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正義/維新塾

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昨日は 詐欺師さんの第1回目の訴訟開始日でした。
 
高等裁判所の6階616号法廷に一番乗りで乗り込み
 
受付に名前を記入し 傍聴席へ座る 
 
事務官が忙しく準備作業をしている
 
そこで 先制攻撃のつもりで 裁判官側に通じるかどうか判らないが
 
事務官に質問をする
 
「ちょっとお聞きしますが 今回の事件で2000名近い被害者の方で
 
傍聴したい人がたくさんいるのですが 次回で この法廷では
 
入れない場合は どうなるのですか?」
 
事務官「エッ そんなに居られるのですか?」「いや〜・・・・・」
 
きっと この事務官 裁判官にこの情報を伝えると思います。
 
そんな会話をしてる間に詐欺師と弁護士2名が入廷してきた
 
今回も詐欺師の弁護士は 日本の弁護士団体は3団体あるのですが
 
その一つの団体の副会長が詐欺師の弁護士であるが
 
これまで 私共の2連勝でここまで来ています。
 
弁護士は 私の顔をまともに見れないのである。 
 
それはなぜか? 地裁での債権者集会で 
 
この弁護士の破産申立書に対して 虚偽の事実を基に
 
破産申請をしたのは 弁護士として有るまじき行為だと
 
裁判官や債権者200名の前で 追求したのですから
 
もし 事実でなければ 弁護士は私に対して名誉棄損の刑事告発を
 
すべきであるのに 2年も過ぎているが 何の抗議も来ていません。
 
その決着を 今回の裁判で 正すつもりでいます。
 
 
開廷後 裁判官は 詐欺師に対して貴方は訴状に対して
 
ただ否認するとだけしか書いてありませんが と聞かれると
 
オドオドして 隣の弁護士の顔をみるが 
 
今回の訴訟では詐欺師には弁護士は付いていないのですが 
 
隣の弁護士は 離婚した奥さんの弁護士の筈です
 
裁判官は 既に詐欺師の犯罪性を見抜いたと思います。
 
裁判官は 「お金は貴方のところに入ったのですね?」
 
詐欺師は弁護士の顔を見る 弁護士は「話しなさい」
 
詐欺師 「はい 入金されています」
 
裁判官 「では 次回までに詳細を文書でお出しください」
 
今回は 僅か30分で終了
 
詐欺師の顔は 顔面蒼白でオドオド
 
しかし 詐欺師も奥さんも反省の態度は無しですので
 
これから 弁護士も含めて 面白い仕掛けを考えています
 
次回は 2月6日です。
 
 
 
  
 
 
 
 
 
先月 裁判所からの通知書は 詐欺師夫妻に届いたのですが
 
先週は 青山の高層マンションに住む詐欺師の妻は 旧姓に戻り
 
旦那の詐欺師は離婚したので ここにいませんとのことで
 
裁判所からの口頭弁論期日の通知書を受け取らないとの報告が
 
私共の弁護士から連絡が来ました。
 
それで詐欺師の住民票を直ぐに調査させましたら
 
高層マンションから500mしか離れていないビルに移転させていました
 
詐欺師は 嘘で固めた人生の恐ろしさを これから法廷の場で
 
思い知る事になるのでしょう
 
詐欺師夫妻は 投資家から騙したお金を 
 
自分のお金だと信じ込んでいます。(お前たちのお金ではない) 
 
守銭奴という人種は 本当にお金を手放す事が嫌い見たいですよ!
 
