|
いつ来てもコオリナのラグーンは静かでのどかで、素晴らしい。昨日までのワイキキも悪くないですが、ここでのんびりするのが最高の贅沢と思っております。 |
バリ・インドネシア
[ リスト | 詳細 ]
|
最終日のディナーはホテル内の野外レストラン貸切のパーティーでした。 おいしい食事をほうばり、ビンタンビールをしばらく飲めないということでぐびっと飲みました。 ただ、本社の営業推進のスタッフが気を利かせてくれたのでしょう、『いいちこ』なんぞもあり、約1週間ぶりに日本の焼酎に感激したものでした。 パーティーも中盤に差し掛かり、バリでも最もメジャーなレゴンダンスのGROUPの一つという、ダンスショーを見ました。 途中から、我々も乱入して一緒に踊りまくりました。 途中で妻の景子も乱入してとても楽しい宴となりました。 さぁどちらがお面をかぶっているダンサーでしょうか? |
|
最終日の朝、ラクダに乗った少年、少女をやってみました。 すげがさ風の帽子が妙にはまっています。 往復1時間ほど乗ってゆらゆらゆれていい気持ちでしたよ。 係のお兄さんと片言の日本語で話をしていて、とても日本に興味があるらしく、『ニホンニイッテハタラキタイ』としきりに言ってました。日本できちんと職があると言うことが、当たり前のようで、とても有難い事なんだと実感しました。 こんなに時間がゆるりゆるりと流れていくのは究極のぜいたくですねぇ さぁ、この後は、着替えてブノアビーチでマリンスポーツだぁい!!
|
|
3日目の夜は、社長の招待で、私たちを含め4組のカップルで(3夫妻と、1組は婚約者)ディナーに行きました。 クタから、レギャン、スミニャックの方面を車を走らせること大体40分くらいで、『KU-DE-TA』に着きました。 オーストラリア人経営と言うこの店は、バリという、言ってみれば田舎なアイランドと言うことを忘れてしまうような洗練されたお店でした。うわさでは、バリで最も高級なお店のひとつと言うことでした。 外国人がほとんどで、東京で言えば、六本木、飯倉、青山のちょっと隠れ家的なお店と言う感じでした。 私たち夫婦はシーフードのコースを注文させていただきました。 すかさず社長の隣を陣取り、会話をしました。 申し訳ありません。最初に何を話したか覚えていません。 とても気さくな社長で、『この社長にずっといてもらうためにもっと頑張ってもっといい会社にしよう』と心に誓ったものでした。 最初にスパークリングワインで乾杯をし、その後、ビンタンビールをだいぶ頂いちゃいました。 料理が届き、とてもおしゃれなフレンチと言う感じでした。 シーフードのカクテルあり、フォアグラあり、まさに贅沢の極みでした。 ビールが進んでいたせいかとても量が多く感じました。 でもすぐ気づいたのですが、これはオードブル(前菜)だったのです。 メインディッシュも白身魚のムニエル系でした。 おいしいおいしいの言葉しか出てこない、なんて私たち幸せ、と言う感じでした。 さすがに景子は全部食べられなかったです。と言うより、食べようと思い、ちょっと食休みをしている隙に、店員に食事を下げられてしまったのです。 ネシアの店員は少しせっかちかな? 仲間の社員も、自分が群馬で、一人は新宿、一人は富山、一人は呉と全国からのつわ者大集合と言う感じで、日本一のカンパニー目指してお互い頑張りましょう、とエールを送りました。 この会社、最高だと思いませんか?改めて感謝と同時に、私を支持してくださっている一人一人のお客様に感謝です。 |
|
まずはあいさつから 感謝の気持ちを これだけでも知っているだけで、現地の人と笑顔のコミュニケーション取れましたよ。
皆さんもネシアに行くなら挨拶を覚えてはいかがですか? |






