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日光浴する火星人

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火星の人々

 NASAの発表した写真では火星は赤茶色の大地に写っておりますが、実際には、ごらんのように緑の樹木があり地球とまったく同じような自然環境があります。

 この写真にも人間が写っております。中央左に白いシャツを着た男性と隣には女性らしく人物、彼らの前には石碑のようなものがあり、写真中央には三角に固まっている緑の低木、その上には赤紫に咲いた花がある花壇、そして中央右下にはペリカンのような白い鳥らしきものがおります。また、シートを敷いて座り裸になって日光浴をしている人が何人かいるようです。



生きる上で基本的なこと

 人は物質界、アストラル界、霊界の中で生きております。
それは地球ばかりではなく、火星、水星、木星、金星、土星に於いても同じようです。

 現在、地球上には68億という人の存在がありますが、宇宙人いわく地球のアストラル界と霊界には350億という霊の存在があるとのことです。

 人は死ぬと、霊魂は肉体を離れその多くはアストラル界に49日間ほど滞在して、それからは霊の世界へと移住して行きます。プレアデス星人が述べるには、地球人は霊界には150年ほどいて、それからまた地上に戻って再生してくるといいます。妊娠した母親の胎児に宿って、またこの世に生まれて来るのです。霊魂の多くが両親や親戚を頼って来ているもので、その何代か前の祖先が、実は自分であるのです。

 あの世へ行く霊魂がいれば、それに変わってこの世に降りてくる霊がおり再生する。私たちはこの繰り返しを幾度となく行っております。これを仏教では輪廻転生と呼んでおります。
地球人は死んだ者に対して「あの世に逝き天国に召された」と言います。しかし実のところ、地球の霊界は天国ではありません。私たちの霊界は、魂が人間として成長していない者たちの集まる場所であり、この世と同じくあの世も楽園という世界ではないのです。

 天国へはアストラル界を通じて行きます。この世とあの世の間にあるアストラルの世界。そこには魂を選別する閻魔大王。いや、天使あるいは仏様がいます。良いオーラと悪いオーラを見抜く案内人で、実は天使や仏のような魂の宇宙人たちなのです。

 人に対して高い所から見る者、高圧的で威張り散らす者、自分さえよければ人などお構いなしと思う者、カルト宗教に倒錯している者、生きることへの感謝のない者、人や動物に対して慈愛のない者、前世での因縁を解消していない者、そのような者たちは天国であるその門をくぐることは許されません。
 これとは別に人間としてのその門へくぐった者は、天国と呼ばれる惑星へと旅立ちます。惑星は無数にあります。その者の性格や才能、人間性に応じて行き先が決まるのです。旅立ちには宇宙船に同乗して行くことになります。村田正雄氏が肉体ではなく、霊体(アストラル体)で円盤に同乗して金星へ行ったようにです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaedegawa7/folder/916535.html

 この火星も天国と呼ばれる一つの惑星です。

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