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 画像はhttp://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200709101934より掲載。

  それは宇宙人にとって、地球は宇宙の刑務所であるからです。

 以下、ある小説より抜粋 

 宇宙で孤立している地球の問題は、遥か二万五千年前に遡る。その頃、今日の地球人の多くの者たちのように、創造主の生命力を否定することによって、魂の空虚、すなわち退屈や寂しさを自ら作上げてしまった者たちがいた。彼らは、霊的な存在やその因果の否定、野心的願望にあけくれている者であり、抜けめなく打算的で愛の枯渇した者たちであった。それは他人の成功による嫉妬や羨望に炎をもやし、強盗、窃盗、傷害、脅迫また殺害を犯しても何とも思わない者たちであり、人に対しての容赦のない卑下、弱い者たちに対してのいじめや差別をする者たち。そんな人間として低級な魂の者たちが、どの惑星に存在していたのである。このため、それらの星の人々は、この者たちのために平和を乱されていたので、各惑星の賢者が土星に集まって会議を開いた。

 犯罪者や愛のない者たちを牢に入れたり、傷つけるような裁きというものを地球の者はすぐに連想するが、実の所、それは『宇宙の法則』にそぐわないことなのである。
 どのような意味あいにせよ、人を裁く行為は、裁く者自身が因果応報を被ることはもちろん、その者が存在している惑星をも宇宙の法則によって、多かれ少なかれ何らかを被ることになり、創造主によってその因果応報を受けてしまうからだ。これを熟知している賢者たちは、罪人である者たちを傷つけないよう、ある星に追放することに合意決定した。
 
 星は太陽系第三惑星『地球』に決められた。それはこの惑星の放つ固有の波動が、宇宙的にはまだ未熟なものであり、彼らの持つ生体から放つ波動に適していたからである。
 幼い進化の過程であるこの惑星に、人間的に低いレベルの各惑星の魂たちは追放された。今日、その子孫のために地球は色々な人種が多く存在している。

★ 我々はその子孫であり、同時に前世でも関わっています。肉体を離れ死んでもこの世と霊界(地球の)を行き来し、天国という惑星には行けることはなく、再生を何十回、何百回もこの星で繰り返している宇宙の法に沿わない人間として落第者の集まる世界、現世も霊界も犯罪者たちの世界、生き地獄、死んでる者にとっても地獄の世界、宇宙から孤立した惑星世界。それが我々の星地球なのです。

 宇宙人にとって我々は危険きわまりない人類です。だから公けには現れてこない。現れたいのだけれど彼らは近づいて来られないのです。

 最近、世界で数百、数千の集団での円盤が目撃されておりますが、今回それらとは少しばかり数が少ないですが、またUFO群が出現したようです。
 スペイン、韓国、メキシコなどについで、今度は南米ペルーに出現しました。これは大地震が起きる前兆なのでしょうか?ジュセリーノによるコロンビア、中国、メキシコなどに大地震の予言がありますが、それと関連があるのでしょうか?
 それともやはり演習なのでしょうか。地球人の未来のために‥‥‥‥

http://www.youtube.com/watch?v=dkNdXncScmY

円盤・宇宙人を語る!

 渡辺大起氏のホームページです。しかし、すでに故人となられた方です。
もう12年以上も前の昔、このホームページと同じ内容の小説を書いたのを、電話で渡邊氏に話したことがありました。氏はぜひ一度読んで見たいとおっしゃっておりましたが、それはかなわぬこととなりました。それは内容が非常に似ていますが、それは、私も宇宙の友から暗示として教えられた所が多くあったからです。

 1983年にオイカイワタチを全巻を一冊にまとめた「宇宙からの黙示録」が徳間出版から発刊されました。また1990年代頃には、フォークソング歌手の南こうせつさんが、この本の帯に推薦の言葉を添えております。

その日その時の空
      (渡辺大起氏 円盤・宇宙人を語る!)

