映画(アニメ)

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「ビームービー」

蜂の世界を描いたアニメ映画です。

主人公の蜂バリーは大学を卒業し就職を決めなければいけないのだが・・・

一度決まると一生その仕事で終わることにがっかりしなかなか職に就かない。

そんな時、一番の精鋭部隊、レンジャーに付いて外の世界に出る機会が与えられる。

そして、初めての世界でバリーはレンジャーの群れから逸れることに・・・

雨にあい、命からがらたどり着いたのは、花屋のヴェネッサの家・・・

そこでバリーは殺されかけるが、ヴェネッサに助けられ、放たれる・・・

しかしバリーはヴェネッサの元へ戻り、蜂の掟を破ってしまう・・・

それは、人間とは話をしてはいけないと言うものだった・・・

いきなり蜂に話かけられたヴェネッサは驚くが、バリーに興味を持っていく。

そして二人は友達に・・・

そしてある時、ヴェネッサと一緒に行ったスーパーマーケットでバリーはとんでもないものに出くわす。

それは、大量に詰まれた蜂蜜であった・・・

蜂が一生をかけて集める蜂蜜を人間は盗み食べている・・・

この蜂蜜がどの様に取られているかの実態を調べたバリーは人間に対して訴訟を起こすのであった・・・


ん!蜂が訴訟?  まぁまぁアニメですから・・・

この訴訟の行方は・・・

蜂は自由を勝ち取ることが出来るのか・・・

「崖の上のポニョ」

ポニョ・ポニョ・ポニョ魚の子、青い海からやってきた♪

今日は、子供たちとポニョ見てきました。
さすがに夏休みですね、チョッと寝坊して出て行ったら、なんともう、15時以降しか入れないじゃないですか、仕方なく予約をして一度家に帰り再度来場です。

さすが宮崎駿監督作品です。
一言で言うと良かったです。
でも、一度では分かりにくい感じがしているのは私だけでしょうか・・・

何かを訴えているのかなぁと思ってしまいます。

魚の子ポニョと人間の子、そうすけが出会い、そしてポニョは人間になるというお話(端おりすぎてます)

アンデルセン童話の「人魚姫」を日本バージョンでしかも子供にも楽しめるように作った作品。

可愛かったですよ、また出演者に悪い人がいない、これもいいですね、子供が素直に受け入れられて、また見てて気持ちがいいです。

いじめでしか人を楽しませられない、最近のメディア(お笑い等)と大きく違いますね。

「ルイスと未来泥棒」

孤児院に暮らす少年ルイスが未来から来た少年ウィルバーと未来に行く、そこには理想の社会と暖かい仲間がいたが・・・
現在で発明に失敗ばかりしているルイスが自分の母親に会う為に、発明した装置が実は未来を変える大変な装置なんです。この装置を狙っているのが、未来泥棒。未来泥棒とルイスの戦いの中で、明かされていく事実・・・さぁどんな事実が待っているのか?

映画の中の言葉で「前に進みつづけよう」ってあります。見た方それぞれに感じ方は違うと思いますが、非常にシンプルでいい言葉と私は思いました。
やはりいつも思いますが、ディズニー映画には夢があります。

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