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本日昼から天気が回復したので作業の続きです。
「何故燃料が上がってこない?」
アレやコレやと・・・
コレでどうだ?
ほんでもって いざ!スタート・・・
ブルブルブル〜ンと・・・・掛かりましたぁ〜!
当時のままの状態を保つ為に極力手を加えたく無いので汚いです。
でも調子は良いですぞ〜!
早速テストランです。
連休中にも関わらず高速無料なので一般国道は空いています。
まぁ〜こんな感じで・・・距離メーターは一回りしています。
空いてるな〜
調子にのって
ちなみにこの車をのる時はこんなスタイルにこだわっています。
今日は修理でしたのでオーバーホールを着ていますが・・・メガネも新しくつくりました。
最後に明日の天気予報です。
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オールドカー
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趣味の車を今シーズン初走行しようと本日車庫から出したところ、ホコリが凄いので洗車場へ・・・・
ちなみに車はこちらです↓
洗車パワーをソフトで・・・
「バシャバシャゴシゴシ」・・・・ 完了!
「自宅へ戻ろうと
「
急いでボンネットを開けてキャブレター(古っ!)を確認!
燃料キャップを確認すると ゆるい・・・
ハイ! 冬期間は乗らないのでオイルが落ちないように車庫の中でエンジンを掛けるのですが、燃料が無くなりジェリ缶で自分で買って来て給油するのですが
キチンと締めていなかったのです・・・
さぁ〜それから大変!
車の下に潜ってドレンから全て燃料を抜いて新しい燃料を何度も入れては抜いての繰り返し・・・・
キャブレターをバラシて水分拭き拭き・・・乾燥させて組み立て完了!
燃料フィルターも掃除・・・ 乾燥
燃料パイプ内にエアを流して完了!
新しい燃料と水抜きの添加剤を入れ・・・いざスタート! 電磁ポンプが作動して「ブブブブブ・・・きゅきゅきゅ・・・・」? もう一度「きゅきゅきゅきゅ・・・・」?
燃料が流れてきません・・・・
燃料ホースを吸っても上がってきません・・・
「ハァ〜
明日は雨の予報・・・作業出来ないなぁ〜
連休中に直せるかなぁ〜 いつ
作業中の写真は写してる余裕は有りませんでした。
気持ち的に疲れたのでもう寝ます・・・ではこの辺で
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土曜と日曜の2日間を泊まりで夕張鹿鳴館へ行ってきました。
今回開館記念イベントでしたのでノーマル車が主体でした。
仲間の3台と・・・
昭和30年車の初代クラウンと。このクラウンの最大特徴は
観音開きのドアでしょう!
こんなに古いクラウンでもやはり座席に座るとクラウンはやはりシートなどの座り心地は違います。
リヤエンジンの日野コンテッサクーペ1300
フロントエンブレムやサイドエンブレムも誇らしげです。
コスモスポーツです。
旧マツダマークも綺麗です。以上 |
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デジカメ」が壊れてストロボが点かなくなりました。そんなわけでなかなか更新できません。先日小樽で行われたイベントの報告をほんの少々・・・
じゃぁ〜ん!チョロQにもなったまきバス“まき太郎”です。
景気よく薪を燃やして煙を出しています。
見物人を乗せて出発です。もちろん私も乗りましたが、さすがに昔のようにガイドさんはいなく、降りる時も「願います!」とは叫べませんでした。昔はガイドさんがいて
次にとまる停留所の名前を言うのですが降りる場合は「願います!」と言わないと止まってくれません。踏み切りもガイドさんが降りて左右を確認してバスを誘導しないとなりませんでした。そのことを車内で説明すると年配のドライバーさんが「良く知ってますね」と感心していました。
こちらは土浦から自走して参加していたバスで、こちらも見学者を乗せて市内を循環していました。私が子供の頃ボンネットバスが主流でようやくキャブオーバー型が出始めたころでしたので新型車が来るとお袋に「鼻の無いバスが来た!」と教えに行っていたそうです。元々鉄道の博物館ですので
SLのアイアンホースも走っています。客車を引いて乗せてくれるので子供達は「トーマスだ!」と大喜びです。 本日の花です
松島の赤・紫の2色咲きですがこんな感じなのかなぁ〜?
団十郎ですが本来もう少し茶色なのですがこちらはかなり赤みが強いです。市川団十郎にちなんで命名されたようです。
松島の白・赤紫の2色咲きです。
正式名はわかりませんがミニ・ブルーです。
こんなに小さくて可愛いので鉢でたくさん植えると良いかもしれません。
矮性のコスモスで草丈40cmくらいですが結構大輪で花径は8センチくらいあります。最後はおまけ画像です。
お向かいさんから株分けで頂いたバナナです。高さ2Mくらいまでしかならずきちんと食べれる実が付くそうです。以上 |
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先週のオールドカーフェスティバルの結果報告です。
頂いちゃいました!
1961年ダットサンブルーバードです。ナンバーも新車時のまま、さらに新車発売状態に戻しているとも評価されたようです。シングルナンバーの初期型で字体が大きく7828の間のハイフンがありません。若いおまわりさんによく止められて「本物?」との思いからナンバー紹介されます。フェンダーミラーも当時は付いていなくオプションで丸と角型が有ったようで丸は見ずらく角型を付けたようです。
ファンシーDXと違いテールランプは通称「柿の種」です。貝型のマフラーカッターが付いていますが「?」の思いから調べたところカタログとパーツリストのも載っていましたのでその当時から有ったようです。
タイヤもラジアルでしたがその当時(昭和36年)は有る訳がないのでバイアス(ノーマル)タイヤに戻しました。このタイヤは昭和50年代初期の国産メーカー当時物でたまたま行ったタイヤ販売店のオーナー様が「倉庫の中から出てきたのが有る」と驚き安価で8本譲ってくれました。ホワイトウォールは自分で塗りました。ちなみにホイルキャップは純正品ですが2枚しか無かったので残り2枚は4年掛かって探しました。
この車の乗車した方々はTV撮影のため手越祐也さん・石原さとみさん・貫地谷しほりさん・大泉洋さん・・・etc。
ボンネットエンブレムもお気に入りです。皆さんありがとう御座いました! |



