空飛ぶ円盤と超科学

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上の写真は、ルナ・オービター4号が撮影したチコ・クレーターで、その外壁は五千メートルの高さになっているとのことですが、不思議なことに白い矢印の所に2という数字が見えます。2の次はギリシャ文字の小文字πに見えます。2πf|//?これは月面の工事現場の番号なのでしょうか。
 尚、イラストは今回から掲載しません。

窓から見た雄大な工事現場

「あれはね、小型人工基地建設中の工事現場です。よく見えませんが、いろいろな機会や特殊円盤を使用して、土木工事をするのです。基地にはたくさんの工事場がありますが‥‥‥‥」

「空をかける工事用自走路。これを支えているヘリコプター型の円盤の数々。大きなドリルの役目をする土砂さっくつ用円盤。これはこまのようにくるくるとゆるやかに廻りながら、強力な電磁波を放射して、土砂の組織を破砕してゆく円盤です。それは巨大な一個のドリルが土砂をえぐり取るような働きをしております。一回の破砕を終えるとまた別の所にゆきます。そして一回に数トンもあろうと思われる土砂を吸い上げて、自走機まで持ち運ぶ特殊円盤。これらのものが私の眼の前を一瞬にして過ぎ去ってゆきます」

本の中には土木工事現場ふかん図があります。これは上の説明のほかに尾根、整地用円盤、円盤到着場、工事用円盤発着場、指令及連絡用ドーム、倉庫、さっくつ円盤充電所、微光波局所送波機、連絡用円盤到着場が記載されております。
 このほかに「空飛ぶ円盤の断面図」と「小型母船の設計図」があり、その室内の詳細が記してあります。
 
 村田氏は宇宙人から地球の危機的状況を知らされ、地球の世界へ戻って来ます。

http://www.byakkopress.ne.jp/4892140295/4892140295.html


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やはり宇宙人も工事をしたり建設したり、UFOという乗り物を造ったり・・・
地球人と変わらない事をしているのですね・・・(スピードや効率は桁違いみたいですが)
なんか、親近感が湧きます!!(笑)

上の画像、確かに「2」ですね!!(驚)
ただ、宇宙人も「2」という文字を使うのでしょうか?
NASAあたりが絡んでいそうな気がしました。

2007/7/17(火) 午前 8:23 [ カッキー ]

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そんな超高度な科学力によって、農業や工業などの仕事をはやく済ませて、後は自分たちの好きな音楽やスポーツなどの娯楽を楽しんでいるようです。金星人は競争がなく地球人の10分の1しか働かないといいます。これまさに極楽の世界ですね。

123456789のアラビア数字は、インド数字に由来するらしいですが、インド数字٠ ١ ٢ ٣ ٤ ٥ ٦ ٧ ٨ ٩ は、何となく宇宙人の文字に似てますね。

2007/7/17(火) 午後 2:04 kae**gawa7


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