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写真 天満屋リブ店にて「地たべステーション」のオープンセレモニー
 くす玉割りの左側は天満屋ストアの橋本社長。


こんばんは。

今日から、天満屋リブ総社店で、総社産の野菜を販売する常設コーナーが開店しました。

これまで、産直コーナー的に、火曜日と木曜日に行っていましたが、今日からは同じ場所で
毎日販売することになります。

僕が理事長を務める、農業公社に137世帯の農家が契約栽培して下さっていますが
その野菜を天満屋で販売するわけです。

市が民間の店舗で常設で野菜を販売するということは、全国でもあまりないと思います。

僕らは、学校給食一日6400食に野菜を搬入していますが、それに加え、天満屋リブで
大いに生産者と消費者の間にハッピーな関係が生まれることを期待しています。

当然ながら、僕らも儲かる農業を目指していかなければなりません。
これから毎日、売上高が気になります。

それでは。

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倉敷市真備町在住の農家です。
総社市の「地・食べ」の取り組み、大変すばらしい取り組みですね!
以前から注目しております。
ぜひとも参加したいのですが、なにしろ総社市民ではありません。
しかし、新本に圃場を借りて野菜を生産しています。
総社市の畑で生産された野菜であれば、総社産ということにはならないでしょうか・・・
ご検討いいただければ幸いです。

2012/7/15(日) 午前 2:36 [ glo*ef*r*hefut*re ]


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