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先日、紅茶とケーキのお店のことを書きましたが。
はい、『SERENDIB tea room』の話です。
とても大きな反響をいただきました。
以来、お気に入りの「レモンケーキ」が売り切れで
ありつけない日が続いております (´∀`)
レモンの皮の苦みと
固めのスポンジがいいんですわ。
見た目は地味な男臭い(?)ケーキです。
はあ。 今食べたい、今ー。
その話の中で、
周りの迷惑も顧みない
自己チューな困ったママンがいるという事を書いたところ
本当に沢山のコメントをお寄せいただきました。
コメントを公開して載せて頂いた方、
「内緒ボタン」でKahoneyにだけ見えるように送って頂いた方、
改めてお礼を申し上げます。
多くの方たちが、
バンコク(そして日本での)
一部の身勝手なママたちの非常識な行動を嘆き
今回の日記に共感していただきました。
迷惑を受けた方がぐっと我慢をすることが多いですからね。
また、Kahoneyは子供がおりませんので
実際に子供を連れて出歩くと言うことがどれほど大変か、
分かっていないのだとお叱りの意見も頂きました。
それも事実です、我が家には子供はおらず
経験談としてその苦労をお話しすることはできませんので
そのご意見もごもっともだと思っています。
コメントを寄せていただいてありがとうございました。
その中に1件、ひどいものもありましたよ。
この少子化に子供を一人も産まずに
貴様は何様のつもりだ!と「内緒ボタン」のコメントで
一方的に罵声を浴びせてくれちゃった方もいらっしゃいますが
ブログの機能的に返事のしようがないので
ここに書いちゃいますけれども
Kahoney家は子供はおりません。
どーにも欲しくても結婚10年子供ができません。
色々治療もしていますができません。(諦めてもおりませんがw)
そーゆー夫婦もおりますのでね、
事情も分からない場合に
子供がいないってだけで非難するのは
あんまりイイとは思えませんけどね。
Kahoneyはブログに書くなり、
面と向かって「なんだとゴラッ!表に出やがれっ」
と、タイマン張りに行きますのでなんですがw ( ゚∀゚ )ソレモアカン!
お子さんのいない家庭には
欲しくても出来ない事情のある方もいらっしゃるので
言い返せず傷つく方の方が多いでしょうに。
さらにね!
おめー、何言ってんだ?という方も登場。
<部分抜粋>
可愛いベビちゃんのいるママを
注意するとか意味が分かりません。
他のお客さんに迷惑がかかるなら
注意しないお店の人が悪いんじゃないですか?
※文章を一部読みやすく変換しております。
おーい、お店の人が悪いってよー! (*゚ロ゚)アワワワワ…
ちなみにこの方と似たような文面で
3組のコメントがありました。お仲間?
本当に色々な方がおられますな。
そんな『SERENDIB』には
先週末も2階席を勝手に締めきって
(お店はこれやられると困るそう、重いお盆持ってるから)
赤ちゃん連れママたちに遭遇。
自宅のように騒ぐそのやかましさに
隣りに座っていたお客さんグループがたまらず
1階席に移動したという現場に居合わせました。
あのママたち見たの2回目ですわ。
2階の仕切りガラスをバンバン子供が叩いても
何も注意しないママたちに、
1階にいたお客さん達は皆その人たちを見上げ
お店の人は泣きそうな顔。
その後から来た赤ちゃん連れのお客さんは
ふつうのお客さんで、子供も大人しく椅子に座っているし
泣き出したらパパがささっと外に連れだし
赤ちゃんをかまってあげていました。
ママはその間にゆっくりケーキを楽しんで。
キチンとした赤ちゃん連れを見るとホッとしますね。
気配りの出来るパパママもちゃんといるのに
一部の困った人たちは何とかならんのかしら?
そんな!
(うちのブログだけが)赤ちゃん論争中の!
バンコクに!
妹夫婦が12カ月のチビを連れてやってきました!
( ゚∀゚ )ゲラゲラ
この暑いバンコクにー?
