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『シューマンの指』という本を読みました。
わりと淡々とシューマンの音楽性を
長々と綴ってた感じの全般の果てに、
最後の20ページ頃から、今までの話しが大きく転回し始めて
最後の10ページ頃から、そんな方向へ転回しちゃうんだ的事実が!!
あーあ、ここまで読んできて最後の最後は・・
そんなだったのね・・肩すかし的に終わりました。
・・・・なんだか、疲れた。
私が、クラシック音楽を知らないから、感動も薄いのかしらん?
「シューマンの指」 奥泉 光 著
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【本】
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