ゴルフに再燃せよ!

栄光と挫折と苦悩からもう一度燃える事が出来るのか?

マナー

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どうなのよ?



joshua記事でハンデが紹介されてましたね?
最近ハンデに対する拘りも薄れて来たけど
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兜家もどえりゃ〜増えとるんよ!

数年前からホームではJGAハンデが採用され
半年ごとに新ハンディに改正されます。

採用に伴い、クラブ内でも賛否両論あり
色んな物議を醸し出したようですが
他クラブも準じ変更されるとの事で決定したと聞きました。

その辺りで少々感じた事を!

昔の倶楽部ハンデならばスクラッチ競技は別にして
月例や三大競技などで優勝すればハンデが減ると同時に
勝つチャンスも減って行きます。
なので、ローハンデの選手達は理事長杯・キャプテン杯などの
ハンディ戦は半ば諦めムードのオリンピック精神で出場し
参加資格目一杯のハンデで登り調子の選手などは
今度こそ俺にチャンスだ!とヤル気も出ますね?

いつかは自分の順番が回ってくるんですよね?

しかしJGAハンデだと半年ごとに変わるので
メンバーすべて同等に毎年勝つチャンスがある筈です。

そんな意味ではハンディが増えると共に
勝てるチャンスがあり楽しみな様に思えるのだが
結局、元ローハンデの強い選手が
勝つ回数が増える事になると思います。

ハンディキャップ委員会に聞けば、
数字をコンピューターに入力すればポンッと決まるとか?

う〜ん・・・・何か疑問符だけが残りますね?
じゃ、委員会の存在価値はどうなるの?

それに季節によって夏場や冬場に強い選手も異なるので
半年ごとの改正はどうなのかな?せめて1年刻みが良いのでは?

また、長年倶楽部の顔役だった選手も年齢と共にBクラス落ちして
お顔拝見出来ないのも何だか寂しい気もするしね?

何もかも数字(スコア)で決定される世界だけど
人間の重みが数字だけで左右されずに
それこそ委員会の存在意義で何らかの英断が欲しいよね?
それでこそ地位とか名誉の紳士的スポーツじゃないのかな?

まぁこれもどうかと思うけど・・・
昔の古い慣わしならシングルになる為
査定ラウンドでプレースタイルやマナーなどの
人格や資質を査定し合格すれば大々的にコンペ開催など
一大行事でしたが、これからは過去の遺物になる?

ゴルファなら誰しも目指す「シングル」も
こうなりゃ〜価値が薄っぺらいね?

プライド賭けて一生懸命練習して試合に挑み
ハンデ減らすのも無意味な気がする?

だけど、倶楽部内は平等なので仕方ないとしても
対外的にはプライドも有り納得出来ない事多々あるよね?

試合の組み合わせ表が届いた時などスクラッチ競技なのに
初日はハンデで打順が決まるのはご存知ですか?
「あれっ? カブさん1番バッターちゃいますん?」
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まぁ笑って誤魔化すんですけど・・・まだプライドもあるもんね?

アイアンの新溝規制と同様に全国一斉に
JGAハンディに変更すれば何の問題も無いのですが、
ハンデだけ倶楽部側の判断に任せ切りでは
いつもマナーやルールに厳しいゴルフ連盟は
この点をどう考えてるんだろうか?

新溝規制だけはメーカー側からの圧力か?
その辺が曖昧でどうも納得出来んね?
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まぁ詳しく調べた訳じゃないけど、
本来の意図はこっちの倶楽部のハンデ0より
あちらの倶楽部のハンデ8の方が強いでぇ〜!
ってな事を無くすようにコースレートを主軸に
考えられたのが根本らしいけどね?

まぁどっちゃでもええけど・・・・
暇やから色んな事に
文句言いたくなるやんけ!


コラッコラァ〜!
そんな暇あるんやったら〜
早く怪我治す事に
専念せんかい〜ボンクラ〜!
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は〜ぃ! 


昔々思い出の勝負!