最初聞いたときは「チビには早すぎないか?」
と思ったのですが、実は妹夫婦にも事情がありまして
来年、妹夫婦もまた海外赴任することになり
チビを連れての大移動となることが決定。
赴任地はバンコクの倍以上
飛行機で飛ばないといけない国です。
ひー、チビ連れてえらいこっちゃ!
休暇の時期も違うので、日本に一時帰国しても
なかなか会うタイミングが難しくなるでしょうね。
妹の旦那ちゃんの弟夫婦も海外赴任中なので
なんだかまあ、てんで散りぢりですわ (´∀`)
全員異業種なのにねえ。
そんなわけで、チビを連れての国際線、
チビを連れての知らない街、食べ物などなど
予行練習を兼ねての来タイとなったわけです。
距離は半分、しかも現地ガイド兼通訳つき(←Kahoney)
確かに「海外赴任・初心者編」と言われるバンコクです。
練習にはもってこいですな。
海外赴任しているご家庭は
どこのお宅も、初めて行くような国でも
体当たりで家財道具まとめて飛んでいかないといけません。
我が家のように夫婦ふたりでも当初泣きそうだったのに
小さいお子さんがいたら、準備から何から
本当に大変だと思います。
それでも行かないといけないからね。
そんなこともありまして
今月の「プチまとめ」がバンコク都心部の
授乳室&おむつ替えスペースとなった訳です。
Kahoneyは自他ともに認める
「スーパー伯母バカちゃん」なのですが
ブログに書いているように、
小さな子がいたらやむを得ないこともあると思うけれど
だからと言って傲慢に何してもイイ、という考えは持っていないので
そのスタンスに基づき
妹夫婦が到着するまでに
赤ちゃん連れが行っても良さげな場所を
ピックアップしたり、訪ねてみたりしてみました。
そこで今回は。
Kahoney初の
「赤ちゃん連れ・イン・バンコク」です!( ゚∀゚ )/
タイ航空で順調に飛んできました。
ここんとこ、名古屋便は定刻よりも早く着くので
お迎えの方はお早めに。
懸念された飛行機の中でも
チビすけは寝てるか食べてるかボヤっとしているかで
全く手がかからなかったようで、
妹夫婦も赴任時の長丁場に
少し希望が持てたのでは。
妹夫婦を驚かせたのは
タイ航空のタイ人CAたちの
「赤ちゃんいたら業務停止」www (´∀`)ワハハハ
とにかく赤ちゃんをかまいたくて仕方がないので
機内に搭載された子供用のオモチャなどを
ありったけ持って来て、
「あたしのオモチャで笑ったわ!」
「いいえ、私の方が気に入ってるわ!」
他のお客さんへの業務はテキトーです。
タイ人の子供好きを知っているKahoneyには
いつものことで容易に想像できましたが
妹はとても驚いたようです。
ホテルを勧めるにしても、
妹夫婦ふたりなら、東南アジアらしいホテルや
珍ホテル、変な場所にあるホテルなど
面白いところを色々教えるのですが
今回はともかくチビ優先ということで
宿泊先は鉄板の〜
「インペリアル・クイーンズ・パーク・ホテル」です。
観光ツアーの集合場所でもあるので
移動距離を少なくしたい子連れ、年配連れには
日本人慣れしたこのホテルは便利でしょう。
航空券と空港への送迎、ホテルのみを旅行会社で頼み
あとはKahoneyが道中くっついて回る今回のバンコク旅行。
ホテルの部屋で休憩、おむつ替え
チビすけのご飯を済ませたら、
先にエンポリアムでお買い物です。
タイの果物など、ホテルの部屋で食べられるものを調達。
タイの赤ちゃんの離乳食はバナナから始まるそうで
タイの甘いバナナも買っておきます。 離乳食はハインツの瓶入りフードが売っています。
おむつを切らしたりしても、マミーポコやメリーズなど
日本のメーカーのものもありますよ。
一旦、ホテルに戻って荷物を置き
そしたら晩ごはんに行きましょう。
場所は「インペリアル・クイーンズ・パーク」からすぐ。
ホテルの正面玄関を出て右手に100mほど。
マッサージ屋の並ぶ歩道をスクムビット通り方向へ歩いて
右手にある小さなタイ料理屋がこちら、
ここならホテルから近くて
おむつ替えやトラブルにすぐ戻れます。
食べに来た時に何度か
白人の小さな子供連れを見かけているので
大丈夫そうです。
お店にはいる時も人数を言いながら
赤ちゃんがいることを先に告げておきます。
ここは在住者には少しばかり
「外国人向け」な感じがするかもしれませんが
タイ料理が苦手な人にも食べやすい味付け。
「トート・マン・プラー」 魚のつみれ揚げ。
