そのものが、 実は「彼ら」が日本人にかけた ウソ偽りの虚構を維持強化する手段であることもわかるであろう。 余談であるが、日本の官庁主管の各種諮問審議会の委員などは、 その業種の大企業から選ばれることが多い。 資料もその大企業が作成する。 資料を作った時点で、その企業や業種の利益となるものとなり、 決して一般国民の利益のために諮られるものでないことが理解できる。 今回、二つの社会現象から見えるものを、ほぼ本音で書いてきた。 これからもできるだけ真実を書きたい。 なぜなら、もう時間が限られているからだ。 池田さんとは全く関係がないですが、「朝日新聞の正義」という本など朝日新聞の裏事情を書いた本も色々出ています。
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