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イエス・キリストの言葉
「日と月と星には、前兆が現れ、地上では、諸国の民が、海と波が荒れどよめくために不安に陥って悩み、人々は、その住むすべての所を襲おうとしていることを予想して、恐ろしさのあまり気を失います。天の万象が揺り動かされるからです。
その時、人々は、人の子が力と輝かしい栄光を帯びて雲に乗って来るのを見るのです」
いのちのことば社 新約聖書 ルカ伝21章から
最近はフォトンベルトの影響か、太陽の黒点が異常に大きくなっていることがあります。また月が赤暗くなっている時には、日本、あるいは地球のどこかの国で大地震が起きております。そして近隣の惑星たちですが、その星たちも近年、その様相を変えて来ております。今まで見ることがなかった不可思議な光景が現れるようになって来たからです。
何年か前に、ヒューメーカー・レビュー彗星の木星への激突が衝撃的でありましたが、最近、NASAが、その木星の近辺に1000Kmもあろうかと思われる物体を撮影した。という話しを聞いたことがあります。
北野師が宇宙人から聞いているとおり、太陽系の住民は我々地球人を除いて、彼らの衛星か太陽系から離れた他の天体にすでに避難しているとのことですが、木星人7000万人(だったと思います)が、その超巨大な1000Kmの物体、すなわち宇宙ステーションを建造して、ほとんどの人がそこに避難しているのかも知れません。
また金星の住民1億人は、別な近くの太陽系の衛星へと避難しているとのことですが、土星に関しては、今回、下のような記事が毎日新聞に掲載されておりました。それはなんと、土星上空に現れた六角型の模様、もしくは物体らしき物が出現しているのです。これは何を意味するのでしょうか。
もしかしたら、木星と同じように、土星人たちは、避難用の施設である極超巨大なスペースコロニーを建造したのかも知れません。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070329k0000e040029000c.html?in=rssw
いずれにしろ、2000年前にキリストの予言したとおり「天と地は滅ぶ」時代は来たようです。すなわち太陽系の一つ周期、終わりがやって来るのです。そのため他の惑星人は、何百年も前から(いやもっと前からか?)準備して、それらの星から大規模な避難を始め、最近、それをようやく終えたように思えます。
33年前、土星人「ミェーリュ」から義弘が聞いた言葉「私たちは時間がありません」この意味が最近、ようやく分かりました。
地球人は他の惑星人とは違って宇宙へと逃げる術はありません。ジュセリーノが予言したように、その滅亡の日が刻々と近づきつつありますが、はて、その時、我々人類は一体どうなってしまうのでしょうか?
かつてNASAの月面探査機アポロが映した月面での光景。そこには50Kmもある葉巻型の宇宙船がありました。何のために巨大な宇宙船がそこに存在していたのでしょうか?私が思うに、それは一機や二機だけではないと思われます。何十という数が月面かあるいはどこかの星に存在しているのかも知れません。
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