海老で頼んだのに魚で来た…( -ω-)ムーン
でも美味しいw
揚げたてでふわふわ。
タイらしいハーブもしっかり入っているので
お店で食べたいタイ料理ですね。
このお店はとくに子供用の椅子はありませんが
壁側の席はベンチになっています。
チビすけは椅子に座る時用のベルト持参でしたが
眉間にシワが寄っていたので( -ω-)、抱っこに変更。
奥は「ソンタム」
手前は「アスパラガスと海老の炒めもの」
「ソンタム」は辛さ控えめにしてもらっています。
どちらも食べやすいです。
Kahoney的にはもはや
辛さを感じないレベルにまで控えてくれます。
「バイトゥーイ・ホー・ガイ」 鶏肉の包み揚げですね。
これは妹からのリクエスト、ちと食べにくいけれどね。
タレを付けなくても味はしっかり付いています。
この辺りの料理はタレが辛い。鶏肉は辛くないよ。
そして日本のタイ料理屋じゃ
とんでもない値段になっちゃう
「カオ・オップ・サパロット」 パイナップル炒飯です。
これも美味しかったねwww
あとは「トム・カー・ガイ」も頼みました。
有名な「トム・ヤム・クン」と全然違う味なのに
ココナッツミルクたっぷりでタイらしいスープです。
本場のタイ料理は大丈夫かしらと
少々心配もしていましたが
妹夫婦どちらも思いのほか口に合ったようで何より。
タイに来たらシンハーなどのタイビールもイイですが
サパロット・パン(パイナップルジュース)や
テンモー・パン(スイカジュース)も半強制的に飲ませましょうw
タイで飲むこれらのジュースの美味しさは
初来タイの人には予想外のはずですからw
さて、時々ふにゃふにゃ言うものの
終始ボーっとしているチビすけ。
性格的に、火が付いたように泣くとか
ほとんどしない子のようで
時々空中を見つめてはニヤリとします。
オモチャであやす必要もなく…
軍手の手のひらのところに
マジックで顔が点々と書いてあるだけのシロモノですが
これを見せて手を動かすだけで終始ゴキゲン。
(*゚ロ゚) …… それでいいの?
うーん、いろんな子供がいるもんだ。
これなら2日目以降の半日ツアーも希望が持てるなあ。
一応、定番観光ツアーにも申し込んでありまして
万が一、大泣きして大変なことになったり
体調不良などのトラブルがあった時は
ツアーバスを降ろしてもらって
自力で帰れるようにと色々手筈を調べての
観光になりますが、どうなりますかね。
手筈と言ってもね、
現地の乗り物で帰ってくるだけですけれど ( ゚∀゚ )
ロットゥーとかwww。
Kahoney、今回は現地ガイド兼通訳なんで!
続きます!
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タイの観光スポット
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>Hさん
内緒コメありがとうございます(´∀`)
それ、すごく分かります分かります。
2013/11/28(木) 午後 9:20
私のとこは友人が3才児と6才児のダブルスコアで連れてきました。初日は自分たちだけで行動したいと言うので放置しましたが、1日でギブアップ。
暑いところに親の都合で連れまわされたって子供には楽しくはなかったみたいです。
そこで2日目からは、私が子供の好きそうな所へ連れて行きました。パタヤからラン島にかけて大人遊びの部分を抜いて遊びまわると子供たちが大満足でした。
思うに、ベビーにはベビーの言い分ってのがあって、親が大人の空間でケーキ食べたいって言っても、自分はこんなトコに居たくないと思えばじっとしてないんでしょう。
躾の問題じゃあなくて、他人の気持を理解しないヒトは自分の子供の気持ちさえも理解してないってことだと思います。
2013/11/29(金) 午前 2:17 [ JIMMY ]
>JIMMYさん
そのご意見に納得です。自分の子供もよその人も結局同じことですよね。
小さな子供に罪はないですね。親の都合で連れて来られてるだけの子供には
洒落たカフェなんて遊ぶものも無いつまらない場所なだけですしね。
実は赤ちゃんや小さい子が好きなのでwよその子を見るとタイ人のように
じーっと見ちゃうのですが、携帯に夢中で子供を見ていない親なんかを見ると
代わりに構いたくて仕方ありません(^o^)外に連れてって遊んであげたいです。
ラン島はいいですね!3歳と6歳なら街よりも海はすごく楽しいでしょうね!
