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匠/維新塾

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匠/維新塾 瀬野和弘塾長 作品 瀬野塾長は テレビ朝日の人気番組『大改造!劇的ビフォーアフター』に5度の建築依頼があり、現在も佐渡島で建築中です。 本年3月25日又は4月1日放映予定
 
 
 
東日本大震災「東北の町に家を建てる」
匠の技と夢で支援する
匠/維新塾
日本伝統の木造軸組工法
通常の木造建築は坪単価60〜80万円
本物木造軸組建築で坪単価35万円
驚愕の維新価格 12坪400万円
中庭にスポーツ施設のある夢の家
中庭に仕事場がある。市場に酒場がある
 
災害復興「住まい」夢構想提案事業計画書 下記をご覧ください
http://www1.odn.ne.jp/aaj69100/works/project/window/Jig105house+.pdf
 
復興の烽火は家から始まる
質の良い木材を吟味して使い、
極力金物を使わずに昔ながらの伝統工法を用いる。
かつての日本人がしていたように、
ひとつの空間でいくつもの使い方をする。
軒によって自然光をコントロールする。
これらすべてを匠は大切にしている。
古きを訪ねて新しきを知る家づくり。
伝統だけに傾倒することはなく、
反対に新しい材料や工法を追いかける事もしない。
懐かしくて少し新しい。
そんな絶妙なバランス感覚のある家が
今回の匠/維新塾のコンセプトです。
維新塾は 塾長の並々ならぬ木へのコダワリを未来の匠に継承します。
木は生き物、植物ですから部材によって性質が全然違うのですから
日本伝統の木造軸組工法で木の気持ちを考え、人の手で加工するのがいい
塾長の言う「手で考える」今はみんな頭でっかちになっていて
手で考えるより、頭だけで考えて物を作ろうとしています。
それは建築の世界だけではなく、社会全体がそういう傾向にある。
住宅を造る時に、よく『農的生活』というキーワードを使う
これは農業生活、農村生活をしようという思想ではなく
その場にあるエネルギーを賢く使い、
自分の手を使い、手で考え、手でつくり、手で消費する。
もっと手の作業を大切にするという意味
現在はコンピューター社会ですから 機械にばかり頼っているから
人間の記憶力、演算力、想像力が退化して行く
匠は手で触って、いじって、こねて、
そうやって設計をしなさい、そういう感触こそが、
自分の知恵になるひとつの作業だと塾長が当塾で教えます。
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2ケ月前に テレビ朝日「劇的・大改造ビフォーアフター」の匠
 
52名を調査して 私の相性と会う匠に 事業計画を提案したところ
 
翌日 好感触の匠の返事が入りましたので 
 
早速、匠の事務所に伺いました。
 
そして 驚きの出会いをします。
 
1997年の 14年前に雑誌「男の隠れ家」のコンセプトで
 
匠の技を見せる公募ドリームプランを企画した際に
 
そこに 偶々応募していたのが 今回の匠でした
 
匠は 現在 5回目のテレビ朝日「劇的・大改造ビフォーアフター」
 
の収録中という人気の匠と奇遇にも出会うことになりました。
 
本当に 不思議です。
 
14年後に 不思議な出会いで 一緒にビジネスを手掛ける事になる
 
この出会いは きっと出会うべきして出会う関係だったのでしょう
 
来年が楽しみになりました。
 
 
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2011年10月13日 20年間の不満と怒りをアイデアにして
 
大企業の役員に 新たな再生プロジェクトの提案をしてきました。
 
私は30年前に セカンドライフは この地で過ごすと決めていた
 
富士山が美しく、ゴルフ場が5分 温泉付きで 目の前のホテルで
 
コーヒーを飲み、新聞を読んで、プールで泳いで のんびり暮らせると
 
そんな休日で7年間過ごしていた時期に ビッグニュースが入る
 
バブル全盛時代で 現在の7階建てのホテルを建て替えるという 
 
それが 黒川紀章建築事務所デザインで47階のホテルというので
 
私にとっては夢のような情報であったが なんと!こんないい話に
 
反対の別荘住人がいるのに驚いたが 話を聞くと納得も出来た
 
反対理由は 富士山が見えなくなるから 確かに気持は理解できる
 
そうこう3年間もめている間に 1991年のバブル崩壊となり
 
ホテル建築は中止となり 現在のホテル営業まで撤退という
 
それから ホテルは20年間廃墟ホテルとなり 現在に至っています
 
ということで 役員の方に今後の事業計画を尋ねましたら
 
何も計画が無いとのことでしたので では開発会社に僭越ですが
 
私どもに再生事業のプロデユースを任せてみませんかという
 
初打ち合わせをして参りました。
 
私としては悠々自適にセカンドライフを楽しむ予定で
 
購入したつもりでしたが 
 
世の中は 何がどのようになるか判らないのが 非常に面白い
 
この流れだと 私の癒しの別荘地は 私の最も得意な事業で 
 
熱く燃えるビジネスステージとなる予感もします。
 
30年前 このような現実を描いていた訳ではないが
 
人間の想像力が そのような現実を生んでいくのでしょうか?
 
