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北朝鮮

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雨雲

「在日米軍の司令部が東アジア地域の核保有宣言国に北朝鮮を含めたことが確認された」
「北朝鮮は15機以上の核兵器を保有していると分析」
本当のことを言っちゃった。アメリカが北の核保有を既成事実化してしまったとも取れるわけで、不安です。
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“「在日米軍の司令部が東アジア地域の核保有宣言国に北朝鮮を含めたことが確認された」 「北朝鮮は15機以上の核兵器を保有していると分析」…

【ソウル時事】朝鮮中央通信は、北朝鮮の「日本軍性奴隷・強制連行被害者問題対策委員会」が14日、日本統治時代の北部・咸鏡北道慶興(現羅先市先鋒)に旧日本軍の「慰安所」が存在していたことを確認したと伝えた。

 同委がまとめた報告書は「日本の過去の清算に関する責任を最後まで追及し、日本から受けた不幸と苦痛、被害への代価を100倍、1000倍にして受け取る」と多額の補償を要求している。

 北朝鮮は、日本人拉致問題の解決を求める日本政府に対し「過去の清算」を繰り返し要求してきた。安倍晋三首相は6日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に「最後は私自身が金委員長と対話し、核、ミサイル、何より重要な拉致問題を解決し、新しい日朝関係を築いていかなければならない」と首脳会談を呼び掛けたばかりだ。慰安所の存在を持ち出し、安倍政権を揺さぶりたい狙いがあるとみられる。

 同委は、現地に当時住んでいた日本人女性の「目撃証言」から慰安所の存在が判明したと主張している。現地調査も行い、報告書をまとめたという。

「力(の政策)こそが核戦争の回避につながる」 米大統領のトランプは28日、中西部ミシガン州で開いた政治集会で大勢の聴衆を前にこう訴えた。この日の演説で「3〜4週間以内に行う」とした米朝首脳会談について、非核化実現に向けた厳然たる姿勢で臨む立場を打ち出すと、支持者らは「ノーベル、ノーベル!」と連呼し、トランプのノーベル平和賞受賞を期待する声を上げた。

ただトランプは、支持者たちほど気が早くもないし、楽天的でもない。 トランプは、北朝鮮の金正恩体制が簡単に核放棄に応じるわけがないことは最初から十分に承知している。また、米国が北朝鮮の「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」を求めるのに対し、北朝鮮が唱えてきた「朝鮮半島の非核化」は、韓国から「核の傘」を含む米国の軍事的影響力を一掃させる思惑をはらむものであることも理解し尽くしている。 だからこそ、トランプはこの日の演説でも米朝会談の見通しに関し「(実現しても)さっさと席を立つかもしれないし、会談自体が行われない可能性もある」と慎重姿勢を示し、北朝鮮との事前調整が全て思い通りに進んでいるわけではないことを示唆した。

米朝会談の成果について米国内でも悲観論が目立つ中、トランプにとり対北交渉での立場を強める「武器」となりそうなのは、仮に米朝会談が不調に終わったとしても、トランプとしては軍事的選択肢も視野に入れた「抑止と封じ込め」路線への回帰をためらわない姿勢を折に触れ示していることだ。
現在、米国と北朝鮮は5月末または6月中に開催する米朝首脳会談の日程交渉を進めている。最も重要なのは会談場所だ。米ワシントンも候補地の一つに挙がっている。 

  北朝鮮の立場では、世界的に「ならず者国家」のイメージを払拭するうえで金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長が米国を訪問することほど良い方法がないからだ。しかし金委員長がこれを望むとしても米国が受け入れるかどうかは未知数だ。 

  しかし政治的な問題のほかにも金委員長がワシントンに行けない理由がある。それは飛行機のためだ。金正恩委員長は米朝首脳会談場所に挙がっている米国や欧州に行く適切な飛行手段がないようだと、米日刊紙ワシントンポスト(WP)が10日報じた。 

  WPは北朝鮮専門家と実際に訪朝した旅行者の言葉を引用し、金委員長が米ワシントンやスウェーデン・スイスなどに乗って行く長距離飛行機が北朝鮮内部にはないかもしれないと指摘した。金正恩委員長は国家首班の地位に就いて以降、最初の海外訪問となった3月の北京訪問当時、父・金正日(キム・ジョンイル)総書記と同じように列車を利用した。 

  もちろん北朝鮮国営メディアが公開した写真によると、金正恩委員長は飛行機に乗ることを恐れた父とは違い、何度も飛行機に乗っている。2014年5月に金委員長が専用機「チャムメ1号」を利用する場面が北朝鮮国営メディアを通じて初めて公開された。同一機種の「チャムメ2号」が今年2月の平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)開催当時、金与正(キム・ヨジョン)党第1副部長、金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長ら北朝鮮代表団の韓国訪問に利用された。 

  問題は「チャムメ1号」が旧ソ連が製作したイリューシン(IL)62旅客機という点だ。1960年代に開発されて1993年に生産が中断された旧型で、約3000マイル(約4828キロ)の距離は安定的に飛行できるが、これを超える長距離飛行は負担となる機体だ。また、北朝鮮国営航空会社の高麗航空は国連の制裁でアフリカ・欧州路線などが中断し、中国の一部の都市とロシアのウラジオストクなど近辺地域に限り運航している。 

  このため北朝鮮が保有する飛行機は太平洋を渡ったりユーラシア大陸を横断したりするほどの能力がないという見方も提起されている。長距離飛行の必要性がなくなり、整備と飛行テストがほとんど行われていないという理由からだ。北朝鮮分析サイト「38ノース‥・続きは👇
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金正恩が米朝首脳会談をこのタイミングで望んだのは、「交渉上自分たちが有利な立場に立てることを知っていたから」だ
北朝鮮は早ければ今年の7月23日までに、米本土を核攻撃する能力を獲得する可能性がある──イギリス軍のトップがそう警告していたことが明らかになった。

無知ゆえに米朝会談に乗ったトランプは、平和に対する最大の脅威

イギリスのアール・ハウ国防相は1月23日、北朝鮮が約6〜18カ月以内に米本土を核攻撃する能力を持つ可能性がある、と英議員らに報告。その分析結果をまとめた報告書が4月5日に公表された。それによれば、早ければ7月23日までに米本土への核攻撃が可能になるという。英軍関係者は米ニュースサイトのビジネス・インサイダーに対し、1月に報告した日時に変更はないと語った。

ドナルド・トランプ米大統領は来る5月、北朝鮮の最高指導者、金正恩朝鮮労働党委員長との初の米朝首脳会談を実施する見通しだが、会談で具体的にどんな成果が得られるかは不透明だ。トランプは北朝鮮の完全な非核化を目標に掲げるが、多くの専門家はほぼ不可能だと見ている。北朝鮮は核保有している方が、交渉を有利に進められるからだ。
北朝鮮が有利

「北朝鮮がアメリカとの直接対話に前向きになった理由の1つは、今は自分たちの方が強い立場になりつつある、と感じているからだ。金はすでに核兵器の『完成』を宣言している。たとえ技術的には未完成でも、少なくとも紙の上は、アメリカを核攻撃するのに必要なあらゆる技術を手に入れた、ということだ」と、米ワシントンにあるシンクタンク「センター・フォー・ザ・ナショナル・インタレスト」の防衛研究ディレクター、ハリー・カジアニスは本誌に語った。

「もしそれが事実なら、金が今になってアメリカに直接対話を呼び掛‥・続きは👇
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       北朝鮮のICBM

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