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全日本4番打者 徳永耕治(日本石油)小学3年〜中学3年まで
ニチレクジュニアクラブ世田谷校で指導育成
上記新聞記事は プロアマ交流戦 第一回アマチュア王座決定戦で
1試合3本塁打 バルセロナ五輪では3冠王で銅メダル
私自身も子供時代の夢は プロ野球選手
いつの時代も 少年の夢 第一位はプロ野球選手
なぜ 男の子の夢は スポーツ選手が多いのでしょうか
やはり スポーツ競技から溢れ出るエネルギーは
多くの人を惹きつけるのでしょう
世界の人間が共通の土俵で 正々堂々と戦えるスポーツは
人間としての 素晴らしい教育の環境ステージですから
純粋な子どもたちは いつもスポーツを夢の第一位に選び続けるのです
スポーツ競技での 勝ち負けは 非常に大切です
ただし 公明正大で正々堂々と戦えるルールが必要です
そのルールの中で 精一杯戦うことから スポーツマンシップが養われて
勝者は敗者に対する優しさ思いやりを学び 敗者は悔しさと潔さを学び
次回の戦いに努力し 勝利を夢見る男たちが生まれていきます
スポーツは勝つ事よりも 負ける事にこそ教育的な意味があるのです
私自身も プロ野球選手の夢には敗れましたが
それならと 私が校長となり 今度は優秀な野球選手を育成する夢に挑戦
学生時代を過ごした世田谷で野球学校を創立することになりました
15年後にはバルセロナオリンピックの全日本4番打者を育てることで
私の夢の完成でした
そして 次の夢 また、次の夢の連続が 今なのです
私の 現在の夢は ビジネスを正々堂々とスポーツマンシップに乗っ取って
正面から堂々と大手企業に対抗したビジネスで勝ちたいと
本気で考え、努力しています。
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童夢/維新塾
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