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              ビルと棟 ロータリーの道路? 用水路? 白い煙 それと人々?

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              道路と鉄道?緑と紫の斜めすじ状に見えるのは野菜畑?


追記 拡大して画像処理をすると、道路に見えるのは白い服を着た人間が見えてきました。

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  コンタクティC氏がまた写真を送ってくれましたので紹介いたします。相変わらずボケていますが‥‥‥

ミツバチ失踪の謎 自然界が発した警告か 不気味な異変
http://www.47news.jp/47topics/e/106179.php
ミツバチに花粉を運んでもらい、授粉を助けてもらう植物は多い。イチゴやメロンといった農作物も、ミツバチ頼みだ。 ところが、5年ほど前からミツバチが突然いなくなる現象が、世界各地で起きている。働きバチが女王バチと幼虫を巣に残して集団で消えたり、大量死したり。ウイルスや農薬が原因という説もあるが、はっきりしない。
http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000571008110001
私たちの最も身近にいる野鳥のスズメが、減ってきているらしい。 
国内の研究者が調べたところ、日本にいるスズメは1800万〜数千万羽で、20年ほどの間に半分から5分の1ぐらいに減った、と推測している。
 原因はよくわからない。ただ、スズメは人里にすむ鳥だ。人間の暮らしのスタイルが変わったことが関係している可能性がある。
http://mytown.asahi.com/aichi/news.php?k_id=24000571008100001
 2009年6月、空からオタマジャクシなどが降ったとみられる現象が石川県、静岡県、広島県、宮城県で起きた。オタマジャクシ約100匹フナ3匹オタマジャクシやカエル約40匹との報告があった。


★ トンデモ系の私としては、これらの自然現象を単なる異常気象による生態系の変化と解釈はいたしません。結論を先に述べるのならば、これは天使系宇宙人が、我々地球人の将来のためにある壮大な事業を遂行していることへの現れであり、それがいま垣間見えているだと思います。

 イエス・キリストは「人類が滅亡する大規模な天変地異が地球上で勃発する」という内容の事を聖書の中で予言しておりますが、しかしその危機に瀕する直前、宇宙から膨大な数の雲(円盤)に乗ってやって来る御使い(宇宙人)たちが、我々地球人全員を救出し他の惑星へと移送させる計画があるようです。
 その援助計画の一環として、これら不可解な現象が今、地球上で起きているのだと私は思います。

 65億の人々を小型円盤によってレーザー昇降機を使い、すべての人々を有無を言わさず空中軽挙して機内に搭乗させ、更に上空に待機している巨大な母船へと収容し救出をはかる。 
 そんな壮大な光景を、以前より宇宙人から暗示として受けている私ですが、クラリオン星人が述べているように、救出された地球人の大半は木星の大地へと避難して行きます。いや、避難というよりも、その惑星に"島流し"ならぬ、"流星"として、そこに永久に移住させられることになるでしょう。しかし、その者たちが困らぬよう、最低限、生活の救済による衣・食・住を宇宙人(いや、宇宙人によって木星に行った地球人たち)によって、すでに用意されているのだと思われます。

 アインシュタインは、「ミツバチがこの世に居なくなったら人類は滅亡する」と述べておりました。これはミツバチの花粉を集める行為が、植物のおしべからめしべへの授粉を手伝っているからであり、それが多くの果物、野菜、穀物が実ることになるのですが、この自然の摂理が崩れるとなると、食料の生産が絶たれ、人類にとって死活問題に関わってきます。
 しかし、逆に考えますと、彼らミツバチが棲息してくれるのであれば人類はいつまでも生き永らえることになります。ましてそれが膨大な数で存在するのであれば、65億の人類が生息できる自然環境が整えられて農産物の生産が多く出来る。と言っても過言ではありません。
 言うまでもなく、この授粉によって植物の実が出来るのはミツバチだけではなく蝶や他の昆虫もその役割を果たしてくれております。また、これとは違いますが、ツバメやスズメなどは実や果実を食い荒らす害虫を食べてくれているので、これら鳥類も農作物が育つ上では必要不可欠なものです。
 このスズメは、稲穂を食べますので害鳥と一般には思われております。が、しかしそれは僅かなもので、それよりも害虫を食べてくれているメリットの方が大きい。という学者の言葉があります。

 宇宙人。いや宇宙人によって”他の惑星に連れて行かれた地球人たち”は、近い将来、そうして木星に移住していく地球人のため、地球産のミツバチやスズメ、カエルやオタマジャクシなどの生き物をすでに木星へ大量に移住させているようです。稲作にはカエルやおたまじゃくしが必要な生き物で、地球の田んぼから、それらを円盤でレーザー光線によって捕獲収集していたのでしょう。それだけではなく、トンボ、アメンボ、ミズスマシやゲンゴロウ、タニシなども自然のバランスを考えると必要な生物で、それらも同時に連れ去っていっているに違いありません。
 火星で地球の野菜果物の生産が行われているとのことですが、木星でも米以外の小麦や大麦、それにトウモロコシ、じゃがいも、キャベツ、ピーマン、トマト、カボチャなどの種を地球から運びだして、その広大な木星の農場ですでに栽培しているのが想像できます。
 こうして出来上がった農作物は、地球人のため巨大なドームの倉庫へと備蓄されていることでしょう。

