悟りについて

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危機はどこにあるのか


内部の心理状態が矛盾葛藤に陥っておらず

秩序立っており 意識内が静穏で安定し 明晰な状態にあるならば

その時にあなたは世界に秩序をもたらすことが出来るのです

ところが今私たちがしようと試みていることは

法律的にあるいは国家レベルで秩序をもたらすことです

つまり外部の世界に秩序をもたらそうとしているのですが

しかし再三再四証明してきたように

それはまったくの無秩序をもたらすのです

http://www.youtube.com/watch?v=Zmd--o48Kh8

火星の霧のような風景

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火星の霧、氷河、ダム?

 氷河、ダム、あるいは山に霧が流れているようにも思えるその中、建物が何軒か並んでおります。
右上は山腹なのでしょうか、緑の樹木が見えます。左上にも神社のような感じで樹木がかたまって林立しております。

 何年先になるのか分かりませんが、いよいよ地球が大変動を迎え多くの者が逃げ場を失う時、無数の円盤が世界中に飛び交い、レーザー昇降によって人々は次々と空中軽挙され、超大型の母船へと収容される。そして多くの人が太陽系の各惑星へと連れていかれる。
 そんな暗示を昔より受けている私ですが、この火星へ避難する地球人は30万人とのことです。工業の星ということなので、理工系の人たちには適任なのかも知れません。

 (*^m^*)


 attainmentさんのご質問にお答えいたします。

>>精神とは一体何なのでしょうか?また、認知可能な物でしょうか?

 波動の一つです。金星人が述べるは、宇宙に存在しているすべての物は波動。すなわち周波数を持っており、太陽も月も惑星も動物も植物も、そして我々人間もそれぞれの周波数で振動しているということです。当然、目には見えない霊魂や精神も固有の周波数を持っていることになります。
 
 認知の方法ということですが、それはラジオを受信することと同じで原理で、希望の周波数にチューニングさせることが出来れば、その存在を確認することが出来ます。
 自分自身の精神を見る場合には、客観的な立場で自分の思考の動きをひたすら見ていることで容易に分かりますが、他人に対しての認知に関しては、心というものは目には見えないものなのでテレパシーという手段を使います。この精神的な認識力とテレパシーの受信にはチャクラを目覚ます必要がありますが、それに関しては次に示します。

副腎腺(ムラダーラ・チャクラ‥‥‥木星)
  射手座とその反対側の双子座がある。
  テレパシー、天眼の働きに連なる。青白い光を放つ。
胸腺 心臓(アナハタ・チャクラ‥‥‥太陽)
  獅子座とその反対側の水瓶座がここにある。
  視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚の五感に超人的機能を起こし、直感とテレパシーに目覚める。
甲状腺 喉(カンサ・チャクラ‥‥‥金星)
  天秤座とその反対側の牡羊座がある。
  精神的認識力に目覚める。青い金光、白光を放つ。
 その他のチャクラに関してはこちらをご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaedegawa7/29947126.html

 我々地球人は、これら各チャクラに接続されている十二束のDNAのほとんどが、遠い過去、悪魔系宇宙人によって悉く切断されてしまっております。それゆえチャクラを活用できずテレパシー、精神的認識力などを使えなくなっているのです。

>>あと、精神と魂は別物なんでしょうか?宜しければ教えて下さい

 同じものであるか別物であるか、哲学、宗教、又はそれぞれ人の解釈によって異なります。しかし宇宙人が述べるには、地球人は何でも区別する悪い習慣があるといいますので、無理に分けて解釈しない方がいいかも知れません。

>>魂を認知できる方法がありましたら教えて頂きたいです!

 霊魂の存在を確認したければ、夜、水のある海や川などへ行ってデジカメでフラッシュをたけば「たまゆら」または「オーブ」と呼ばれる霊界にいる人の霊魂が撮影できます。また、その霊と話しが出来るようになりたければ、下記に示すチャクラを目覚めさせれば良いでしょう。

膵腺 太陽叢(マニュピラ・チャクラ‥‥‥火星)
  蠍座とその反対側の牡牛座がある。
  甲状腺を通じて、幽界にいる死んだ人との伝達が可能になる。バラ色の光を放つ。

 しかし、悪い霊に憑依されて霊障が起こり、日常生活に災いを招来することがありますので、これはやらない方が賢明です。
 
 尚、人間に備わっているそれぞれのチャクラを目覚めさせたいのなら、松果体に集中してその切断されているイソギンチャクのような12束のDNAが一本一本つながるよう、日々意識して瞑想すればつながる可能性があります。

 いずれにしても、人間的に未熟で魂に光りが無ければ、霊の存在を知ること、霊との交信する霊能力、またテレパシーというような超能力を得ることは危険な行為である。といえます。

