自然とあそぼう、自然はホスピタル♯〜

ケイタイはなくても、デジカメは離せない。感動、疑問、反論に証拠を添え、備忘録にもなる。

一滴の水

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那谷寺紅葉

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 さる11月 8日小春日和に誘われるように近場の那谷寺に出かけた。

いよいよウインへ

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 2008年5月13日、プラハからバスでウインへ 旧市街地散策 オペラハウスのチケット売り 街角の花屋さん 新鮮で豊かな朝市

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 プラハ・マラソンの翌日、2008年5月12日、オプション・ツアーで南ボヘミアの古都チェスキー・クルムロフに足をのばした。山ひとつない広大なヨーロッパ平原がプラハ郊外に広がる。民族の大移動、抗争の歴史に思いをはせ感慨にひたる。
 チェコはチェコスロバキア共和国として1989年に民主化(「ビロード革命」)を達成したが、1993年 スロバキアと平和裡に連邦を解消し、独立した。日本の国土の5分の一。人口はわずか1030万人。
 チェスキー・クルムロフは、ヴルタヴァ川がこの辺で蛇行していて旧市街はその中州の上に造られた。北側の対岸に亘っている丘の上には要塞のように長いお城と修道院が広がる。
 その歴史は13世紀に始まった。Vítek(ヴィーテク)という有力の貴族が、最初のお城を建てた。お城の陰に、小さな町が段々発生した。最盛期は、この町に居住していたロジュンベルク家の統治時代(1302-1602)だった。当時クルムロフは、チェコ内地とオーストリア・ドイツのドナウ川地域と北イタリアとがちょうど接するところに位置していた。イタリアのルネッサンスはクルムロフの城、そして町全体に大きな影響を与えている。1992年にユネスコの世界文化遺産になった。
 

ラベンダーの誘惑

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7月17,18日と富良野のラベンダーの魅力を訪ね歩いた。

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 県内のエネルギー施設を見学する機会があって、ソーラー発電、原子力発電、風力発電、火力発電を見てきた。太陽光や風などの自然エネルギーはクリーンだけど、大規模発電という観点で見ると、まだまだ実用化には遠いかな〜。
 しかし、電力が規制緩和で自家発電も可能になった。家庭用発電機としてソーラーや風力の性能が上がりコストが安くできれば道は開けるのでは、お思った。
 北陸電力の社員に、規制緩和になれば、北陸電力以外と契約する人も出てきますが、大変ですね。
と言いましたら、北陸電力は安くていいサービスを提供できる自信があります。と答えた。

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