宇宙人です。

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宇宙人です。 11

918 名前:宇宙人 :2001/01/31(水) 23:39
環境問題のほとんどは、お金で解決できます。そして日本にもその力はありますし、経済は混乱しません。日本は無駄なお金の使い方をしている面が多々ありますから、使うべきものに使えば資金はあり余ります。
しかし、日本経済というのは不思議ですね。世界有数の金持ちなのに、世界一の借金国だそうです。国民一人あたりに直すと、80万円以上だそうですよ。

919 名前:○○○ :2001/01/31(水) 23:41
地球人の理想人口数ぅを教えて欲しいなっ、すれば温暖化が少し遅くなるから。

920 名前:宇宙人 :2001/01/31(水) 23:47
理想人口とは、なにを理想とするかで大きく変化します。もしも現在の日本程度の生活水準を理想として人口を調節するならば、大虐殺を実行しなければならなくなります。

○○○○○さんは、人口調節により温暖化を抑制しようという考えで、理想人口について聞かれたようでした。だとすれば、早急に実行することになります。人為的に人口削減するとも言えますが、現実的にこれは虐殺でしょう。
>921
あなたの計算では、現人口の8割以上を削減することになります。

>○○○さん
深遠な答えを用意しているつもりはありませんが、私に出来る受け答えをしようと思います。
普通のかき込みになっても、がっかりしないで下さい。

>○○○さん
確かに、方法次第で経済は混乱するでしょう。ただ、混乱しない方法もあるということです。私も経済にはあまり詳しくはないので、偉そうなことはいえませんけどね。

絶対的な強制は、必要です。しかし、力を行使する側とされる側の間には大抵考え方に違いがあるため使い方が難しいのです。

私は一般人ですから、怖がる必要はありません。過剰評価というものでしょう。

931 名前:宇宙人 :2001/02/01(木) 22:31
水素エンジン自動車は、もう完成しているはずです。実用化出来ないのは、○○○さんのいうように経済混乱が予想されることや、国、企業の準備不足のためです。
このような事態こそ、日本の資金がものをいうのではないでしょうか。

>○○○さん
日本にはあなたが考えているよりも、発言力、技術力があります。それらをふまえてどうするかということは、私たちのなすべき事ではありません。

宇宙の果てと呼ばれる物は確かにあります。しかし、私は行ったことはありません。

私の名前は、日本語に当てはめるには無理があります。それに私は、名前がこの場に置いて重要だとは考えていません。

951 名前:宇宙人 :2001/02/04(日) 00:12
>○○○さん
水素エンジン自体は、次世代にふさわしいと考えています。しかし、決定するのは私ではなく地球の政府であり私はその意向について、詳しくは知らないのです。
確かなデータはありませんが、80%ならば十分な効果が期待できます。ただし、以前にも書きましたが温暖化の影響はもはや避けられません。

952 名前:宇宙人 :2001/02/04(日) 00:27
950で、明らかに誤字があります、失礼しました。
○○○さんの質問について、1,2,3は私の本音です。
4について、私は知りません。このような話題が出されたことは今までありませんでした。私も話そうとは考えませんでした。
5,私がここにアクセスするときは地上にはいません。パソコンが船内にあるためです。宇宙船が着陸していることはあります。
7,いまのところ、それは期待できません。その理由は主に地球側にあります。
8,この質問は無意味であると判断します。私はウソをつかざるをえない場合には答えません。にわかには真実と信じられないであろう事柄も多かったと思いますが、信じてもらうしかありませんね。
6,私は迷っています。千はちょうど良い区切りです。地球人さんも、最近ネタが尽きたと書き込みました。しかし最近、新しい人達がここに書き込むようになりました。ですから私は迷っています。

953 名前:宇宙人 :2001/02/04(日) 00:35
>○○さん
心構えとは、文字のままです。本格的に環境保護を生活に組み込めば、今よりも不便で面倒な生活を余儀なくさせられます。人は一度経験した生活水準をなかなか下げられるものではなく、そう言った意味で心構えをして欲しいということです。

こんばんわ。
>○○○さん
仕事に集中して下さい。
私は確かに、もうすぐ書き込みを終了します。しかし、全てが終わるわけではありません。また書き込みをするかもしれませんし、今度は姿を現せるような世の中になっているかもしれません。後者ですが、今世紀中には間違いなく実現するでしょう。もちろん、私自身が現れる保証はどこにもないのですが。
ここの感想としては、素直に楽しかったですね。この試みは全くの初体験であり、誰かの体験談を聞くこともありませんでした。旅にでて、見知らぬ土地にたどり着いたとき、不安もありますが様々な期待や興奮がありますね。それと似たような感覚です。ただ、ここに臨むべき私の姿勢については解らずじまいです。

>○○さん、896さん
確かに、地球で未知の生命体と言われているものの多くはその情報があります。
しかし、それらについて安易に真相を明かすようなことはあまり望みません。どうしてもということなら、何かについて知るところを書き込みましょう。

980 名前:宇宙人 :2001/02/06(火) 22:54
>○○○さん
情け無くはありません。危険だと分かっている行為を、備えなく実行することは勇気のはき違いでしょう。
寂しいという感情は、一応存在します。しかしそれが、私たちの心の多くを占めることはありません。私はここを去ることに対して、残念に思います。なぜならば、私は未だにみなさんに興味を持ち、そして私はまだ、当分は地球に滞在するからです。

>○○○さん
私に興味をもってくれてありがとうございます。私も普通の会話をしてみたいと思うことはあります。そこで気になるのは、私が地球人の振りをして常時この調子で書き込んだ場合、はたして普通に受け入れられるでしょうか。