 第1場面 宇宙人・空飛ぶ円盤について

UFO・宇宙人イー はじめまして、私はIです。今日は、長年UFOの研究をなさっている渡辺様に「UFO」や「宇宙人」のことについてお話をうかがおうと思いましておじゃまいたしました。まずは、はじめのきっかけなどについてお聞きしたいのですが?

渡ー 私が興味をもちはじめましたのは、1950年代になってからなのですが、実は円盤というのは何万年も以前から地球に来ているのですよ。近いところでは、古事記には「天の鳥船」だとか、それから竹取物語には「空飛ぶ車」とかいう名前で表現されていますね。この竹取物語は映画になりまして、そこではUFOがクライマックスにでてきますね。これなんかのUFOの現われ方を見ますと、新しい時代がきたというふうに感じますね。

イー はあ、そんなに前からきているのですか。

渡ー そうなんですね。また、最近のアメリカなどでは1937年にダナ・ハワードという女性が、金星人のダイアンという人とコンタクトしたんですね。このダナ・ハワードさんとは、私がアメリカに行きました時にお会いしたのですが、私と同じような体験をしておられます。その次は、1947年6月24日にケネス・アーノルドという人がワシントン上空で自家用飛行機に乗っているときに、近くを9個の物体がいっしょについてくるのを目撃したんです。この人はそれを、コーヒー皿を裏返したようなものがサーと飛んでいたというので「フライングソーサー」とよんだんですね。それを日本語に訳したひとが「空飛ぶ円盤」とされ、その呼び名が一般化したんですよ。

http://oikaiwatachi.jp/interview/interview.html#daisannbamenn
http://oikaiwatachi.jp/interview/interview.html#utyuusenntennkuuni

 アダムスキー型円盤で有名なジョージ・アダムスキーは、1952年カリフォルニアの砂漠地帯で、金星人と遭遇して以来、太陽系の火星人、木星人らのエスコートによって円盤に同乗することになった。
 夜、彼は町から離れた砂漠に待機している円盤に同乗し、上空に待機している葉巻型の母船へと到着した。アダムスキーは、その操縦室を最初に見学すると次に休憩室へ案内された。そこで美しい宇宙人の女性たちに会うのだが、長老と呼ばれる指導者たちにも会うことになり、「生命の哲学」や「宇宙の法則」というものを教示させられた。
 後日、宇宙人によって母船に乗った彼は、月の裏側をそこから見ることになるが、そこには森や川、砂地などがあり、鹿のような動物が存在しているのを確認した。また、金星へも行くことにもなり、なんと他界した妻が、そこの惑星に生まれ変わって少女になっていた。
 そんなアダムスキーは、これら宇宙人たちに教えられたことを書籍や講演などによって、世に流布すべき活動を展開していたのであったが、晩年、彼のいう『サイレンスグループ』という影の者たちによってつきまとわれ、命を狙われることにもなった。幸い彼は宇宙人がそれを予知して知らしてくれたので、誘拐されたり命を取られることはなかった。
 これと同じ影の者たち出来事は、実は世界中で存在していた。それらを次にあげてみる。

 アメリカのネバタ州で、クラリオン星の遊星人とコンタクトしていたトラックの整備士がいた。彼は1898年生まれで、名をトルーマン・ベサラムと言い、モルモン台地の丘陵地帯で小柄な宇宙人の者たちに遭遇した。最初、彼ら宇宙人は、トラックの下に寝ていたベサラムをとりまくように現れたが、宇宙服を纏い、黒いひさしのついた帽子をかぶり、褐色の肌を持っていた。
 砂漠の地面、僅か上に彼らは円盤を静止させていたが、それは直径、百メートルもある大きな円盤であった。ペサラムは、宇宙人たちにその機体の中に案内されると、美しい女性機長と会うことになった。
 彼はその女性機長アウラ・レインズによって、クラリオン星は、極めて平和的で争いや疾病などなく、創造主の意思に沿って生きていることを教えられた。
 後日にもこのコンタクトは続き、彼らの生活様式を聞かされた。地球人と同じように子供たちは玩具で遊び、彼らクラリオン星人は、釣りなどを行ない結婚式もあるという。また、エネルギーは磁力やプルトニュウム、中性子を使用しているということを教えられた。
 ある日の町中、アウラ・レインズたちは変装してこの世の人々の中に混じって歩いていた。それを見たベサラムは声をかけた。しかし、宇宙人たちは、回りの者たちに悟られるためか、それに応えることはなかった。
 幾度となくその遊星人たちとコンタクトを続けたが、ある日、円盤から降りて帰宅する途中、ベサラムは何者かに追跡され、それ以来、行方が分からなくなってしまった。

