Kahoneyと空と海とご飯と

相方の転勤でバンコクで暮らしています。

タイで外ごはん

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只今、バンコクは移動シーズンであります。
 
 
 
日常生活に大した影響があった訳ではありませんが
バンコク封鎖によって小さな影響を受けていたことがあります。
 
 
それは、この春に転勤が決まったRちゃんと
ちっとも会えなくなっちゃったということ。
 
 
バンコクに来た時からの付き合いです。
 
最初のタイ語学校で知り合った仲間も
本帰国、本帰国で残すところあと3名。
 
 
最後にあっち行ったり、こっち行ったり
食べたいモノも沢山あったのですが、
 
彼女の家は少し離れていて
会うために、封鎖された交差点を
みっつも通過せねばならず
 
いくら時間が限られているとはいえ
遊ぶために危険を冒して動くようなムチャもできません。
 
 
彼女がバンコクを発つ日までに会えるのかしらと
気をもみ続けておりました。
 
 
 
そしてついに封鎖が解除。
 
 
さあ、どーする?どこ行く?
本人の希望も色々あって困っちゃう (´∀`)
 
 
あれこれ検討した結果、
 
彼女のファランの友人が猛烈おススメしてくれたという
川ぞいのホテルのタイ料理レストランに行くことになりました。
 
 
なんでも、そこは凄くラグジュアリーで
素敵なホテルなんだそうで、
今欧米人にはとても人気があるのだとか。
 
でもそこはちょっと彼女ひとりで行くには
遠くてローカルな場所にあるので
 
川沿いローカルエリア選抜隊として
Kahoneyたちが選ばれましたwww ( ゚∀゚ )
 
 
 
待ち合わせはBTSサパーンタクシン駅の下の
サトーン船着場です。
 
 
レストランのあるホテルから
専用船が出ているということで
船旅大好きのKahoney、すでに大興奮 !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
 
 
 
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オリエンタルやペニンシュラの専用船が来る船着場ではなく
もうひとつ奥の、アナンタラ等のシャトル船が来る船着場へ。
 
船着場には素敵な装いの日本人奥様グループがチラホラ。
あちらも素敵なホテルランチでしょうか?
 
 
その横を、待ち合わせている友人Mちゃんがトコトコ。
 
エレガントな装いのその手には缶ジュース。
ストローでちゅ〜!っとやりながら近づいてきます。
 
オリエンタルの船を待つ奥様方が
明らかに全員で彼女を見ているのが
奥の船着場から見て取れるのですがwww
 
 
それでこそ我が友 (´∀`)
 
ホテルに気を使って綺麗めの格好をしていても
中身がいつも通りなKahoneyたち。
 
 
 
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さてほどなくして、ホテルの専用船が到着です。
 
発着数が少ないので便利な乗り物ではありませんが
今までに乗った他のホテルの専用船と違いますね。
 
なんとなくスピードが出そうなフォルム… (゚▽゚*)
 
 
この日の向かう先は
 
『THE SIAM』  ※ホテルのHPはこちら
 
 
 
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美しい『ワット・アルン』
 
 
潮の影響か、季節的なものか
この日のチャオプラヤー川はちょっと匂う…( -ω-)
 
そういや自宅の水道水も臭い。
数日前、浄水器屋さんが来て測ったら
いつもの倍くらい不純物入ってたよ。
 
 
そんなチャオプラヤー川をひたすらさかのぼる。
 
 
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気分がよかろうと前方のシートに座ったのですが
 
ホテルが遠いから他の船よりも飛ばしているし
他の船とすれ違う時や、横波の影響で
 
思いのほか揺れる! 水しぶきがハンパない!
 
 
船の内装はとても良くて
シートも革張りのソファーになっています。
 
しかし、席に座ってKahoneyたちはハタと気が付いたw
 
 
3人とも足がぷらんぷらんなんですけども!
 
 
白人のヒザ下寸法で作ったんだな。
ちょっと座面が高いとか言うレベルでなくて
子供みたいに足がぷらんぷらんなの。
 
 
めかし込んできても、店に着く前からこれだwww
 
イタいわ〜、イタ過ぎるわ〜 (´∀`)ゲラゲラ
 
 
 
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足ぷらんぷらんで、水しぶきをザブザブかぶりながら
およそ35分でホテルに到着です。
 
場所はラマ8世橋よりも、クルントン橋よりも
少し上流の東岸にひっそりと建っています。
 
 
 
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こんな上流にホテルがあるなんて意外です。
 
桟橋からして洒落ています。
 
グラングランする桟橋の上で
おめかしKahoneyは9cmもあるピンヒールで踏ん張ります。
 
そもそも船で来るのにピンヒール?とお思いでしょうが
 
意外とね、Kahoney平気なのよ。
ちゃんとハイヒール用の筋肉が落ちないようにね
ふだんから近所歩く時も履いてたりするからねえ。
 
ペタンコ靴と使う筋肉が違うのよねえ、面白いことにw
 
 
 
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いや、だけど、しかし。
 
 
スッキリしているのに素敵ねえ。
凝ったホテルですよ。
 
チャオプラヤー川のホテル銀座から
相当に離れていますが
その価値は十分ありますね。
 
変な喧噪もないし、ゆったりしています。
 
 
 
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宿泊客がチェックアウトしたくらいの時間に行きました。
 
お客さんは少なかろうと思っていましたが
それでも白人の多いホテルのプールサイドには
全身ロースト中の白人女性。
 
ほんとに白人ってプールサイド大好きで
焼いてるよね〜。 シミだらけになっちゃうぜ?
 
