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一昨日から「う〜さっぶう~」。
4/6に無事退院した母ですが、またまた入院です。
左顎下の腫れがやはり大きくなって、退院後5日目(日曜日)にして大噴火
前に膿を注射で吸い出してもらった跡が2ヶ所あったのですが
朝食のお味噌汁のお豆腐を食べようと顎を引いた途端、そこから「プシュッ、ブシュッ」って。
母の首は勿論、パジャマや飛んでシーツや押さえたタオルに。
だから、退院前に看護婦さんにあれほど耳鼻科の受診を頼んだのに・・・・。
だって、母の主治医は3/31に転勤でいないんだもの・・・・・。
でも、『経過観察』ってことでって、全然聞いてもらえなかったみたいでぇ・・・・・・。
その病院の耳鼻咽喉科は、月、水(午後1時から診察)、金のみで先生も曜日ごとに変わる。
おまけに4月から水曜日と金曜日の先生は変わっている。
かかりつけのお医者さんというか、いつも月曜日に往診して下さるA医師からは
「カルテもCTもあるから」と退院したばかりだというのに、午後12:30介護タクシーを予約して病院へ。
その日、帰宅したのは午後7時半。
なかなか診察の順番が回ってこず、受付8番なのに見てると
診察券を入れてすぐ呼ばれる人もいる。
「11/8から水曜日のみ一部予約制で、受付、予約を並行して診察します」と貼り紙が
午後4時の訪問看護にとても間に合わない。
母は車椅子に座っているのが苦痛で『もう、帰りたい』と体をずらし車椅子から落っこちそう。
私、独りで支え上げるが、『痛い』と言われなかなか上手く出来ない。
ケアマネさんに電話。
ケアマネさんが電話をしてくださったみたいで、やっと呼ばれた。
それから、血液検査とCTの再撮影。
膿を抜いてもらい抗生剤の点滴。
「抗生剤の点滴に、毎日通院しないといけないが、無理かなぁ・・・」と先生。
この日は病院は満床で入院は出来ない。
結果、耳鼻科医が常時いらっしゃる他の病院を紹介してもらい、入院です。
私が帰国して介護するようになって4回目の入院です。
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お母様も痛かったでしょうね・・・。
付き添ったKacさんも、お疲れさまでした。
しかし「経過観察」とは、ちょっとひどいですね〜。
それに待ち時間も長いなんて・・・日本の医療ってそんな感じなのですか?
アメリカも同じなのかなぁ。
2010/4/16(金) 午後 1:39