2013/11/29(金) 午後 4:26
さすがスーパーガイド兼通訳さんですね。こういう方が現地にいれば家族は安心してこれますね。妹夫婦さんもチビちゃんもkhoneyさんに頼っていますね。
2013/11/30(土) 午前 1:08 [ リボン ]
「権利」を主張するより先に「義務」を果たせ!日本ではしないような事をなぜタイではするの?タイの人達の優しさを勘違いして欲しくない。タイの人達の断トツの憧れの国である日本。こんな形で幻滅させて欲しくない。皆ちゃんと見てますよ。もう少し誇りを持って行動して欲しいです。
2013/11/30(土) 午後 4:51 [ sweetchili ]
以前コメ入れさせて頂きました通りすがりwです。
わかりますよー、私も赤さん10年できませんでした。
ようやくできた一粒をBKKで育てておりますが、本当にいろんな人いますよ。
普通に授かった人は想像できないんですよ、この苦労。
お金使い、心身を痛めて子供望む人もいるという事。
10年近く見てますが旅(だかどうだか知らんけど)の恥はかき捨てみたいな駐在?母は確かに一定数存在しています。
でも記事に書かれたようなびっくり仰天には今まで遭遇した事は有りません。
私だったらがつーーーんと言ってしまう、おばちゃんだし。
なでしこJAPAN黙っておれませんわw
本人にその自覚は無いかもしれないが、日本の恥だと思うわね、ほんと。
でもこの記事が少しでも良い方向に影響してくれるのではないかと期待しています。
2013/12/1(日) 午前 5:49 [ 通りすがり ]
初コメです。ベビー論争に油を注いでしまうのではと思ったのですが、まとめて記事を拝見し、残念な反応にとても驚きました。他人の気持ちを無視した意見です。自分の力だけで子育てしてるとお思いなのでしょう。
バンコクで子育てしやすいのは周りの方の理解や協力がある環境だからです。
何でもしていい訳ではありません。
でも、注意するのは店員さんからが良いと思います。お客様同士トラブルに発展してしまったら、それこそお店の方が望んでいない事だと思うからです。
子連れアテンドのご様子を見る限り、Kahoneyさんは子連れの気持ちに寄り添れる方です。
コメントは内緒にしなくてよいですが、公開するかはご判断下さい。
これからもブログ楽しみにしています。
2013/12/1(日) 午前 10:37 [ yuk*_y*697 ]
いや〜実に素晴らしい(笑)
先日のカフェの記事を見たときに「おおっ!kahoneyさん、よくぞ
言ってくれた!」と心の中で拍手喝采。
私も心底、タイに住む日本人のマナーの悪さにはガッカリしている一人です。世界的には「親切で礼儀正しい日本人」などと言われていますが、なぜかバンコクに住む奥様方はそれらから大きくはずれている
方々が多く見受けられ、同じ日本人として恥ずかしいと思うことも多いです。
私も子供がおりますので、「行ってみたいな。あのカフェ。」と思いつつも、実際問題として子供には魅力的なお店には見えません。
きっとすぐにでも飽きて騒ぐのは目に見えています。なので行きません。飲食店などでもそうですが食べ終えたら速やかに退店する。何ら難しいことでもなく、幼児を抱えた親なら普通のことです。
私もたまーに(!?)バンコクに住む奥様方(駐妻)への苦言を書くことがありますが、本当にヒドイ。
人の振り見て我が振り直せ、、、自分ではよかれと思っていても、他人から見ればそうでないことも多いでしょう。私も今一度自分の行動を見直さなくては!!と思います。
2013/12/1(日) 午後 0:43 [ コギラブ ]
>リボンさん
赤ちゃん連れのアテンドは初めてだったので、赤ちゃん関連のタイ語も調べて
けっこう緊張しながら迎えましたが、ふだん見る目線と違うところから
タイの街や人が見えて面白かったです(^o^)ガイドもなかなか楽しかったです。