 木星はとても大きく地球の近くにある惑星なので、65億の地球人を移住させるには最適な惑星かと思われます。しかしクラリオン星人が述べているように、その星へ移住するものは人間的にレベルが低い者たちが行かされる、いわば”やり直しのための惑星”です。
 安易に物事や人を悪く批判する者、人を見下げて自分を正当化する者、悪霊に憑かれている者、前世の因縁を解消出来ていない者、人や物に対しての異常な執着心を持つ者、絶えず自己の損得のみを頭にいれて行動する者、爬虫類宇宙人が背後で操っているカルト的な宗教に依存している者、サタン系宇宙人に従順する組織の者や信者たち。こういった魂の者たちがその惑星の大地に降される訳です。
 たとへ信仰心、霊的な能力、超能力、宇宙人についての知識などあっても、それは選ばれる対象、基準にはなりません。木星に行く者たちを学校の生徒に例えるのならば、人間としての授業の単位をとれず卒業出来ない者であり、天変地異が静まった後の地球にはもう戻れない者たちです。なぜなら、もう地球はかつてのような惑星ではなく、それよりも一段階も二段階も波動が向上した進化した惑星。すなわち天国と呼ばれる世界になっているからです。
 地球は、今までのような地獄の世界から楽園の世界へと移行して行きます。人間として落第した者たちにとっては、もはや相応しい環境ではなく、その彼らは、木星にて再びその人間としての学習をやり直さなければならないのです。
 もし救出された彼ら落第生が地球に再び戻れば元の木阿弥です。その愛のない利欲主義の者たちにより、地球はまた地獄の世界を構築することになってしまうからです。

 霊界においても魂の選別が行われます。落第したすべての霊は、宇宙船に乗せられて木星の霊の世界に降されることでしょう。

 こうして地球は、愛のある利欲的でない者たちによって楽園を築いていきます。今までのように悪魔系宇宙人にコントロールされない、貨幣制度のない、競争社会のない社会、それらを礎としたすばらしい世界をです。


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 写真は木星ではなく木星の衛星(月)の表面です。しかし、それがイオなのか、またはエウロパ、ガニメデ、カリストのいずれなのかは分からない。とのことです。
 これはコンタクテイC氏が、私宛に送ってもらったものですが、SDカードの画像がどうしても展開することができず、仕方なく同封されていた写真のスキャンしたものを掲載しています。
 火星と同様、ここにも緑があり建物がある。といった感じです。今回も、驚くようなそうでもないような画像ですが、この写真は、まるで道路か鉄道とその駅のようにも見えます。
 コンタクテイC氏いわく、火星には鉄道がある。とのことですが、この木星の衛星にも鉄道があるようです。



 惑星アレフ(木星?)では、アレギウスと同じく新しい地球の波動に合わない、いわば自分の利益のことしか考えない人間的に落第した魂の者たちへの居住地として用意されている世界であった。そこへは世界中のレベルの低い魂の者たちが集められ、原始的な生活を余儀される惑星である。科学を与えることは近隣の惑星たちに驚異となるので、すべて取去ってしまうことになる。むろん、このことは、彼らには内緒にしていた。
 決議により小型の母船を用意して、暴力的で利欲的な彼らにふさわしい惑星への移動が始められた。狂暴な者たちにとって、もはや母船での生活は住みにくいものであったので、それに異論を唱えるものはほとんどいなかった。むしろ解放される歓喜に似た安堵感というものがその者たちにはあった。
 アレフは、かつての地球とほぼ同じ環境をそなえ、酷寒、熱帯、温帯、亜熱帯の気候をそれぞれの地域に持っていた。人間として極めてレベルの低い、日本人、アメリカ、ヨーロッパ人は温帯へ、アフリカやアマゾンの者たちは熱帯へ、中近東やインドの者たちは亜熱帯の地方へと、それぞれ違和感のないよう居住地を選定されることになっていた。大人が主であるが、子供もそれなりにいた。この惑星は、自然が破壊されていないので食糧は豊富にあったが、彼らの生活は、過去の地球の縄紋弥生の時代そのものとなる。
 
 地球人が救出されてから三ヶ月が過ぎた。多くの者たちが緑、黄色、赤の棟の部屋から、青の棟へと部屋を移された。彼らは人間として目覚めたのであり、個人主義から全体主義という大きな流れを自覚し、自分自身を理解することによって知恵を持ち、自我を次第に消滅させていった者たちである。彼らは生命の流れや偉大性を知覚することができていた。その者たちは、大人よりも子供が多く存在していた。自分を低くすることが容易な幼児や少年が、天国の門に入りやすかったのである。魂の空虚さからの逃避である良くない習慣、知識をやたらに詰込む広い門からではなく、空虚さの気づきによる逃避ではない英知に沿う行為、その狭い門を選んで学んでいた者たちである。

近未来への黙示録より

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