日光浴する火星人

イメージ 1

火星の人々

 NASAの発表した写真では火星は赤茶色の大地に写っておりますが、実際には、ごらんのように緑の樹木があり地球とまったく同じような自然環境があります。

 この写真にも人間が写っております。中央左に白いシャツを着た男性と隣には女性らしく人物、彼らの前には石碑のようなものがあり、写真中央には三角に固まっている緑の低木、その上には赤紫に咲いた花がある花壇、そして中央右下にはペリカンのような白い鳥らしきものがおります。また、シートを敷いて座り裸になって日光浴をしている人が何人かいるようです。



生きる上で基本的なこと

 人は物質界、アストラル界、霊界の中で生きております。
それは地球ばかりではなく、火星、水星、木星、金星、土星に於いても同じようです。

 現在、地球上には68億という人の存在がありますが、宇宙人いわく地球のアストラル界と霊界には350億という霊の存在があるとのことです。

 人は死ぬと、霊魂は肉体を離れその多くはアストラル界に49日間ほど滞在して、それからは霊の世界へと移住して行きます。プレアデス星人が述べるには、地球人は霊界には150年ほどいて、それからまた地上に戻って再生してくるといいます。妊娠した母親の胎児に宿って、またこの世に生まれて来るのです。霊魂の多くが両親や親戚を頼って来ているもので、その何代か前の祖先が、実は自分であるのです。

 あの世へ行く霊魂がいれば、それに変わってこの世に降りてくる霊がおり再生する。私たちはこの繰り返しを幾度となく行っております。これを仏教では輪廻転生と呼んでおります。
地球人は死んだ者に対して「あの世に逝き天国に召された」と言います。しかし実のところ、地球の霊界は天国ではありません。私たちの霊界は、魂が人間として成長していない者たちの集まる場所であり、この世と同じくあの世も楽園という世界ではないのです。

 天国へはアストラル界を通じて行きます。この世とあの世の間にあるアストラルの世界。そこには魂を選別する閻魔大王。いや、天使あるいは仏様がいます。良いオーラと悪いオーラを見抜く案内人で、実は天使や仏のような魂の宇宙人たちなのです。

 人に対して高い所から見る者、高圧的で威張り散らす者、自分さえよければ人などお構いなしと思う者、カルト宗教に倒錯している者、生きることへの感謝のない者、人や動物に対して慈愛のない者、前世での因縁を解消していない者、そのような者たちは天国であるその門をくぐることは許されません。
 これとは別に人間としてのその門へくぐった者は、天国と呼ばれる惑星へと旅立ちます。惑星は無数にあります。その者の性格や才能、人間性に応じて行き先が決まるのです。旅立ちには宇宙船に同乗して行くことになります。村田正雄氏が肉体ではなく、霊体(アストラル体)で円盤に同乗して金星へ行ったようにです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaedegawa7/folder/916535.html

 この火星も天国と呼ばれる一つの惑星です。

日蓮大聖人と白猿

 文応元年八月二十七日の宵のこと、御小庵で日蓮大聖人が夕べの読経をしていると、つと衣の袖を引くものがあった。何事かと見て見ると、そこには一匹の白猿がいた。猿はなおも大聖人の袖を引いて何処へと案内をしようとしている。聖人はその猿の導くまま山中に分け入ると、しばらくして小庵のかたで人々の罵り声が聞こえて来た。
 それは自分に危害を加えようとする者たちの企てであり、この猿が知らせてくれたにちがいなく「札の一言も‥‥‥‥」と思われたが、あたりを見廻すとすでに猿の姿はなかった。
 ふと近くには山王権現の祠(ほこら)がある。「猿は山王さまのお使い」と聞いているが、今宵は自分を助けるため猿を遣わしになったのかと思った。すると日蓮は山王の祠に一礼し「法華経の行者は必ず天が之(これ)を助ける」とあるのはこのことである。と、ますます不惜身命の志をかためた。
 この松葉ヶ谷法難の際、宗祖日蓮大聖人がその暴徒をお猿畠に避けられた時、白猿が山中のしょうがを大聖人に捧げ、宗祖はこのしょうがを食べて英気を養いをお猿畠より下総に移り無事に厄を逃れた。

 鎌倉 松葉谷 妙法寺の入り口で貰える案内書から

 松葉ヶ谷(まつばがやつ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E8%91%89%E3%83%B6%E8%B0%B7

★ そのお猿畠近くのお堂で撮った円盤がこれです。以前掲載したものですが、逗子や鎌倉地区は昔より円盤や宇宙人が多く出現している場所です。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaedegawa7/29824422.html

