おばぁーのゆんたくひんたく

おばぁーは文章を書くのが苦手で他記事や動画から同感すること言いたい事等をアップしてます。尚、コメントへの返信はいたしません。

昔の話

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     ・・・略・・・

日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわりに何ものにも替え難いものを得た。 それは、世界のどんな国も真似のできない特別攻撃隊である。スターリン主義者たちにせよ、ナチ党員にせよ、結局は権力を手に入れるための行動だった。 日本の特別攻撃隊たちは、ファナチックだっただろうか。断じて違う。彼らには、権勢欲とか名誉欲など、かけらもなかった。祖国を憂える尊い情熱があるだけだった。 代償を求めない純粋な行為、そこには真の偉大さがあり、逆上と紙一重のファナチズムとは根本的に異質である。人間は、いつでも、偉大さへの志向を失ってはならないのだ」・・・続きは👇
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井上太郎 @kaminoishi
1943年にブラムフィールド少佐が陸軍省に提出した報告書では、
調査地域のアフリカ、中近東、インド、オセアニア全域で
連合軍が、多数の売春宿を建設と記載されています。

売春宿で、閉鎖命令の出たものはなく
イギリス軍と米軍の協力関係を称えるなど、

慰安所を積極的に評価してます。
(2014年9月29日 11:51)

リベリアでは現地政府に協力させ

「女村」と呼ばれる大規模売春集落を建設。
女性を隔離して、徹底的に管理するなど
米軍が現地政府と共同で、運営していた事実も記載されています。

この米軍公式資料は、現在も米国立公文書館に現存しており
今でも希望者は、誰でも閲覧できます。

米軍始め、世界中の軍隊が売春宿を建設し、軍による性管理をしても
慣習的戦時国際法では、れっきとした合法で、

全く問題になりませんでした。

強制労働に関するILO 29号条約でも
戦地売春婦は「強制労働」に、あたらなかったからです。
よってべトナム戦争でも、すずしい顔して慰安所を建てています。



448 ::2017/10/30(月) 19:39:14.09 ID:9UQbyp/3.net 
>>23
真実が明らかになって

韓国が大恥をかくという事に
気づいてないところが凄いよな、韓国って
バカンコクと言われるだけある
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【天国のあなたへ】柳原タケ
娘を背に日の丸の小旗を振ってあなたを見送ってからもう半世紀がすぎてしまいました。
たくましいあなたの腕に抱かれたのはほんのつかの間でした。
三十二歳で英霊となって天国に行ってしまったあなたは今どうしていますか。
私も宇宙船に乗ってあなたのおそばに行きたい。
あなたは三十二歳の青年、私は傘寿を迎えている年です。
おそばに行った時おまえはどこの人だなんて言わないでね。
よく来たと言ってあの頃のように寄り添って座らせてくださいね。
お逢いしたら娘夫婦のこと孫のことまたすぎし日のあれこれを話し思いきり甘えてみたい。
あなたは優しくそうかそうかとうなずきながら慰め、よくがんばったとほめてくださいね。
そしてそちらの「きみまち坂」につれていってもらいたい。
春のあでやかな桜花、
夏なまめかしい新緑、
秋ようえんなもみじ、
冬清らかな雪模様など、
四季のうつろいの中を二人手をつないで歩いてみたい。
私はお別れしてからずっとあなたを思いつづけ愛情を支えにして生きてまいりました。
もう一度あなたの腕に抱かれてねむりたいものです。
力いっぱい抱き締めて絶対はなさないで下さいね。
入賞後の談話。
「主人は昭和十四年五月に中国山西省で戦死しました。当時の軍事郵便は検閲されました。今回そのころ自由に書けなかった思いの万分の一を書きました。 すっきりして若返った気持ちです。」
http://feely.jp/15317/

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英国人の女性旅行家イザベラ・バードと言えば『朝鮮紀行』が有名だが、ここには李氏朝鮮末期の事実が書かれていて、あの「韓流時代劇」との落差は、あまりにも違い過ぎて「詐欺」そのものである。

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そのイザベラ・バードが明治11年に日本に来て、横浜から北海道を陸路で往復した時に「日本人の生き方に大変感動した」と書いている。

イザベラ・バード著『日本紀行』にはこのように書いてある。

その日の旅を終えて宿に着いた時、馬の背に荷物を縛りつけていた「革帯」が1本無くなっていることに気が付きました。

 
あたりは既に暗くなっていましたが、馬子(まご)はその「革帯」を探しに、今来た道を1里(4キロ)も引き返し、落ちていた「革帯」を見つけて戻って来ました。

暗い夜道を「革帯」を探しながら往復8キロの距離を走ってきたのです。
 
このことに感動したバードは何銭かのチップを渡そうとしましたが、その馬子は「行く先まできちんと届けるのが自分の責任です」と言ってチップを受け取りませんでした。バードは大変驚きました。
 
日本に来る前に旅行した支那では、支那人がその日の仕事が終わってからもチップ欲しさにまとわり着いて来ました。
 
しかし、日本人はそれぞれの仕事が終わったらすぐに片づけをして、礼儀正しく挨拶をして帰っていきます。支那人のようにモノ欲しそうな素振りは一切しません。ほがらかに機嫌よく帰っていく日本人の姿に、より一層バードは感心しました。・・・
 
1本の革帯を探しに8キロも走り、1銭の報酬も求めない日本人。
仕事への「誇り」と「誠実さ」、「明るさ」と「清廉さ」を持ち合わせていたのが日本人である。
 
日本人の真価は「損得」より「善悪」を優先することにある。
 
また、今も田舎に行くと日本独自の「無言商売」というのがある。
これは人のいない売店に野菜や卵や花などが置いてあり、欲しい人は代金を置いて持って行くものだ。
 
こういうのは世界では見かけない日本独自の販売である。この根底にあるのは「正直」である。売り手と買い手の正直さで成立するのだ。
 
今の日本人が見れば「バカ正直」と思うかもしれないが、日本人は「お天道様が見ている」と言って「正直」な生き方をしてきた民族なのだ。
 
「正直」な民族と「嘘」「騙し」の民族は交わることがない。
日本人がシナ・朝鮮人と関わってはいけないというのはそういうことにもある、と言うことを最後に付け加えておく。

・・・・・
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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