普通の常識人であれば 刑務所に入るよりはお金を返しますが
 
詐欺師は違うみたいですので 被害者はトコトン追いつめると
 
張り切っています。
 
さあ 詐欺師の弁護士が誰になるか 非常に興味を持って
 
来月を楽しみにしています。
 
 
 
 
 
 
2011年12月9日 第1回口頭弁論期日が決定
 
2001年から調査を始めて 10年もの時間を要しましたが
 
法廷の場で 真実を追求出来る事となりました
 
全国の被害者に声を掛けたのが 2007年でした
 
その時に 私共の調査報告に耳を傾けてくれた発起人が11名でした
 
あれから4年目で 現在1000名もの被害者が 
 
詐欺師を絶対に許さないでくださいという
 
手紙にTELにFAXでの応援に使命感が生まれて
 
ここまで頑張れているのだと思います。
 
殆どの被害者は 70〜80歳という年齢ですので
 
自身では行動できないので 私共の行動に本当に感謝の気持ちが
 
毎回の礼状に切実と書かれています
 
いま 私は この被害者の皆さんの苦々しい思いを笑え飛ばせる 
 
楽しい別天地を想像しています。
 
詐欺師を 反省の日々を過ごす 網走別荘に送り
 
全国の投資家の皆さんを 温泉三昧 美味しい海鮮グルメで
 
新規事業の話題で過ごす日々を夢見ています。
 
夢は描かなくては 実現しませんので
 
現在、毎日 ひとつひとつ詰めています。
 
 
 
 
 
 
先週 警視庁へ特別背任罪で告訴状を提出した際に
 
応対してくれたK刑事から これは詐欺罪ですよとアドバイスを受けて
 
初めての詐欺、業務上横領罪での告訴状を作成したので
 
警視庁 捜査二課のK刑事に電話すると
 
K刑事は 応援捜査で出張しておりますとの事なので
 
実は 先週 告発状を提出した際に アドバイスを頂いたものですから
 
と伝えたら 電話で応対のN刑事は K刑事に連絡を取り
 
折り返し連絡をしますので と言って一旦電話を切る事に
 
10分後 N刑事から連絡があり K刑事の伝言を聞く事に
 
「応援捜査で約1ケ月ぐらい本庁に戻れませんが 
 
もし、それでも良ければ 私が告訴状を読ませてもらいます」との事
 
N刑事に 私は即答 「ぜひ K刑事の戻られるの待ちますとK刑事
 
に伝えてください」と言って 電話を切る
 
ここまで弁護士に 破産管財人に 地裁の裁判官に 愛宕署の刑事に
 
ほとほと呆れる司法警察関係者に 日本の治安の崩壊を感じていた
 
が 直接警視庁に出掛けて 本当に良かった気がします
 
まだ 結果は出ていないが 警視庁本庁までが堕落したら
 
日本は・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
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雑誌「男の隠れ家」には 何の罪は無い。この雑誌のブランドを利用して詐欺を計画した経営者を 現在、責任追及を行っています。
もし 私がこの経営者の悪事に怒りを向けなければ この経営者は100億円
もの投資家の大切な資金を横領し、完全犯罪を完遂した筈です。
 
 
体育の日に思うこと
 
 
体育の日ですが 私はデスクに張り付いて
 
告訴状と 陳述書と 訴状を書いています。
 
自分で出来る事は 自分でやると決めたら
 
ほとんどの事は出来るのですが 面倒くさいです
 
裁判所では 弁護士資格が無ければ戦えません。
 
日本の役所と言うところは 仕事場を増やす為に
 
資格制度をわざわざ作り 天下り戦略を進めてきました
 
印紙などと言う詐欺的商品で税金を掠め取る卑怯な技を使うのです。
 
 
 
私の椅子のクッションは乾燥する暇がなく、しめぽっさが漂います
 
子供の頃は 机など必要が無いぐらい外で遊び放題で過ごし
 
山を飛び跳ね 海で潜り泳ぎ飛び込み 野道で果物をもぎ取り食べて
 
学生時代はあっという間に過ぎ去り はや40年です。 
 
私の場合ですが 体育、徳育の教育は及第点だと思います。
 
それを感じるのは 今結果が見えて確認が出来ているからです。
 
この40年間 体は健康で 世の中の善悪に対して 
 
正しい事に挑戦する知育も成長していました
 
悪に対して 知恵を出し すぐに行動を取れるのは
 
体育、徳育のお陰と 親の教育に感謝です。
 
 
 
 

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