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土星の六角形の模様とミステリーサークル
「また日と月と星とに、しるしが現れるであろう。そして地上では、諸国民が悩み、海と大波とのとどろきにおじ惑い、人々は世界に起ころうとする事を思い、恐怖と不安で気絶するであろう。もろもろの天体が揺り動かされるからである。そのとき、大いなる力と栄光とをもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るのである」
ルカによる福音書第二十一章より 日本聖書協会
★ 人の子とはイエス・キリスト。イエスはダビデの末裔、三角形を組み合わせたカゴメのマークはダビデの紋章。雲とはUFOのことです。
一番下の写真は、少し前にカッシーニ宇宙船が、土星の北極にあるナゾの六角形の模様を撮影したものです。
トンデモ系の私としては、これは単なる気象的にいう大気や雲という、世間体を気にするあたり障りのない解釈はいたしません。前回も申しましたとおり、ずばり!これはまさに、土星人が建造した避難用の極超巨大なスペースコロニーであります。
現在、銀河系にある太陽系は2万6千年の周期が訪れ、魚座や山羊座の支配から今度は水瓶座へと移行しております。この星座は惑星や恒星を浄化させるフォトンベルトを伴っており、その光粒子のため各惑星は気象的な変動、並びに地殻の大変動が勃発されております。それは温暖化が進んでいる地球にとっては、より致命的な大災害として降りかかって来ているのです。
宇宙人いわく、すでに金星人は近くの太陽系のある衛星へと避難しているとのことですが、土星人はこの六角形のスペースコロニーを北極上空に建設して、そこに移住しているのでしょう。
下のURLをクリックすると分かりますが、このスペースコロニーは金属性の建造物というよりも、土壌の存在する地形のような感じであります。ここで生活に必要な野菜や果物などを栽培して自給自足しているのだと思われます。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200704031305
土星の人口が何人存在しているのか分かりませんが、仮に一億人とすると、この位の超巨大なスペースは必要なのかも知れません。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200704031312
この模様の中央には巨大な円盤形のドームの建物があります。恐らくこれは土星政府のある都市なのでしょう。
その上はミステリーサークルの4枚の写真です。昨今、このサークルはイギリスはおろかスイスにも頻繁に出現しておりますが、それは天使たちが地球人を単に喜ばしたり、驚かしているものではなく、我々に警告を発しているものです(ただしキティちゃんを描いたものは除きます)。
キリストが予言したように、今では宇宙や太陽系惑星の動きが激変しており、そればかりではなく地球の自転が変わり、その危機がもうそこに来ているので、それをサークルを通じて惑星人は我々に知らせて来ているのです。
土星の六角形の模様は、これらのミステリーサークルに酷似しております。六角形の模様は土星の都市構造であり、金星の都市の構造と同じく七つの首都(左下の写真)があり、その下にそれを補佐する都市の多くを示していると思われます。
右下にあるサークルの写真などは土星の六角形の模様の感じが致します。太陽系の一つの終わりが来ており、各惑星に引き起こされる大艱難が起こるため、土星人たちだけではなく各惑星の人類はそれぞれの構造物を建造して避難している訳でありますが、しかし、地球人はなんの策、術を講じていません。いや、我々の科学では何も出来ないのです‥‥‥‥
ただやれる事は、イエスが述べたように、創造主に対する感謝の気持ちと、あなたを攻撃して来る敵への理解。そしてその者を愛する心。これらをいつまでも持っているということです。そうしていると最悪な事態になっても、あなたの周辺に奇跡というものが訪れてくることでしょう。
これは宗教家や信者が行っている願望である祈祷、自己憐憫から生まれる慰安。それらとは次元が違うものです。
http://www.cropcircleconnector.com/2007/tootbalden/tootbalden2007.html
「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることはない。その日、その時はだれも知らない。天の御使いも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる」
マタイによる福音書第二十四章より 日本聖書協会
★ 天地とは太陽系の惑星と地球。わたしの言葉とは愛。天の御使いは天使のような宇宙人。子はキリスト。父とは万物を創造している宇宙の力を意味します。
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