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2月にバンコクにやってくるエリック・クラプトン。
大人のお客さんを見込んでの高額チケットです。
ステージ前はVIP仕様の6,500バーツ(≒18,200円)
その後ろのエリアでも5,500バーツ(≒15,400円)
ぐあー、たっけー。
どうせなら近くで見たいし、ギター引いてるところを
モニターじゃなくて肉眼で見たい!
くすん、
今年は何かと物入りでしたので
節約節約、ちょっと辞めとこっかな。
まあ、直前になって「やっぱり行くのだ!」ってことになる場合もあるしね。
クラプトンと言えば。
Kahoneyは「CREAM」時代が一番好きでして
もちろん
比較的最近のヒット曲(と言ってもここ20年くらいw)も
素晴らしい曲が沢山ありますが、さらに古い時代のクラプトンがイイです。
先日、チャトゥチャック市場の古着売場を歩いていたとき
そうですね、18番ゲートから入って細い通路を左に進んで行ったエリア辺り。
とある古着デニム店のおじさんがラジカセ(!)でこの曲を流していました。
おじさんもノリノリで歌い上げていて笑えましたが、久々の名曲に胸を打たれました。
CREAM 『White Room』
もちろんギターを弾いている(ボーカルをとっていない方)が
若かりし頃のエリック・クラプトンです。イケメンですねw
この曲から始まって、
今日はYoutube上で1960年代〜70年代をうろつき
珍しい画像に行きあたりましたよ。
曲自体は超有名だと思うのですが
演奏している映像は見たことない人って多いかも。
Kahoneyも何年ぶりってくらいのお久しぶり映像。
アメリカン・ニュー・シネマの名作『Easy Rider』の主題歌
Steppenwolf 『Born To Be Wild』
ほほう。
この曲で横道にそれていったら
こんな曲も出てきた!
何だこれー。初めて見た!
曲自体はアルバムのトラックですね。
Kahoneyがビートルズの曲の中で一番好きな曲です。
一番ハードな曲でもありますね。
The Beatles 『Helter Skelter』
この曲を初めて聞いたのは中学生の時でしたが
期末試験の英単語は覚えられないくせに
「Helter Skelter」なんてセンター試験でも出ないような単語は覚えていました。
意味は「あたふた!」とか「あわあわパニパニ!」みたいな。
中学時代に持っていた辞書には「しっちゃかめっちゃか」って書いてありましたw
ぶふー、満腹満腹。
本日の芋づるYouTubeは終了w
お疲れちゃんでした☆
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