 イングランドの実業家セドリック・アリンガムは、スコットランドのある海岸で、円盤から降りてきた三十歳ほどの男性の火星人とコンタクトした。
 アリンガムは、身振り手振りやスケッチなどをして、どうにか火星人と会話をした。そして、火星には海がないが、極冠には氷河があることを聞かされた。また火星人は、その氷河にある水を運河によって引き、かつ川沿いには植物が多く繁殖していると言ったという。
 火星人に許可を得て円盤を撮影をしたが、やがて別れることになったアリンガムは、その円盤に向かう彼の後ろ姿をも写真に収めた。
 それを世に知らせ注目を浴びた彼であったが、その後、なぜか行方不明になってしまった。

 アメリカのミズリー州の農民バック・ネルソンは、金星人によって火星と月と金星へと宇宙旅行へ出かけた。
 1954年のある夕方、家の前に一機の円盤が滞空しているのを目撃したが、円盤から高熱の光を浴びさせられた。すると、不思議なことに持病のいくつかが治ってしまった。後日、彼ら宇宙人が家へとやって来た。訪問者は三人いたが宇宙人と共に大きな犬もいた。やがて彼は宇宙人の円盤に乗り、宇宙旅行を体験することになった。
 宇宙船の内部は、火星の大気に会うように調整されており、その機体が暗黒の宇宙の中へと進んで行くと、やがてその星に着陸した。そこでバック・ネルソンとその愛犬は、火星の運河や野原にいる馬や家畜などを目にした。
 彼と犬は火星人の家へ招かれることになり、そこで乗務員たちと昼食をご馳走することになった。たまごや野菜サラダの料理があったが、犬には魚が与えられた。その家は月から採取した岩から出来ているものであり、またエネルギーは太陽と電力を利用していると聞かされた。
 食事を終えると、今度は月へ旅行することになった。その船内を月の大気に調節をした円盤は、月へと到着した。彼はクレーターの中にある家や月の石切り場を案内されたが、月の裏側に行くと濃い濃霧がそこにはあった。
 次に連れていかれたのは金星であった。厚い雲のような大気に覆われているその星は、とても明るく、月が三つもあり、岩石で出来た家や十七時を刻むアナグロの時計があった。
 バック・ネルソンは、やがてこの体験を人々の前で語ることになったが、そのためか、彼はいつの間にか行方不明になってしまった。

 以上であるが、これらのコンタクティが、宇宙人問題をないがしろにする影の者たちに狙われたことは疑いなく、それはまさにコンタクティたちの唱える宇宙人体験が真実であるからこそ、そのような悲劇にあったと言えるであろう。そう、宇宙人と遭遇した真偽を決めるのは、影の者たちに脅迫されているかいないかを見れば、それが分かるのである。
 私の知る金星人の円盤に同乗して火星へ行ったA氏も、宇宙人から伝えられた多くの真実をマスコミに対して口にしたために、影の組織に監視され、かつ脅迫されて家族の者たちに言い様のない衝撃を与えられた。
 また、レチィクル座のジーター星人『リトルグレイ』とコンタクトしたB氏も、影の者たちから監視され、国産の高級乗用車やベンツの車によって追跡されたことがあるという。
 ただしB氏は、マスコミなどに宇宙人に関して何も公言はしてないので、脅迫は受けてはいない。とのことである。