色んな事件が勃発する「ニギリゴルフ」ですが
今回はショートコースでの事件をご紹介です。

昔々大昔、よく通った練習場の横に隣接される
最長でも150ヤードほどの住之江ショートコース!
ニギリ大好きな地元の土建屋の会長連中と勝負します。
隣の競艇場で儲けたオッサンたちです。

だが一般的なゴルフルールなど完全無視で
その日の競技委員長が独断でルールを設定するのです。
ハンデなども勝手に決めちゃうので嫌なら仲間外れで帰らされる・・・

この日のルールは完全ノータッチ制で排水溝や側溝などに
入ってもそのまま打つか?ワンペナ払って出すかです。
これがついつい無理して打とうものなら地獄へと導かれるのだ!
グリーン上もボールは拾えず邪魔に成ろうがお構い無しで
そのボールを弾いてもOKで、まぁ殆どゴルフじゃないけどね?

ハーフ3つのハンデを嫌々承諾しスタートするも
兜家は連続バーディ発進です。
3人から罵声を浴びせられつつご機嫌なのよね?
ところが3ホール目のピン奥を狙い過ぎオーバーしたボールは
フェンスの30センチ手前止まってるのよ?
ピン方向狙うにはバックスイングが取れず・・・考える・・・?
丁度フェンスの継ぎ目同士が重なった平らな箇所がある?

いざ勝負です!

その継ぎ目に当てて跳ね返そうと打ったボールはドンピシャ方向
奇跡的にもラフでワンクッションしてピンに当たりそのまま入ったのだ!

これには3人ともひっくり返って怒鳴り転げながら
立ち上がった瞬間兜家のケツを3人で蹴り上げるのです。

「コラッ!糞ガキィ〜何晒すんじゃボンクラ〜!」
と、鬼の形相?

痛みを堪えつつ込み上げる笑顔を隠すのに必死です。
奇跡の3連続で既に勝ちを確信したのか?

これにはルール上、連続バーディすれば倍・またその倍と
レートがアップするのです。 こりゃ嬉しいよね?

まだまだ止まらず、4ホール目も5mのバーディ決めて
渾身のガッツポーズした瞬間、身体に激痛が走る・・・
信じられないでしょうがゴルフボールを力一杯で投げ当てるのだ!

「ちょ、ちょっと勘弁して下さいよぉ〜痛っ!」
「何が勘弁じゃ〜アホボケカス〜調子こいてたら埋めてまうどぉコラァ〜」
まぁ何ともお上品な連中ですよね?(笑)

でも、こんな事でメゲる連中じゃ御座いませんよ!
資金力を武器にレートを
ドンドンアップする御三人様・・・

案の定、5ホール目でその1人がホールインワン達成?
倍々ゲームは続いてるので一挙にこのオッサンが蘇る!
今度は兜家も遠慮がちに軽く蹴り上げたのよ!

次の6ホール目ではまたエースおっさんがバーディGET!
兜家もまたまたバーディなのですぞ!
それも1番から続いてる倍々+レートアップしてるので
計算すればトンでもない数字です。(恐〜)

他の2名は・・・殆ど虫の息で真っ青ですかぁ〜?

オマケに7ホール目そのうちの1名が金網横の側溝へ嵌まり
無理して大叩きすれば、エースオッサンがまたバーディ!

「大変な事になったぞ!」
と心の中で呟いた兜家・・・

既に、4人とも言葉数も減り重苦しい雰囲気の中
黙々と真剣にボールの行方を伺う・・・・

8ホール目、やっとバーディ途切れ一安心した瞬間・・・・
大負けしてる1名の競技委員長さんが一言!

「最後のホールは
10倍で納得してくれよ!」と・・・

これにはゴクリッと息を呑みそれぞれ無口に顔を見合わせる・・・
「やるんか? ホンマにエエんか?」と目で語り掛けてるようだ。

しかし現在のレートがレートです。
今までの8ホールは何の為頑張ったのか?
それにもまして最終ホールにはハンデが効いてる?
それも3人に1個づつ・・・これはどう考えても不利なので
手を挙げ大きな声で異論を唱えたのだ!