「法華経の行者は必ず天が之を助ける」

 これはいうまでもなく天使系の宇宙人からの援助です。おそらく金星人かプレアデス星人でしょう。私がお猿畠山の寺の境内でお堂の写真を撮っていた時、その上空の円盤の中にいた宇宙人もプレアデス星人だったようです。

愛について About love

 思考と愛

 思考は、その感情的で感傷的な中味ともども、愛ではない。思考は常に、愛を否定する。思考は記憶にもとづいている。しかるに、愛は記憶ではない。あなたが、誰か自分が愛している人間のことを考えるとき、その思考は愛ではない。あなたは、ある友人の習慣や立ちふるまい、性癖のことを思い出し、あなたのその当人との関係における愉快または不愉快な出来事を思い廻らすかもしれないが、思考が呼び起こす心象は愛ではない。思考は、その本性上、分離的なものである。時間と空間、分離と悲嘆の感覚は、思考過程から生まれる。それゆえ、思考過程が終わるときに初めて、愛がありうるのである。

 思考は、必然的に所有心、意識的、無意識的に嫉妬心を養うところのあの所有欲を生み出す。嫉妬心のあるところには、言うまでもなく、愛はない。にもかかわらず、大部分の人間にとって、嫉妬は愛の徴であるとみなされている。嫉妬は思考の産物であり、それは、思考の感情的な中味が出す反応なのである。所有している、またはされているという気持が妨げられると、空しさのあまり、羨望が愛に取って代わってしまうのである。あらゆる紛糾のよってきたる所以は、思考が愛の役割を果たしていることにある。

 誰か他人のことについて考えていなければ、あなたは、自分はその人のことを愛していないというだろう。しかし、その当人のことをあれこれ考えてみることが、愛なのだろうか? もしも、自分が愛していると思っている友人のことを考えていないとしたら、あなたはむしろぞっとしてしまうのではなかろうか? もしも、すでに死んでいる友人のことを考えていないとすれば、あなたは、自分自身を不実で、愛を欠いているなどとみなすことだろう。あなたは、そのような状態を冷酷無情とみなし、そのため、その友人のことを考えはじめ、とってあったその友人の写真を手にしたり、あるいは心に彼の姿を思い描いたりすることだろう。しかしそんなふうに自分の心を精神のものごとでいっぱいにするのは、愛の余地を残さなくしてしまうことなのだ。友と一緒にいるときには、あなたは彼のことを思い廻らしたりはしない。 思考が、すでに過ぎ去った光景や経験を再現しはじめるのは、当の友人が目の前にいないときだけなのである。このように過去をよみがえらせることが、愛と呼ばれている。だから、われわれの多くにとって、愛は死であり、生の否定である。われわれは過去とともに、死者とともに生きており、それゆえ、われわれ自身が死んでいるのだ‥‥‥それをわれわれは愛と呼んではいるが。

 思考過程は、常に愛を否定する。感情のもつれを伴うのは思考であって、愛ではない。思考は、愛に対する最大の障害である。思考は、あるがままの実相とあるべき仮相との間の分断をもたらし、そして道徳はこの分断にもとづいている。しかし、道徳的な者も不道徳な者も、いずれも愛を知らない。
 社会関係を結合させるために精神のよって構築されたこの道徳体型は、愛ではなく、それはセメントのそれのような硬化の過程である。思考は愛に行き着かないし、また愛を育てない。
 なぜなら、愛は庭の植物のような具合に育成できるものではないからだ。愛を育成しようとする願望こそは、まさに思考の営みなのである。

 少しでも気をつけてみれば、あなたは、あなたの生において思考がいかに大きな役割を果たしているかお分かりになるだろう。言うまでもなく、思考にはその然るべき場所があるが、それらは何ら愛とは関係がない。思考に関わっているものは思考によって理解できるが、思考に関わらないものは精神によっては捕えられない。あなたは、では愛とは何なのか、と問うことだろう。愛は、思考が介在しない存在のありようである。しかし、愛を定義することは、まさに思考過程であり、それゆえそれは愛ではない。

 肝要なことは、思考そのものを理解することであって、思考によって愛を補足しようと試みることではない。思考の否定によっては、愛はもたらされない。思考の深い意義が十分に理解されて初めて、思考からの自由があるのだ。そしてこのためには、空虚で浅薄な主張ではなく、深甚なる自己認識が絶対に必要なのである。反復ではなく瞑想が、定義ではなく気づきが、思考の正体をあばくのである。
 思考の正体に気づき、そしてそれを刻々に体験し抜かないかぎり、愛はありえない。


 生と覚醒のコメンタリー1 クリシュナムルティの手帖より 大野純一訳 春秋社刊

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