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向こうの山から、こちらの山を撮影したり・・・。
オレの遊び場にゃ狭すぎる、エヘ
かつてない暖冬少雪で山菜、山野草の盛りの時季が早まり、いささか困惑。
タラの芽に続き、コゴミ。
ぜんまい。
ぜんまいに似て非なるもの。活け花に使われていたのを見た記憶が・・・。
全く無名の華道流派、カグラ流では用いません。はい。
わらび。名前が似てる動物が、オーストラリア大陸にいるらしいです
これは一見、分かりにくいかも。山ウド。
当地では、アケビの新芽を「木の芽」と言い、食す習慣があります。
それと山ウドを並べて。
朴(ほう)の落ち葉を突き破り、開花。隣に山のタケノコ、根曲がり竹。
朴の花。デッカイです。
朴の木は、日本刀の鞘やまな板、包丁の柄などに使われる木です。
「ほう、ホケキョ、ケキョケキョ」でしたかぁ 渓流を覗き、岩魚がいれば、急遽、竿を出す事も・・・。
霧状の水しぶきに虹が架かり・・・何時頃?・・・2時頃デ〜ス
昼間のウグイスの美声もいいですが、夕時の山鳩の鳴き声も・・・。
こころ猛るもオニ神ならぬ、うふ
山菜を採りつつの散歩も楽しいです。ランラ、ラ〜ン
皆様もお近くの野山で山菜採りをなさったら。
えっ?山無し県にお住まい?そういう方もいらっしゃるでしょうね。
当地には、人や動物の血を吸う山ヒルなんての、いません。
お粗末でした。お時間を頂き、ありがとうございます。
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