「ちょっと待って下さいやぁ、そりゃあんまりちゃいまっか?
ハンデ無しやったら受けて立ちますけど・・・・」

「オイッ若造、黙っとけ!」の一言で却下です。

逃げるに逃げれず・・・腹を決める!

しかし、グズグズ言い続けて少し光が見えた。
同点で勝負お流れでは納得出来ないとの事で
同点に限り、ニアピン獲った者が勝利する事に決まった!


ドックン・・・
ドックン・・・
ドックン・・・
喉はカラカラに渇き、目は4人とも充血して真っ赤に燃えてる・・・

ドックン・・・・いつも以上に時間を掛ける4人・・・

先ずはニアピンを獲らなくては・・・・これだけが希望なのだ!



運命の最終ホール!

息苦しい中、エースオッサンが放ったボールはピン一直線!

「うううっ・・・」と押し殺した3人の唸り声・・・

ピン奥に着弾したボールは大きく跳ねオーバー!

本人が膝を落とす中、周りでフゥ〜と安堵感の吐く息が聞こえる。

続いて兜家の番が来た時・・・
「オイッ、若造〜早う打てコラッ!」
「そやっ、素振りなんか要らん要らん〜」
「糞ガキ〜解っとるやろなぁ〜・・・・」

それそれが嫌なプレッシャーを賭けて来るのだ・・・
みんなの腹の内がよく理解出来たので
そう言う事なら絶対に負けれませんよね?

「はぁ? ワシ耳〜日曜日ですわ〜」と堂々と素振りを続け
通常以上に時間を掛け焦らします。

打つ瞬間にも2度止めてまた素振り・・・

3人の顔色が変わり爆発寸前です。

余り焦らしてこちらに影響しても駄目なので
集中してイメージ出してリズムよく放った弾道は
高々と放物線を描きピン根元にドンピシャ!

3人とも、苦虫を踏み潰した顔とはこの事ですね?

3番手も乗らず、大負けしてる競技委員長に注目です!

深呼吸を大きく3回して素振りを繰り返す・・・
構えに入り細かなアドレスをチェックしてる模様なのだ。
いったん外して動作を繰り返す・・・・

一人で頷き、方向を確認しスイングした弾道は
やや低く右目に飛び出す・・・

そこから嘘のようにクックックッと曲がり出し
カラーに落ち2バウンドほどでピンにカシャリと当たったのです!

「ワオォ〜ウワァ〜ギャァ〜」とそれぞれに奇声を上げ、
入ったのか? どうなんだ? 

4人が一斉に走り出し確認に向う姿は異様だった筈です。

見ればピンに跳ね5m横に止まっています。
兜家のボールは3mで先ずはニアピンGETだぁ〜!

その内、何やら後ろでゴソゴソ話し声が聞こえる?
3番手で乗らずの社長が委員長と密談してます。
「フムフムッ」と頷き、次の瞬間!!!!

アプをピン狙わず、兜家のボール目掛けて突っ込んで来たのです!
これにはびっくり! 
オマケにまさかのまさかでニアピンが弾き飛ばされたのだ。

これはこの場のルール上有効なので兜家は7mからに成る。
続いてエースオッサンがパターで転がしOKの筈がボールを拾わない・・・
そうです、俺のライン上付近なのだ・・・

アカンッ・・・
完全に組まれてるわ〜クソッ!

しかし微かにフックラインでギリギリ上手く打てれば入らなくも無い・・・
入念にラインを読み、何度も見直し素振りを繰り返す・・・

3人の罵声も聞こえるが、耳に入らないほど集中している・・・
少し強めにストロークしたボールはスルスル転がり
カップ手前のボールの横に微かに当たり・・・・ウウッ?
と、唸った瞬間カップの右端から1回転しながらカップに消えたのだ!

「ヨッシャ〜! どないじゃぁ〜コラァ〜ガオォォォ〜」と吠え、望みを繋ぐ!

