大変ご無沙汰してます…(汗) 久しぶりの更新! (このフレーズも見飽きた?) たまっている写真でも更新していこうかと。。。 先月の頭になります、3月4日(日) 修理に出されていた岸和田紙屋町のだんじりが、あまの地車製作所で修理を終え帰町しました。 主に、舞台柱〜屋根周りの修理で主の葺地も新たに製作された様です。 それでは、少しの写真と動画で。。。 ▲早朝にもかかわらず大勢のギャラりー。工務店前で準備中の紙屋町を発見。綺麗な屋根になってました。 ▲纏も入り(笑)少しの曳行です。 ▲結局、浜何周行ったのか?j時間がなく途中で引き上げました。 動画です♪久々の動くだんじりを見れて興奮しました。 4月に入りようやくシーズンイン。 入れ替わりの激しい地車業界。 新調・購入と今年も新たな装いでスタートをきる町も多々。 今年もできるだけ足を運んできたいと思います。 春になり、うれしい報告も多いですが残念なお話も。。。 今回、修理を行ったあまの地車製作所さんが看板をおろさた様です。 お世話になっていた町会関係者さんからも連絡があり、引き続きお世話になる工務店を探されて おるようです。 はやく引き受けてくれる工務店さんがあればいいですね。 |
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現在、放送中の「カーネーション」。 私も録画し、第一回から見逃す事なく見ている程の大ファンです♪ 先月の29日(日)の事。 主役「糸ちゃん」のモデルとなった小篠綾子さんとご家族ゆかりの地「岸和田」を散策してきまし た。 ▲まずは、ご存知「岸和田だんじり会館」。 一階スペースで「カーネーション番組展」が行われています。 特大のパネルは太秦でのだんじり曳行の写真。 ▲小原呉服店のセット。 中に入って記念撮影もできます♪ ▲その他、番組で登場する小道具などを展示しています。 ▲ここまで来たので二階「だんじり会館」へ。 まずは大型ビジョンで! 今月14日からは映像もリニューアルされ平成23年祭礼の映像が流れます。 ビジョン&プロジェクターも一新され、より迫力も増すことでしょう〜。また、お邪魔したいです♪ ▲先代大北町修理交換時の台木「田家の早梅」。 片蔵購入の際に台木新調にともない彫り替えが行われます。入魂式が楽しみですね♪ ▲だんじり会館を出て岸和田城周辺へ。 ▲ここは神戸のおじいちゃん家として撮影で使用された「別寅 城内寮」。 ここは非公開のため中には入れません…(涙) ▲続きまして「岸城神社」。 ▲そしてこちらは「吉田屋」の撮影が行われた「がんこ五風荘」。 「吉田屋」の娘「奈津」が腰かけた「奈津の石」もこちらに。 一度、食事で訪れてみたいですね!時間がなかったため素通りです…(汗) ▲商店街へ移動「コシノギャラリー」です。 ▲二階では綾子さんを偲ぶ写真や作業場など。一階では「お母ちゃんのすきやった品々」と特産品などを販売しています。 ▲二階からの眺め。ここからだんじりを見たいですね〜♪ お向かいに写る「忠岡屋」さん。カーネーションに登場する「木岡履物店」のモデルになったお店なんですよ♪ ▲「NHKギャラリー」です。 中には糸子が作った洋服やメイキング映像も流れています。 ▲「和撫子」カーネーションオフィシャルSHOPです。シールなど沢山いただきました(笑) ▲今回、行った所はだんじり会館二階以外は入場無料です。 この日も沢山の観光客がパンフ片手に訪れていて、カーネーション効果で大いに賑わっていました。 他にも色々ゆかりの地はありますが、次回はゆっくり時間をかけて見たいと思います。 安岡美容室のモデルとなったお店もあると聞きましたが…場所は? だんじり、小篠さん、歴史的にも見応えのある町「岸和田」。 まだ、見てないよ〜という皆さん!一度! 「いっちょいで〜♪」 |
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本日、34歳になりました(笑) 20…25…そこからはあっというま〜(汗) 30まわれば年すらわからなくなる…(涙) さ〜これからも人生頑張ろ!
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午後よりお邪魔してきました♪ 毎年、恒例の町内行事。 小屋前で行われますので、もちろんだんじりも見学できと、オフシーズンで見れない私達にとっては この上ない喜びですね! 某だんじりHP・ブログの管理人さん達もこられてました。 さすがの行動範囲の広さに、お話しながら驚きました(汗) さて少し、遅かったか〜先ほどまで鳴物を叩かれていたようですが。。。(涙) 昨年、新調のホロも見れましたので良かったです♪ お誘いいただいたKくん。 青年團、若中、関係者の皆さん。 本日はどうもありがとうございました!ぜんざいまでおおきにです♪ |
先日、インターネットで探し物をしていたら一枚の写真に出会いました。 泉北郡泉ヶ丘町…と記されている。 泉北郡泉ヶ丘町になったのは昭和30年4月の事。 昭和30年代の写真であろう。 その写真がこれ! ▲東八田の先代地車。後方にも2台のだんじりが見える。この時代に曳行されてたとすれば「小阪」「平井」であろうか。しかし、この写真では確認できない…(涙) |