 このように宇宙人に関して真実を知っている者たちは、影の者たちによってその口封じにあっていたのだが、ここに述べたコンタクティタたちは、ほんの氷山の一角にすぎず、その標的になった者たちは、世界中には数知れないだろう。
 当初、この影の存在は、FBI・CIAまたはNASAなどという疑念が湧いたが、そのいずれでもないことが解った。また「宇宙人が地球人に変装して、コンタクティたちを脅迫しているのだ。」という話しがあるが、これはあながち否定はできないという裏の情報を、筆者は最近、信頼できる者から耳にした。
 それは別として、この影の存在を私は、別のあるコンタクティの者から耳にしたのであるが、それはある企業がこれに関与していることを知るに至った。名称は口には出せないが、その企業は宇宙人問題をないがしろする秘密結社を作り、その組織のエージェントを世界中に送り込んでは、UFOや宇宙人問題の真実を語る者に対してまるめ込みを謀っていたという。
 かつてアダムスキーが言っていた『サイレンスグループ』であるが、それは今日では『MIB』とも呼ばれるエージェントである。彼らは前述の秘密結社のエージェントで、コンタクティの前に現れ、攻撃的あるいは、穏やかな口調で脅迫をかけていく。
 天国と呼ばれる惑星からやってくる宇宙人とコンタクトしているコンタクティたちは、その多くが純粋な魂で人を傷つけるような人物ではないので、それに抵抗することはなく、ただ恐怖に怯え宇宙人に関して沈黙するしかなかったのである。
 人は思うだろう。「その影の者たちを宇宙人たちがやっつけてしまえば良いだろうに」と、しかし、事は簡単には運べない。この影の者たちは、聖書に出てくるサタンのようなやっかいな存在だからだ。
 サタンと安易な争いは、天使や仏のような存在である宇宙人にとって、自分たちが地球のようなレベルに低い世界へと墜落してしまう可能性があり、またこの行為は、惑星への干渉と同じく「宇宙の法側」に沿わないものだからである。

 いずれにしても、コンタクティたちを犠牲にしてしまった前述の失敗の経験のゆえ、天国と呼ばれる惑星から来る宇宙人たちは、時が来るまで地球人との安易な干渉、接触を現在まで控えている。

>>円盤に乗って他の惑星へ行った方がいらっしゃるそうですが、あまりに遠すぎて、帰ってくることができない気がします。帰ってくるまでに何十年もかかりそうです。
>>大気も地球と違うから窒息してしまうし、紫外線などの光線も強烈でしょう。

 下記の出来事は何年も前に、私のホームページに掲載したものです。ここに答えがありますので、そのまま掲載いたします。

 ある惑星からはるばる来訪した宇宙人と遭遇し、何回となくその星へ訪れたという人物がいた。
今から二十年ほど前、ある若者たちのUFOグループが、直接そのコンタクティに会いインタビューしてカセットテープに収録したのである。私はそれを聞く機会を得たので、次に要約してみた。

 地球から遥か四十億光年の彼方に一つの惑星があり、そこより来訪した宇宙人とコンタクトしたタクシーの運転手が日本の国にいた。
 彼の言うところによれば、それは『ペル星』と呼ばれ、地球よりも百倍も大きな惑星であった。しかし、人口は地球の六十億人と比べて、わずか七千万人しか存在していないという。
 『ペル星人』の身長は一メートル二十ほどで、つぶらな目は大きく、そして眉毛はなく、鼻は低く、あるかどうか分からず、耳は宇宙服のせいか見えなかった。また唇は薄く赤い色を帯びており、口が裂けたような格好をしていた。

 その宇宙人の円盤によって、彼は『ペル星』を訪れた。四十億光年と、ほとんど宇宙の果てというべき離れたその惑星へは、ある波動でもって人体の細胞を一旦、無数にばらばらに分離させ、それでもってそれを一瞬な速さで次元空間を超越して移動し、その移動先において再び細胞を結合させる、いわば『テレポーテーション』という形で移動到達を可能にしていた。
 円盤は、磁力を回転させると上へと浮揚する性質があるらしく、この理論を応用、展開して自在に飛翔を可能にしており、その二つの原理を元にした宇宙人の円盤に彼は同乗して、短時間でその惑星へと旅行した。