しかし、委員長に入れ返されれば望みは消え去る・・・
3人で相談しながらグルグルグリーンを歩き回り、
意見が一致したのか2人が離れ委員長が目を細めてカップを睨む・・・

ドックン・・・ドックン・・・妬けに鼓動が聞こえる・・・

入念に素振りしてコツンッっと打ったボールはカップに一直線・・・
左端からカップを舐め、入ったぁ〜!

「やられたぁ〜(><)」

万事休す!

と、思った瞬間・・・・クルリとカップを舐め勢いついて1m残す・・・
激怒している委員長は冷静さを失い・・・
ニアピンが掛かる大事なパットをクソッと簡単に打ち・・・
打ったボールはまたもやカップに蹴られ淵で止まったのです。

そうなんです、1打のハンデを忘れてるのです!
同点ならニアピンの勝利なのに・・・・

この大きな土壇場で痛恨の3パットミスに納得出来ないご様子・・・
微妙に落ちそうなほどで3人は周りでドタバタやってますが
最後までカップインの音は響きませんでした。

痺れるまさかの展開に大勝利を収めたのだ!

この日、大金を手にした兜家は朝方までミナミ界隈を連れ回された挙句
3人は綺麗なお姉さまと腕組みしながらラブホテルへ消えて行きました。
当然支払いは勝者の兜家です・・・(TT)

でも、だいぶ残ったからね! 爆嬉〜



懐かしいなぁ〜この頃景気も良かったからねぇ〜!


その中の1名の会長さんだけは現在もお付き合いもあり
先日呑んでる席でこの思い出話が出たので記事にしました。

他の2名は倒産後行方知れずだと伺っています。

悲しきゴルファ

 
以前にも関西トップアマ達を記事にしましたが、
今回は、ホームの元メンバー「Oさん」のお話を・・・
 
この「Oさん」は元々兵庫県のゴルフ場のメンバーで
研修会々長を務める程の立派なゴルファです。
あの60歳にしてプロテストに合格した古市プロと
アマチュア時代に渡り合った実力者
で、
現在は80歳近くかな?
 
 
その後ホームを同じに、クラブ競技でもよく御一緒しました。
アイアンの切れが抜群で
燻銀の老練さで強いプレーヤー、
幾つかのタイトルも獲得している
尊敬に値する人なのです。
 
 
大阪市内在住なので練習場も同じで、
Oさんはいつも弟子のレッスンをしています。
兜君、ワシは早くに試合から撤退して後悔してるんや、
君はこれから期待出来るからワシ等の分まで頑張ってくれよ

と、よく声を掛けて頂きました。
 
 
僕が怪我で試合から遠ざかり数年が経ち、
回復傾向に成って練習場へ出向いた時、
Oさんの弟子や仲間達がこちらに寄って来た。
「兜さん、聞いてるやろ?」「はぁ?何の事っすか?」
と、始まった会話に耳を疑いました・・・
 
よく話を聞いて見ると、卵を産むのは当たり前、
ボールを動かす、人のボールをOBに蹴る、
パターマークを近付ける、打数を誤魔化す、
負ければ払わず勝てばむしり取る、
オマケに貸したクラブを中古ショップで換金された・・・・・等々
 
何とまぁ、悪口の嵐!
 
 
元々はゴルフも上手かったのだが、
年齢と共に実力も落ち
その負ける悔しさを認められず、
そんな行為に走って行った様なのです。
 
 
一方的なお話を鵜呑みにせず、
その後、近かった御友人達にもお話を伺いましたが
口篭もっていたのを爆発させるように同じ事を・・・・
何とも悲しいお話です・・・
 
 
 
あれほど立派だったゴルファが何故?
 
 
尊敬していた人だった事を考えると、胸が詰まります。
 
 
 
 
現在はそんな噂が立ち、またまたホームを変更されました。
そのコースでも、変わらず悪行三昧だとか・・・・

なんなんやろ? この変わりようは?
何処かで会った時、まともに顔を見れるだろうか?
それともOさんが僕の目をまともに見れるだろうか?
 
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噴火寸前!

噴火寸前!
 
