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小動物が亡くなったときは、みなさん土に埋葬するのでしょうか。
それとも、火葬?
これまでの文鳥たちは、庭土に涙ながらに埋葬してきましたが、今回は11年も一緒にいたとあって、土にひとりぼっちで埋めてしまうのが可哀想と、実家の母は、埋葬をためらっています。
氷を入れた箱の上に遺体を入れた箱を置いてこまめに交換しているようで、もう3日目になるそうですが、見た目はほとんど変わらない様子だそうです。
くちばしの変色は多少あるものの、さらさらの夏毛に変わったまま眠っているようにきれいだそうで、硬直していた体も、今は生きていた時のように柔らかくなっているらしく、一層、別れがたく涙が止まらない様子。
日中、おふくちゃんと一緒にいた母にとっては、生き甲斐のような存在だったと思います。
おふくちゃんが長生きしたのも、母の甲斐甲斐しい気配りのおかげだと思います。
今は、ペット火葬もあるようですが、トラブルも多いと聞きますし、骨になった様子を見るのもより辛い気持ちになるかもしれません。
かといって、このまま置いておくこともできないでしょうし・・。
老いてからは心の準備をしていたつもりだったけど、やはりいざとなると、別れがたいものです。
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こんにちわ(*^_^*)
ご無沙汰しています。
おふくちゃんが亡くなったんですか?
それは辛いですね〜
お母様がお世話をされていたんですか。
可愛がった本人は一番つらく、身体にきますよね〜
しろりんも冬場だと何日か置いて別れを惜しみました。
いろんな楽しい思い出があるでしょうね〜
おふくちゃんを思い出すことで、また気持ちが伝わります
よね〜
次女なんかは文鳥さんの命日を携帯に記入して毎月思いだ
しています。
ご冥福をお祈り致します。
2009/6/24(水) 午後 2:37
14年一緒だったインコチビの場合は、100円ショップで桐箱を買って来て、その中にインコと造花、それに防虫剤を入れて蓋をして田舎の庭に埋めましたよ。毎年、お盆に帰郷の時には、お線香とろうそく。他の十数年のインコ二羽の場合は、娘がいま住んでいるマンションの桜の木のしたにそのまま埋葬しました。
2009/6/24(水) 午後 5:34
しろりんさん ありがとうございます。
いろんな後悔もありますけど、楽しかったことも思い出して、ありがとうという気持ちで見送ってあげようと思います。
2009/6/24(水) 午後 9:56 [ kachiutosa ]
みなせさん、14年とは長いですね。
桐箱は、いいですね。
やはり土に還るのが幸せかもしれませんね。
2009/6/24(水) 午後 9:57 [ kachiutosa ]