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有効期間

今日も舞鶴は最高気温37度と予想されて、猛暑日。
もう、うんざりです。
 
一昨日かな?、申請していた「介護用品支給チケット」が送られてきました。
 
4月頃に一度こんな記事を書いてます。
 
8月1日を基準日としての分、20000円(1000円×20枚)分です。
 
昨晩、チケットに同封されていたパンフレットをゆっくり読んでいると
チケットの有効期間という文字が・・・・・・。
さらに
☆今回お送りしたチケットを利用できる期間は平成23年7月31日までです。
有効期限が切れたチケットは使用できません
と書いてありました。
 
 
前回のチケットが半分ほど残っています。
 
家、病院では紙おむつ等が必要でしたが、
5月から母がお世話になっている老人介護保健施設では
施設のほうで用意してくださっているものを使用するので
お店へ買いに行く必要がなかったのです。
 
 
おちょこちょいな私、もう前回のは期限切れだと思って
「馬鹿だなぁ。もったいないことして」と反省。
 
でも、前回のチケットをよ〜く見直すと、
平成23年1月31日まで有効とプリントされてます。
 
「えっ!よかったぁ」
 
書いてあることはよ〜く読まないと駄目ですね。
 
 
 

二人目の孫

5/16(日)AM6:00頃 携帯に電話がかかって来ました。
 
「お母さん!来てぇ〜」
「わかった!!」
 
「お父さん、厚木へ行くよ」
「わかった!!」
 
肋骨の骨折が完治していない主人ですが、
一応お医者さんからは「車の運転はOK」と
言ってもらっていたものですから行く気まんまん。
「孫に会いたぁ〜い」一心なんでしょう。
 
義母(88歳)に留守番を頼み(主人は1週間ほどで帰宅する予定)、
施設にいる実母にも「1ヵ月ほど来れないから」と言い含め
施設の方にも「よろしくお願いします。」と言ってから昼前に出発。
 
PM4:00頃、高速道路なのに事故渋滞でノロノロと静岡あたりを走っていたら
娘から携帯に電話。
上の孫の時みたいに「陣痛が止まった」って言う電話かと思って取ると
 
「お母さん、生まれたよ。」
「えぇぇぇぇーーーーーーーーーー」
 
この日は渋滞箇所が多くて、厚木に着いたのはPM9:00を過ぎてました。
 
翌日、二人目の孫、和(あい)に面会しました。

洗濯物

母は今も介護老人保健施設にお世話になっています。
 
そこで週2回、月曜日と木曜日にお風呂に入れていただきます。
 
その時に着替えたパジャマ、下着、靴下等や入浴時使用したバスタオル(1)とタオル(2)などの
洗濯物は、家族が施設へ取りに行って持ち帰り洗濯をする事になってます。
 
私の留守中は妹が週末神戸から来て、コインランドリーで洗濯、乾燥をして
母に届けてくれていました。
 
今は、この天候(猛暑続きのピーカン、異常気象)です。
2時間もあれば乾きます。
 
特別養護老人施設では、施設のほうで洗濯して頂けるみたいですが・・・・。
 
預けっぱなし防止の為でしょうか・・・・・。
 
 
 

ブログ休み

4ヶ月のご無沙汰でした。
世間は今日から夏休みが終って、学校が始まりました。
私のブログ休みもそろそろ終らないと・・・・・・・・・・・・・・
 
それにしても暑ーーーーーーーーいです。
知りませんでしたぁ。
舞鶴が「猛暑日が連続27日」とか、「最高気温が37.8度」とか、
関西エリアだけでなく全国に報道されるほど暑い所だったとは。
 
6月に我が家は4台クーラーを購入、取り付けてもらいました。
          
私の部屋(PCのある部屋)には無いのです。
2階で、強烈な西日のあたる部屋なのにです。
 
雨戸と簾とカーテンではとてもとても追いつかない暑さ。
 
で、お休みしていたという次第です。
 
このお休み中
 
主人の肋骨骨折は治りましたし、二人目の孫も生まれ、厚木に1ヵ月世話にも行きました。
 
何より要介護5にはなるは、胃ろうまでした母が夢のような回復ぶりです。
三度の食事は普通食を頂いていますし、車椅子でトイレにもいけるようになりました。
寝たきりで起きるのも電動ベッドの力を借りていた母が自分で起きて車椅子に移乗。
勿論介護師さんのヘルプは少し必要ですが。
頭もクリアーになってきて、嬉しい限りです。
 
また、書いていきまぁ〜す。
 
 
 
 
 
 

肋骨骨折

日曜日(5/2)
連休真っ只中、母の介護でどこにも行けません。
妹は母を見舞い神戸へ帰っていきました。
外は快晴、行楽日和です。
主人は、かっては小屋、今はがらくた小屋を解体作業中、
私は、娘や孫とビデオチャット中。
 
「お母さん、お父さんが屋根から落ちた。」
「えぇーー。嫌だぁー。」
 
主人が青い顔して座り込んでました。
「頭?どこ打ったの?大丈夫?救急車呼ぼうか?」
「いや、救急車を呼ぶほどじゃないけど・・・・動けない、痛い。」
「どこが?」
「・・・背中から、右わき腹が・・・・・」
 
心配しているだろうから、娘達に報告中、それでも家の中に自力で歩いて入ってきた主人。
 
「今日は休みだから、休日救急当番はK病院。遠いなぁ・・・・」
ペーパーな私は運転に自信がないというか出来ない。
「救急車で行けばいいじゃん」
 
夕方4時頃、タクシーを呼んで行きました。
待合室はすごい人、幼児連れ。
次から次へと患者さんが受付へ。混んでます。
 
「やはり救急車で来たほうがよかったかなぁ」と後悔するほど待たされて
やっと名前を呼ばれ、問診。
「息苦しくはありませんか?レントゲンを撮りましょう。肋骨は簡単に折れますからねぇ・・・・・」
「レントゲン撮影も今すごく混んでいるので、しばらく待ってください。」
 
「お父さん、車椅子に乗って座って待つ?」
じっとしてるとまだ大丈夫らしいが、動くと痛い主人は、歩きもままならない。
 
薄着できた主人、血の気の失せた青い顔して「寒い」。
熱いお茶を買ってきて飲ませたり、私の上着を着せたりして、少し顔色ももどってきた。
 
車椅子を押して、2Fのレントゲン室へ。
「母についで、主人まで・・・・・」
「奥さんも、どうぞ中へ。服のボタンをはずしてあげてください」
 
折れてますねぇー。1本は確実で、後2本も怪しいなぁ。。。」
「ベルトで固定して安静にして骨がくっつくのをまつしかないです。」
看護婦さんにベルトをつけてもらうと、少し痛みが和らいだみたいです。
「休み明けに整形外科を受診してください。」
 
近くの病院に行くことにして、フイルムとお手紙と痛み止めの薬をもらって
帰宅したら夜の9時でした。
 
 
 
 
 
 

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