暗雲立ち込めて来たブログ界
先日、中年スキーヤーさんの記事で
http://blogs.yahoo.co.jp/skidaisukida09/30677256.html
またもや、誹謗中傷記事で人様に悲しい思いをさせる
ブログ界の厄介者「ガリレオ」だが・・・
 
僕は、この記事が出るまで、奴を題材にした記事を温めていた。
その題名が「ガリレオを解剖せよ」で、ある。
 
触りだけご紹介しよう!
***
触れては成らぬ、触れれば怪我する?
踏んでしまえば大爆発する地雷の様な男!
ブログ界のヒール役こと「ガリレオ」

「また、なんちゅう無謀な記事を書くんだ?」
と、皆さん戦々恐々としてませんか?

色んなご意見多々あるとは存じますが
その原理原則からゴルフを分析し、あらゆる角度から研究を重ね
この平和な場に、一石を投じる貴重な存在だと思うのです。
この謎に包まれた興味深い男をそのまま放って置くのは勿体無い、
今回は、奴を解剖してみようと思います。(恐〜)
***
 
 
 
と始まり、奴の良い所、少し偏った思考などを書きましたが・・・
褒めてる内容もたくさん有ったのに・・・
悲しいから・・・没にします。
 
 
この件で、傍観する事を決めていたが・・・・

やはり、人様に対する奴の無神経さには呆れる。
勘違いの教祖様の様な態度は好きにすれば良いが、
自分の信者達だけで、楽しんでいれば問題は無いのだ。
 
それを、人様に対し攻撃するのは断じて許せないし
見過ごす訳にはいかないのだ。
 
過去に、「たけサク」さん、「MAMOMAMO」さんとの
名誉棄損、人権侵害の訴訟問題に発展しかけて、
温情により、事無きを得たにも関わらず、
またもや、喉元過ぎれば熱さを忘れているのです。
 
この件も、忘れて水に流したのでは無く、
今後、そういった事件を起こさなければ
訴訟せずに、辛抱する。っと、収めただけなのです。
 
たけサクさんも、実際に目の前で謝罪する約束は果たされて無く
気分を害してるとの、愚痴を聞いているし、
奴が失敬なコメントをした記録は、今でも証拠として保管している。
MAMOさんなども、決して許しているのでは無く
辛抱しているだけで、いつでも訴訟出来る状態だとか?
 
 
人の事はさて置き、
では、僕に対しての奴の態度はどうか?
当然、ゴルフで言えば、奴の理論上
僕の方が、HDも実績も上、意見など言えない立場です。
 
が、コメントで鬼書きしバトルを繰り広げた。
まぁ僕は相手にしなかったし、気にする程神経も細く無い。
勝手に言うとれ! 的な考え方で、弱い者いじめはしない主義だ。
 
なのに奴は、僕の怪我の事まで言い出し、
人間とは思えないほど、人を罵倒した経緯もある。
 
 
だが、僕もしっかりと失敬なコメントは保管して有るのです。
この辺は、抜かりが無いよぉ〜^^V

また奴は、自分で自分の事を「指導者」だと言っているが
指導者? 只の教え魔じゃないの?
何か、免許や資格を得ているのか?
 
たかが、中途半端に試合に出て結果も残せず諦めた奴、
野球界でもよく言われる只の「ケツ割り」じゃ無いのか?
 
それも言い訳が、経済的事情だとか・・・可哀想に(><)
真面目に一生懸命働いて、稼いでくれ!
 
 
鉛調整は自分の専売特許?
勘違いもここまで来ると、気持ち悪いね?
昔から、何処の誰でも鉛調整ぐらい出来るしやっている。
そんな事は、当たり前の事だし誰もが知ってる。
 
 
確かに正しい事も言っているが、
性格的欠点が露出し過ぎて
殆んどの人が、信用していない。
 
 
パクリ記事?
ガッハッハッハッハッハ〜困った勘違い野郎だね?
ゴルフなんて、どの方向から分析しても
同じ様な言い回しに成るもので、それをパクッた?
 
う〜ん、恐いねぇ〜(><)

しかし、ひと事言わせて頂く。
何故、君だけこんな揉め事が起きるんや?
それは、君自信に問題があるからでは?
 