何か不思議な気がします。 
 
 
 
 
 
 
 

心のヌード・シーン

書斎を見せる
心のヌード・シーン
 
普段の日常生活で男が心を裸にできる場所
 
それこそ「男の隠れ家」と言っていいだろう。
 
たとえば、書斎は、男が一人の個人に戻り
 
心を裸にできる場所である。
 
男の書斎を見ることは、心のヌード・シーンをのぞくことだろう。
 
 
1995年に雑誌「男の隠れ家」のコンセプトを提案してから
 
1998年10月号の特集「書斎を見せる」が発売されたとき
 
私が求めていた雑誌が形となった喜びに浸った瞬間でした
 
これだ 男の隠れ家が求めていた心は これだと決めた
 
あれから 13年が経過したが 私は 雑誌掲載のヒットだけでは
 
本が売れただけで満足できません 
 
やはり、心のヌード・シーンをリアルビジネスに仕上げたいと
 
心のどこかに潜めて生きてきた そして、見つけました。
 
私が30年前に 老後はここで楽しむと決めて購入した別荘に
 
男たちの隠れ家を 心のヌード・シーンの書斎を
 
一流の匠に任せて 思い切りデザインで遊んでもらいたい 
 
雑誌「男の隠れ家」は バーチャルビジネスで 
 
「男の隠れ家倶楽部」は リアルビジネスを仕掛けます。
 
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               幻冬舎  見城徹社長
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                   猪瀬直樹
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                  田原総一郎
 
 
 
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   男の隠れ家のブランドイメージを定着させた原田芳雄氏のご冥福をお祈りします
 
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男の隠れ家楽部 
癒し空間をデザインする。
「匠」の独創力がつくる「隠れ家の郷」  日本の別荘モデルを変える
男の隠れ家倶楽部の記念すべき「隠れ家の郷・南箱根別院」は自然の息吹
が流れる森の中の空間に建設されます。そこで、私共は まず 個性
ある「匠」の皆さんと アンチ・エイジング(老化、加齢)に挑戦する
医師たち美味しい料理を創出する料理人たち、素敵な音を奏なでてくれ
る音楽家たち その仲間と仕事も趣味も癒しも共有して創り出す独創
的な「隠れ家の郷・別邸・別院」は 日本の別荘の過ごし方を変えてく
れる兵(つわもの)たちです。男の隠れ家倶楽部では 現在の「日本
の旅」に疑問を感じています。確かにホテルや旅館の建物や内装や
温泉など豪華絢爛で、非日常を過ごした事には違いないのですが、
旅から自宅へ帰られた時の感想は「あー疲れた、家が一番落ち着く」
ではないでしょうか? 
これは豪華絢爛な建物では人間のこころは癒されません。夕方に到着
して直ぐに温泉に入り、宴会料理でお酒に酔い就寝、早朝から温泉、
そして 朝食、旅立ちと日本の旅には「癒しという心」のソフトサー
ビスは組み込まれていません。昔〜むかし・・働きづめの日本人は 
年に一度の骨休めの慰安旅行は1泊か2泊ですから 名所旧跡を駆け
足で巡る旅行会社の慌ただしいパックツアーシステムがブームとなり
ましたが、現在では社員旅行も団体旅行を嫌う若者が増えて、もっぱ
ら個人旅行が主流となりました。
 
マイカー時代を迎えた日本の現在の旅では なぜ? 週末、連休毎に高速道路が大渋滞を起こすのでしょうか! その答えは簡単です! 
日本社会では週末を自宅で過ごす住宅環境では無い事、日本の職場環境は家族が一緒に食事する団欒を崩壊させましたので せめて週末だけは家族サービスということで、マイカーで近くの行楽地に遊びに出掛けます。日本の住環境も労働環境も早急には改善は難しいとなれば、日本の家族が 定期的に癒される快適な住まいでの暮らしが必要です、ホテルや別荘購入は難しいとなれば 素敵な森の中の貸別荘週末ライフに 賢い日本人は必ず移行します。
 
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男の隠れ家倶楽部の考える癒しの空間とは、非日常の環境において、誰にも知られず、迎えられずに過ごす無の時間、そしてスローライフな時間で、あふれるアルファ波は素晴らしい音楽を創作し、美味しい料理のヒントが生まれ、人に優しい心は無、静の世界から育ち、ビジネスのアイデアが浮かびます。
この癒しの空間(男の隠れ家の郷)に集う兵(つわもの)たちは普段は都会でそれぞれ活躍されている方々でしょう。東京赤坂で一流レストランの経営者は 昼間は家族や仲間とゴルフを楽しみ、夜は大切なお客様を「隠れ家の郷・創作料理」で舌鼓と非日常の虫の囀る自然環境で宿泊して頂き英気を養って頂く。銀座でクラブ経営のママさんは 昼間は箱根の森美術館で絵画鑑賞後に ゴルフコンペ仲間と合流で「隠れ家の郷・別院倶楽部」で三味線の練習会は深夜までつづくのです。
多くの兵は きっとこの「隠れ家の郷」を建築した「匠」の作品に興味を抱き、自社の店舗や自宅にも 多くの注文が入ると確信しています。そして「匠」の別荘作品に一度宿泊してみたいという
日本の多くの別荘を持たない普通の人々に 定期的に癒しの空間を提供したいと「男の隠れ家倶楽部」は考えています。日本の別荘モデルを変えます。

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