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日本が遠くに移動すると、韓国にどんなことが起きるだろうか?
とりあえず以下のようなことを思いつく。 ¶気象衛星が故障したとき、日本に貸してもらうことができなくなり、修理されるまでは不便を甘受するしかない。 北朝鮮が気象衛星を貸してくれるか?中国が貸してくれるか? ¶日本を憎悪して攻撃するために使っていた「有力な武器」の一つがなくなる(独島問題の解決)。 ¶非常に近くて簡単に行くことができた「レベルの高い外国」(日本)に行くのが難しくなる。 日本に行きたくなると、高価な運賃を支払って大きな決心をして行かなければならなくなる。
¶韓半島有事の際に必要な米軍の後方(兵站)基地が全部消える。 韓国の安保が相対的に不安になる。 ¶アチソンラインのようなもの自体がまったくなくなる可能性がある。 駐韓米軍撤収の可能性も相対的に高くなり、韓半島が赤化する可能性が高くなる。 ¶日本産でないといけないような重要な機器や先端部品などの調達コストが大幅に増加する。 ¶日本関連のビジネスに従事する韓国人が不便になる(日本への当日出張不可)。 ¶反日感情に捕われた多くの韓国人たちは歓呼する。 ¶北朝鮮金氏一族はさらに歓呼する。 ¶韓国から離れた日本人が最も大きく歓呼する。 ☞空気のありがたさは、なくなるまでは分からないものだ。 |
よもやま話
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麻生大臣「こういうことを言うと朝日新聞っていうところが…おい朝日新聞!」
朝日新聞記者「はいっ!」
麻生大臣「こういうこと書くと朝日新聞ってのは捜査に協力しないかの如きのような印象で書くなよ。あんたの書き方信用できんからね。お願いしますよ」
いつも直球で物申す麻生大臣だが、今回ばかりは本当に怒っていることが分かる。最後に「お願いしますよ」と付け加えたのがせめてもの優しさといったところか。
朝日新聞は一貫して反政府寄りの記事を公開し続けており、これより前、平昌五輪のときにも印象操作の記事を書いていた。
麻生大臣が「平昌五輪で日本人が活躍できたのは予算の振り分け方について選択と集中を行ったから」と分析したら朝日新聞‥・続きは👇
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「日本は世界で人気がある国」なんていう言葉を聞いたことがある方も多いかと思います。果たして、それは真実なのでしょうか?
これまでの旅の経験からですが、僕は日本はかなり好感を持たれている国なんだなぁと感じてきました。そして、日本人からすると意外な国で人気があったりするんですね!
今回は、あくまで僕の感覚値ですが、「え?そんな国が親日国なの?」という国を2回に分けて、いくつか紹介してみたいと思います!
意外な親日国NO,1 アゼルバイジャン
アゼルバイジャンと聞いて、そもそも聞いたことがない・・・?という方もいるかもしれませんよね。正直あまり馴染みのない国ですが、なかなかの親日国のようなのです。
たとえば、アゼルバイジャンに入国するにはビザが必要なのですが、日本人は無料なんですね!ほとんどの国はけっこうな金額を払わなければならないのですが、そんな中で無料は本当に有り難い限りです。
街中でも、「JUDO」の文字が書かれたジャージを着てランニングしている人もちょくちょく見かけました。実は武道も盛んなこの国、ぜひ一度行ってみて下さい〜!
意外な親日国NO,2 イラン 核開発疑惑やサウジアラビアとの対立でイメージが悪くなっているイランですが、この国も日本人に対しての接し方はとても温かいんです!
色々な問題が発生してしまっている中東地域において、日本はこれまで中立的な立場を保ってきました。その影響もあるのでしょうか、イランだけでなく、どこの中東地域でも日本人への印象は良いように感じました。
とても人懐っこいイラン人。ガンガン絡んできてくれるので(笑)、歩いているだけで楽しいですよ〜!