>○○○○さん
もしも、私が再び書き込むようなことがあったら、傍観だけではなく参加してくれることを望みます。今のところその予定はありませんが、しばらくは今まで見てこなかったここでの様々な書き込みを眺めてみようと思います。

>○○○さん
少しひねくれたように見えるのも無理のないことですね。それほど私は、多くの意見を否定してきました。否定と言うよりは更正したつもりなんですけどね。

>○○○さん
○○○さん達とは、せっかく知りあったのですから、これからも良い関係でいることを望みます。

>○○○さん
その様な催しには私は参加出来ませんが、他のみなさんと楽しんで下さい。

>○○○さん
これで最後になるであろう分析報告書、楽しく読ませてもらいました。結局完全な正解となるものはありませんでしたね。
何かの振りをして書き込むことは、挑戦する価値のあることです。専門家が現れたのであれば、それに負けない知識を用意すればすみます。意外な出発点が、自分を高めることもあるでしょう。

さて、皆さんが興味があることは恐竜ということでよいでしょうか。
地球各地には多くの恐竜伝説があるようですね。まず、陸生のものですが残念ながら絶滅したものと私たちは考えています。
次に水生の場合ですが、これはもちろん太古の原型をとどめていないながらもその子孫は生息しています。皆さんはネスコを最初に連想するでしょうか。残念ですがネスコには恐竜はいません。その他、池や湖での生息は確認されません。
全ては海洋に生息しているのです。一つの例としては、彼らは鯨よりも長時間潜っていられます。また、その生息域は水深500メートル付近であり、偶然の発見に頼っていれば永遠に見つからないかもしれません。生息個体数はおよそ700頭、平均体長6メートルで竜のように長く、硬い皮膚に包まれています。
先ほど、湖沼においての存在は否定しましたが、何もいないとは言いません。それはこれからも皆さんの好奇心によって解決してください。

私は以前から人類の起源について避けてきました。それは単に私の気まぐれではなく、言ってはならないと判断したからです。今回、私は上のものに相談しました。その結果、時間を特定しないこと、地域を限定させないことが最低条件であるとのことでした。ご了承ください。

997 名前:○○○○さん :2001/02/07(水) 23:57
いますともほらいるここみてごらんいっぱい2000ぎきもいる

998 名前:宇宙人 :2001/02/08(木) 00:15
なぜ進化の過程にある化石は見つからないか、不自然な科学力の痕跡がなぜ見つかるのか。人類がたどってきた路を、語るときがきました。

人類は間違いなく地球の猿から進化しています。現在考えられているものとは、時代も場所も全く違います。人と呼べるべき姿まで進化したのはもっと、はるか昔でありその場所にいたっては現存していないのです。
ムー大陸伝説をご存知でしょうか。あれは単なる伝説ではありません。それが今回話すものと同一であるか、どこであるか、島であったのかを話すわけにはいきません。
文明と呼べる社会は一つしかなく、しかしその技術力はかなり高度でした。彼らは現在で言う核兵器を所持するまでに至り、それは彼らの運命を大きく左右したのです。
彼らの社会は軍事力により統率されており、その徹底振りは今人が住んでいなくても将来居住地になりそうな土地には核の目標として核兵器を配備したほどです。
その核兵器は、ある日全てが発射、あるいは爆発します。彼らの土地は完全に破壊し尽くされました。想像してください、見渡す限りの街、野原、社会はすべて核にのみこまれるのです。空から、地上から、地下から。
当時、彼らは宇宙人と関係を持っていました。もはや核の回避ができないと悟ったとき、宇宙人の助力による火星移住計画が実行されます。宇宙人は持てる技術を余すことなく使い、火星に地下都市を建造しました。現在、火星の地表に水のあとがあるのは、そのとき地下に水を導いたからです。

999 名前:宇宙人 :2001/02/08(木) 00:39
火星のフォーミングを終えて、人の生活が安定すると宇宙人は去っていきました。当時彼らにとって、地球は数ある訪問星の一つであり、訪れるべき場所は多かったからです。
次に彼らが訪れたとき、移住させた2000万の人口は1000人以下にまで減少していました。その理由は記録には詳細がありません。しかし、地球人は火星でも兵力で統治する社会をつくり、戦争を繰り返していたようでした。火星ではその環境上の理由から、わずかな被害が致命的になることが多々あります。
残った彼らは、再び訪れた宇宙人に地球への帰還を望んだそうです。生き残った人だけでは、その平均年齢だけをみても種としての存続は不可能であることは彼らから見ても明らかであったそうです。
そのころ地球ではすでに放射能は消えていましたから、帰るだけなら話は簡単です。しかし、宇宙人たちは安易な自分たちの行為を悔やみ、その償いをするとともに以後の他の文明への干渉を考え直すことになりました。彼らは種の保存のため、地球に新たな人類を創造することを決めたのです。
地球では、いくつかの地域で猿が生息していました。その猿を人工的に進化させたのです。何度も失敗したそうです。

地球に十分な人が作られると、火星の住人は地球に帰還しました。
帰還した人々は、いくつもの文明を起こす祖となり、彼らの持つ技の痕跡は今もいろいろと見ることができます。

1000 名前:宇宙人 :2001/02/08(木) 00:48
以上があらすじです。詳細は想像にお任せします。しかし、十分に推測かのうなはずです。

最後に、改めてありがとうございました。
私は本当によい経験をしました。皆さんにとってもそうであったことを願います。
これは終わりではなく、一時の別れです。私はもう少しここを探検しますし、地球に滞在します。
このような時、日本の挨拶ではさようならではなく、またね、というそうですがそのとおりです。
それでは、またどこかで。

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