 ペル星は、地球と同じように海や川や山があり、空気も当然ながら存在していた。ただ、空気は少し薄く感じられたとのことであり、温度は三十五度ほどもあったという。
 国境というものは存在せず、星全体が一つの政府のもとに置かれており、いつもどこかの国で必ず紛争を続けている地球とは違い、考えられない平和な世界がそこにはあった。 太陽は二つあったように見えた。が、一つは大きく輝いた惑星であったのかも知れない。と彼は述べた。そして、円盤の眼下には広大な海や川が見え、その海辺の断崖絶壁の上には何軒かの家が立ち並んでいた。
 一日の時間は、地球の八分の一しかなく、宇宙人たちは野菜を多く食し、家は地球と同じ木材で出来た家もあったが、球形で特殊な合金で出来たものがあり、それはとても住みやすかった。
 宇宙人はキンキンというような声を発し、それはあたかも中国語に似た言語であった。彼らの肌は緑色を呈し、それはぬめり気があり独特な臭いを放っていた。今、考えれば、それはどくだみの葉が放つようなものであったというが、その容姿は裸の姿であったか、それとも薄い肌のようなウェットスーツのような宇宙服を来ていたのかも知れない。との事である。
 血液は我々地球人と同じ赤い色をしており、すべての者たちがA型で寿命は七百から八百歳にも達するという。彼ら『ペル星人』は、地球に特別、関心あるからやって来たのではなく、宇宙旅行したその次いでに立ち寄っただけであると述べていた。
 宇宙人は幾度と無く、彼のところへやって来て、彼をその星へと連れて行った。そんな彼は、前世ではその惑星に生まれていたと口にした。

 ★ 上のペル星にくらべて、火星や金星などは極めて近いのでテレポーテーションなど使わないで、普通に円盤で航行してくるのです。当然、短時間でやって来ます。
 また、大気や引力に関しての調整その説明等は、私の本に載っております。が、それは自動調節を行うので人体への影響は生じません。
 
 日本の常識は世界の非常識といわれるように、地球人の常識は宇宙では非常識なのです。


コメント(5)
中国でも地震は起こるのですね。核実験をすると、大震災が起こりやすくなるのかな。中国や他の国も核実験は、もう辞めて欲しいです。「原爆の絵」という本を書店で読みましたが、あまりにも悲惨な過去が描かれていました。 もう、このような地獄絵図を復活させてはいけないと思います。善良な人々が何故、核兵器で無残な最期を遂げなければいけないのでしょう。戦争世代が減少していく現在、被害にあった広島等の方々が言い伝えてきた戦争・核兵器の悲惨さ・平和の大切さは日本だけでなく世界中に伝わっているのか心配です。

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2007/1/20(土) 午後 6:48 [ りんご ]

日本は中国や南北朝鮮を第二次世界大戦のとき侵略しておりました。その侵略を再びされまいと中国は核を保有したのだと思われます。北朝鮮も形は違うにせよ、それと同じ考えで保有しているのでしょう。戦争をして侵略、虐殺した日本のつけが、今度は核によって日本に向けられているのです。これは因果応報です。日本は中国や北朝鮮を安易に非難できない立場であると悟るべきでしょう。

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2007/1/21(日) 午前 10:27 [ NOVA ]

日本が侵略前に書いた中国や朝鮮半島を侵略する目的を書いた文書が残っているなら、意図的である事がわかりますね。 だからといって、これから日本が中国に核攻撃や侵略されてよいわけでもないし、仕返しの繰り返しでは永遠に争いが終わらない気がします。

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2007/1/21(日) 午後 1:21 [ りんご ]

>>仕返しの繰り返しでは永遠に争いが終わらない気がします。 どちらかが人間的に大人になって降りれば争いは回避されますね。プライドを捨てて大人になるのです。その時は負けたようなことになるかも知れませんが、後になると必ず大人になった人(国)が賞賛されるものです。

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2007/1/21(日) 午後 11:44 [ NOVA ]

そうですね。それは人間同士と同じだと感じます。

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2007/1/22(月) 午後 1:59 [ りんご ]

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