2013/12/1(日) 午後 6:17
>sweetchiliさん
そうなんです、日本で普段しないような無礼で無神経な行動を、
タイだからするというのはやはり、タイを見下しているんでしょうね。
日々訳の分からないこともしょっちゅう起こりますが(特に修理業者とかw)
でもこれがタイで、タイの人はそれを「標準」として生活している訳です。
違和感を感じても、それに合わせるべきは外国人の方だと思うんです。
外国から来た私たちは、日本にいる時よりも気配りするくらいで丁度いいんじゃないかと。
2013/12/1(日) 午後 6:20
>通りすがりさん
コメントありがとうございます(^o^)
私も子供を待ち続けているからこそよく思うのですが、
折角可愛いお子さんがいるのに親のマナーの悪さで子供が周囲から鬱陶しがられるなんて、
嫌じゃないのかなあ?って思うんです。私だったら悲しいなあと思います。
小さい子は何も分からないし、気を付けていても何か悪さをすると思うのですが、
でもそれは親の態度一つで周りの人も「子供のすることだしねw」と笑って済ませられるか、
「あの親子ホントムカつく!」となるか、分かれると思うんです。
私がよく珍事件に遭遇するのはたぶん、
ふだん格好からなにからタイ人ぽいせいだと思うのですが
タイ人だからどうせ分からないだろうみたいな態度で、子供が走り回って突っ込んできても
謝らない親御さんとかいますね、悲しいことです。一部の人だと思うのですがね〜。
2013/12/1(日) 午後 6:41
>yuk*_y*697さん
コメントありがとうございます。いろんな意見を頂けてうれしいです。
やはり自分に置き換えて考えたとき、海外に赴任していたら
実家のサポートも受けられないし、自分だったらアチコチで誰かに助けてもらわないと
ひとりでやっていけないだろうなと思うんです。
自分と仲良し以外の人はまるでいないかのように振る舞う人もたまにいますが
自分の周りにいる人にちょこっと気が使えるって大事だなあと思います。
yuk*_y*697さんのご意見、確かにその通りですね。お店側も大事なお客さんの為には
迷惑を掛けるお客さんには毅然と言わないといけないこともありますね。
お店にとって良いお客さんが嫌な思いをして足が遠退いてしまってはお店も大損害です!
いつも言いたい放題のブログですが、また覗いてみてください(´∀`)
2013/12/1(日) 午後 7:05
>コギラブさん
コメントありがとうございます(^o^)
実は今回この問題を取り上げて一番申し訳なかったのが「常識的なママ」の方々です。
ブログを読んで感想を寄せてくれた友達、知人の中には
「一杯いっぱいなので自分もこうしてご迷惑をお掛けしているかも」と恐縮されたり、
落ち込んでしまった人もいます。一部の酷い人の話なのよ!とアセアセ(*゚ロ゚)
でもそういう風に思っていらっしゃる方は、普段もきっと気を使って過ごしていると思うんです。私の赤ちゃんのいる友達もよくこのケーキ屋さんを利用していますが今はお持ち帰り専門です。
礼儀正しいママ達が肩身の狭い思いをして、マナーのない人が迷惑を掛け続ける状況に
ちょこっと(?)ブチ切れてしまい日記を書くに至ったのですが、
私も書きながらいつも「それじゃあ自分はどうなんだ」と見直すようにしていますが
傍から見てどうなのか、考えると恐ろしいですw基本的に善人ではないので(´∀`)
2013/12/1(日) 午後 7:20
こんにちは! ブログ楽しく読ませてもらいました。また訪問します。ありがとうございました。
2014/1/1(水) 午前 6:46 [ - ]
>jurijuritaikiさん
コメントありがとうございます^_^
また是非のぞきに来てくださいね!
2014/1/1(水) 午前 11:40