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毎度おなじみの一言ですが(笑)、このコーナーはさらりと受け流してください m(_ _)m 今回の旅、テーマは、↓じゃーん。 真田幸村! …というより、真田親子! 片道7時間あまりかけて、長野県上田市と長野市を中心に旅してきました〜(^.^)/~~~ まずは上田城跡へ。 復元されている南北の櫓と櫓門しかありませんが、ここで徳川軍を2度、撃退したんだ〜と思うと、 ちょっとタイムスリップ。 上田城跡入口近くにある、真田の石。 お城跡から、てくてく歩くこと約15分。池波正太郎 真田太平記館へ。 う〜む。。。 真田太平記しか池波作品を読破していない私には、ちょっと物足りませんでした。 真田の隠し湯「石湯」です。 上田城跡から西へ車で…30分ぐらい走ったかなぁ〜。 別所温泉にあります。 真田の草の者もここで疲れを癒したという。。。 わたしもお湯に浸かってきましたけどね、ただただ熱かった((+_+)) こちらの写真は、真田氏本城跡。 静かで、眺めがとびきりよくて、落ち着くところです。 ここから、平坦な上田にお城を引っ越したのはなぜだろー。 便利だから? うーん、もう一度、真田太平記を読み直しせねば。 この辺りは赤松が多いです。ま、マツタケはどこだ??(^。^) そして、真田のお兄さんが最終的にお国替えさせられた、松代城跡。 城門と石垣が復元されています。 ただ、ここも当時の建物などは残っていません。。。 松代城跡のすぐ近くにある真田宝物館へ!…と思ったら休館日でした。ちゃんと調べてから行きましょう(^_^;) あいにく、この時代は勉強不足です、川中島の合戦地↓ 川中島って、長野県だったんかー。 大変な規模の戦いだったんですね。武田信玄と上杉謙信。勉強しよう。 あ、川中島の合戦地の駐車場の目の前に、地元のフルーツなどを売っているお店が並んでいます。 ここ川中島で、「川中島」という名の桃を買ったんですが、まーおいしいこと(*^。^*) 沼田のお城も、砥石も高遠も行けなくて残念でしたが、その土地の距離感や風景を見たあとに、
改めて本を読むと、また楽しい♪ それと、ほんとに桃がおいしかった☆ お店のおばちゃん、いっぱい試食させてくれてありがと♪ |
やや歴女。
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わたしは歴女です!
…とまでは宣言できない「やや歴女」。
…とまでは宣言できない「やや歴女」。
今の興味は、幕末から関ヶ原後に移ってます(*^_^*)
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関ヶ原の合戦が終わって、石田光成が負けて、いろんな思惑があって佐和山のお城がなくなって、 彦根にお城が築かれて、いま築城400年を経過したというこの歴史あるお城も、 今やこのゆるキャラにぜーんぶ持っていかれています。 「かわいぃ〜❤」というお客さんの声に、気分も上々。 次々とポーズをとってさらに可愛さアピール。 そのひこにゃん、やおら刀を抜き、 隣にいた係りのお兄さんをバッサリ。 気に入らなかったんでしょう。 本性出しましたか。 でも、すぐに仲直り。 なんやー。お約束やったんやんー。 大変ですねぇ、ひこにゃんも。
これからもご当地ゆるキャラ代表として、町おこしに貢献し続けてもらいたいものです。 |
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実は自称、ツメの甘い歴女。ヒサ子です(*^^)v このコーナー(?)は、メモ書き同然ですので、ゆる〜い感じで受け流してください m(_ _)m 司馬遼太郎の「国盗り物語」の斉藤道三や、その娘婿にあたる織田信長も、このお城の城主でした。 天守閣から下をのぞいてみる…。 とにかく、高い! しばらくここでぼんやりしていると、こんなに綺麗な景色を眺められるなら、自分なら別に隣の国を攻め取らなくても、このままで、いっかぁ〜と思うんじゃないかなぁ、と、思う。 |
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