また、屁理屈捏ねて自分が正しいと記事書いてるけど
誰も君の事は信用して無いよ!
 
オイッ! ガリレオ、エエ加減にせえや!
お前も男張って生きてるんやったら、
一回、目の前に出て来て、堂々と文句言うてみろ!
 
お前、ケツの穴から手突っ込んで奥歯ガタガタイワしたろか?
(これは、浪花らしく吉本興業のギャグ的に)
 
 
皆が団結して、訴訟したら泣く事に成るぞ〜勘違いの教祖様!
 
 
反省して謝罪文記載し、心を入れ替えなさい。
 
 
それともゴルフで対決して勝負決めようか?
 
いつでも相手に成ったるどぉ〜^^V
かかって来んかい!
 
 
 
 
 
 
 
 追記、ご要望多数の為、コメントOKに変更しました。

研修会に復帰!

 
会社でホームの予定表を見ていると、「23日研修会」と・・・
ムムッ? ゴルフの予定が無い僕は、早速電話を掛ける。
「もしもし、研修会って当日参加出来るん?」兜
「紹介者2名と入会金と当日会費が必要ですが・・大丈夫です」担当者
「じゃ、2人で行くから遅い時間で入れといて〜ガチャッ!」兜
 
 
当日、猛牛先輩がお迎えに来た。
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そうです、研修会に入会させるんです
「研修会って、何やねん?」
「一応、毎月1回の競技でフルバックティ使用で特設ティー無しや、
ルールの事やら勉強会も兼ねてるし、顔を売るにも持って来いや!」
「なんや、よく解らんわ」「エエから入っとき〜」と、道中で説明。
 
 
僕は、きさいちグループが倒産すると同時に、試合に出場出来無く成った為、
研修会も辞めて、一時期、他コースをホームに指定しました。
 
 
現在では、昔一緒にインターや選手権で戦った仲間(大先輩)が、
研修会々長や競技委員長、ハンデキャップ委員長に成り
クラブの運営に尽力されています。
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研修会に復帰するのは、何年振りかな?
 
 
当日コースへ到着すると、ホームの主達が大勢顔を揃えてる
「あれ? 今日は何で来たん?」
「研修会ですやん・・・」「とうとう復帰するの?」「ハイなぁ〜!」
 
 
練習グリーンでは、先日改正された
JGAハンディキャップ」の件で
ワイワイ盛り上がってます。(この件は後日記事に
 
大幅にHCが下がったり上がったりで
色々物議を醸し出してますね〜
 
 
そんなこんなでスタートしたが、
10番から2メートルのバーディチャンスを3パット。
11,12,13番と連続でカップに触るが入りません。
14番では、ビタッっと1メートルも嫌われ外れる・・(><)
15番は強引にショートカットで狙うも・・・OB・トホホホ〜
 
まぁ選手権後、練習もせず飲んだクレ野郎なので仕方ないねぇ〜
っと、スコアは散々な結果です。
 
 
終了後、会食では成績発表が行われ、会長の御挨拶!
その後も、「JGAHC改正」の件で質問の嵐!
「こんな場合はどうなるのか?」
「これでは公平さが失われるのでは?」
「JGAでは、コントロールカードを・・・」
「他コースとのHCの差が・・・」等々。
 
んんん〜皆さん真剣です!
まぁ〜対外試合ではスクラッチ勝負ですから、関係無いけどね。^^V
 
 
僕と同じく散々な結果の猛牛先輩は
「なるほどなぁ〜フムフム。勉強に成るのぉ〜」と
満更でも無さそうでした。・・・安心した。
 
こうして訳が解らん間に猛牛先輩も研修会のメンバーに・・・
 
途中、司会者から入会の挨拶をする様に声が掛かり
「えぇ〜新入りの兜家です。ヨロピコ〜」と御挨拶。
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「なにが、新入りやねん。
  チャンピオン!」と笑われた。
 
何はともあれ研修会に復帰しました。
 
 
尚、写真は全然関係御座いません。

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