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こんばんは。
もうこんな時間に。なりました。
今朝は6時過ぎ起床というか、5時半に電話で起こされたというのが本当。
もう一度寝ようと思ったけど妙に寝られず、ああ、もったいない。
その後、溝口の天満屋のところの三叉路で朝立ち。
これで387日目の朝立ちが完了。とっても暑くて大変でした。
その後、いったいどこへどうやって??会合と挨拶回りとで忙殺されてました。
ウイングバレイにもご挨拶に行って励ましていただきました。
夜は後援会の役員会に出席して演説をしました。
その内容の一部を披露しますと・・・・
僕がどのような総社市の形にしたいかですが。
この国はやがて道州制になると思います。
特に、かなり強い内閣が出現したとき、道州制に移行する傾向が強くなると思います。
そういう意味では安倍内閣では無理かもしれませんが。
道州制になった時、さらに今ある市町村は淘汰され、弱小の市は吸収合併されるでしょう。
しかし僕は、そうなった場合でも「総社市」という形でこの市を残していきたい。
それが我々の世代の役割だし、総社市を愛している者の義務だと思うからです・
総社市という形で生き残る為には、何が必要かというと、財力と知名度だと思います。
その為に、我々は企業誘致をし行財政改革に熱意を注入し、更には総社ブランドを
造っていかなければいけません。
その土台作りをするのが僕の大きな役割だと思っているんです。
岡山県を含む中国地方が四国とくっつくかどうかわかりませんが、この地域の
州都は当然、岡山か広島になるでしょう。
僕は、岡山が州都になることを願ってやみませんが、その実現には力を注ぎたいと思っています。
その上で、岡山がもし州都になったら、総社市が爆発的に発展するチャンスに恵まれると
思っています。
ただし、その時の総社市が財力と総社市にしかない犯しがたい知名度を持っていればの話ですけど。
そうなった時は岡山市と倉敷市と総社市のトライアングルが、その州の重要な施設を有すように
なるし、当然、地の利からして総社市は大きく変わっていくと思うのです。
そう遠くない将来、そなな総社市を僕らの子供たちにプレゼントできるよう
僕は頑張っていきたいんです。
という総社市の夢を語りました。
総社市はこれから限りなく伸びて行ける絶大なポテンシャルを有しています!!
それではまたアシタ。がんばろう!!
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