意外な親日国NO,3 ウズベキスタン ‥・続きは👇
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熱気にあふれた韓国・平昌(ピョンチャン)冬季五輪が閉幕しました。今回、日本人選手の活躍はすごかったです。感動しました!金4銀5銅4の計13個のメダルは過去の冬季五輪で最多でした。ちなみに、日本の冬季五輪のメダル獲得数は、1960年代は3大会すべてでゼロ。70年代もゼロが一度あり、80年代の3大会は1つずつでした。平昌の結果がどれだけ素晴らしいか、伝わってきますよね。
私が五輪で一等好きなのは開会式です。今回はトンガのピタ・タウファトファ選手が盛り上げてくれましたよね。上半身裸の民族衣装は、極寒平昌の氷も溶かすほどの熱いものを感じさせてくれました。 彼は閉幕式も同じ衣装で参加し、世界を盛り上げた…その姿勢には本当に頭が下がります。帰国すれば英雄となること、間違いないでしょう。五輪は、お国事情を理解する、いい機会でもあります。イラン選手団が入場行進した際、旗手を務めた女性が泣いていました。数年前まで、イランでは男女が別々のゲレンデでスキーをしなければならなかったそうです。法改正でようやく、良質のゲレンデで練習ができるようになり、五輪出場がかなったそうです。 彼女には五輪に参加することが「金メダル」なのでしょう。その涙に、私もジーンときました。 お国の事情といえば、五輪旗を掲げて参加した「OAR」(=ロシアからの五輪選手)も印象的でしたよね。組織的なドーピング問題で、個人資格で参加したロシア国籍の選手たちのことです。私が彼らの立場だったら、祖国を背負うことができない五輪は、寂しい心持ちだったろうなと思いました。 やはり、自らの故郷や国を背負って競技することは選手にとって一番の「誇り」だし、大きな「力」になると、私は強く思います。日本のメダリストが日の丸を掲げて観客にアピールする姿はそれを証明しています。 しかし、そのムードをぶち壊す言葉を聞いてしまいました。ある有名左派番組で、新聞社の論説委員の以下のコメントです。「オリンピックを堪能したが『日本! 日本!』と、皆が言わないと許してもらえないような社会の空気に気を付けるべき!」 皆さん、「日本」と言わないと許してもらえないムードなんて、近年ありましたか? 一体どんな妄想なんでしょうか? なぜ、日本人が日本人選手を応援することに、水を差すようなことを言うのか…。私にはその感覚が理解できません。そんなに、日の丸や君が代が憎いなら、他国に引っ越しすればいいのに…。そんなことを思ってしまうのは、私だけでしょうか? |
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神奈川県座間市のアパートから9人の遺体が発見され、27歳の男が逮捕された事件。その猟奇性も衝撃的だが、ネットで話題となっているのが、その事件現場のアパートだ。
遺体が発見されたのは、小田急線の相武台前駅から約500メートル離れた築29年の2階建て木造アパート。報道によると、容疑者が住んでいた2階の一室の家賃は2万円ほどで、Twitterでは、
“座間の事件の場所家賃1.9万って安すぎやろ。。。”
“座間の事件のワンルーム家賃19000円とか信じられん” などと、その安さに衝撃を受けたという意見が多く寄せられた。
このような事件の現場となった物件は「事故物件」などと呼ばれるが、事故物件の情報を集めて公開しているサイト「大島てる」では、
“事件公になる前から隣の部屋に居住中妙な異臭が隣の部屋から漂う気配を感じましたところ、しばらくして外部の動きを感じた処警察関係者多く来ておりテレビ報道を見て大変驚いています”
とのコメントとともに、今回の事件現場となったアパートが掲載されている。しかし、同アパートが大島てるに掲載されたのはこれが初めてではない。3年以上前の2014年6月24日に、同アパート1階について“心理的瑕疵あり”とのコメントですでに掲載されていたのだ。
「心理的瑕疵あり」とは、過去に事件や事故の現場になったり、周辺に墓地や暴力団事務所があったりといった、何らかの心理的抵抗を感じやすい条件があることを指す不動産用語。Twitterでは、
“座間のあの物件、えらい家賃安いと思ったら・・・元々大島てる物件だったんかー。こわっ! しかし、大家さんも大変やなぁ。”
“座間市の事件、大島てる物件だったの超怖いんですけど……” と、事件現場はもともと事故物件だった可能性があるということで、えも言われぬ恐怖を抱くネットユーザーも多いのだ。
犯行内容はもちろんだが、現場となったアパートも含めて、その不気味さが際立つ今回の事件。真相が解明されるまで、まだまだ注目の的となりそうだ。
(小浦大生) |