 
 
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古民家を移築したのでしょうか?
川に面したレストランの建物はなかなかイイです。
 
 
こちらがこのホテルのタイ料理レストラン
『CHON THAI RESTAURANT』
 
 
お昼時には早かったのでスタッフに言って
少しホテル館内の見学をさせてもらうことにしました。
 
 
 
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素晴しい細工の鳥かご。
 
 
 
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奥にもレストラン。
 
『DECO Bar & Bistro』はアールデコ調
予約が必要なようです。
 
 
 
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川ぞいのレストランから、ホテル施設に続く小路。
 
睡蓮が綺麗に咲いていて絵になりますな。
 
 
 
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こちらのホテルは全室スイート仕様だそうで
この川沿いのコテージはメゾネットになっているようです。
 
部屋の入口の建具には古民家から移築したような
味のある扉が使われていました。
 
 
あんまり素敵なもんだから
泊ってみたいと思い、家に戻って調べたら
 
写真のコテージで1泊24000バーツ。
(しかもアゴダの割引料金で)
 
 
日本に帰る航空券が買えるなあ。 ( -ω-)チーン
でもまあ、それくらいするだろうなあと納得。
 
 
 
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コテージの奥は大きな建物が。
 
 
とても静かで、庭師が水まきをしているだけ。
 
 
 
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大きな建物はこのホテルの本館のようで
庭から回り込んだところに車寄せがありました。
 
 
道路に接している東側の入口のようです。
 
 
 
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通りから見えるサインはこれだけ。
 
これも洒落ていますが、
タクシーを街中で捕まえてここへ戻ろうと思ったら
そうとう難儀をしそうな気がしますな。
 
 
 
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本館に入ってみました。
 
車寄せから続く細い通路の先には
日の差し込む中庭があります。
 
影が濃くて印象的。
 
 
この中庭の横にカフェがあって
こちらでは『象の糞コーヒー』が飲めます。
 
 
ゾウフン?! (*゚ロ゚)
 
 
高級なコーヒー豆によくありますね。
ジャコウネコの糞コーヒーとか。
象まであるとは驚きですが。
 
動物は完熟したコーヒーの実を選んで食べるので
その糞から(消化されずに)取り出したコーヒーの生豆で
作ったコーヒーは手間暇がかかった最高級品になるんだとか。
 
でもとんでもない値段なんだろうな。
 
 
また今度でいいや (´∀`)
 
 
 
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そこかしこにアンティークの家具で整えた
雰囲気のいいコーナーがあります。
 
 
 
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チェックインカウンターは
同じデザインのカウンターが向かい合って両側にあるのですが
 
この日は片方のカウンターだけ稼働していました。
 
このホテル、スタッフをあんまり見かけなくて不思議。
 
 
 
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階段もデザイン考えてあるね。
 
写真が上手に撮れなかったけどwww
実物はかなりドラマティックな印象です。
 
Kahoneyはアールデコ調ってあまり好みではなかったのですが
ここはスッキリしていてイイなと思いました。
 
 
 
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室内だというのに!
 
大きな扇芭蕉がたくさん植えてあります。
 
 
大胆ですね。
 
緑の陰と、水の流れる音が心地よい空間です。
 
 
この両側には図書室やシアターなどがありますが
こちらもアンティーク・コレクションを
これでもかと飾ってあるのですがw
ディスプレーが巧みで上品です。
 
見ていて飽きません。
 
 
 
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ビリヤード台も素敵に見える空間マジックw
 
 
白人の多いゲストハウスやパブには
よく置いてありますが、別物みたいねえ。
 
いや、別物なんだろうなあ。
磨かれた木の輝きがスゴイ。
 
 
 
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スパもあります。
 
 
1週間くらいこのホテルに引きこもって
読書とスパ三昧とかしてみたい。
 
実際、そういう目的のお客さんがメインターゲットなんだろうなあ。
 
 
 
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さて、川沿いのレストランまで戻ってきました。
 
チャオプラヤー川もここまで上流だと
行きかう船も少ないので波も立たずおだやか。
 
 
ガシガシ歩き回って
お腹も十分空いてきました ( ゚∀゚ )キラーン!
 
 
 
こちらのレストラン『CHON THAI RESTAURANT』は
代表的なタイ料理を扱っているのですが
 
メニューが厄介です。
 
タイ語の「英語読み」と
英語の解説が付いているのですが
 
この「英語読み」が、日本人には分かりづらいwww
タイ語学校で習うような「アルファベット置換」なら分かりやすいけど
 
 
例えばね、
 
・GUAY TEOW PED YANG
 
 
(*゚ロ゚)?
 
 
ややしばらく考えて…英語の解説をヒントに…。
 
あ! クイティアオ・ペット・ヤーン(炙りアヒルの米麺)
 
 
と、この調子でメニューの解読に難航。
 
 
 
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みなでノンアルコールのカクテルを。
 
手前から
・AFTER PARTY (リぺ・マンゴー、パッションフルーツなど)
・PEACH & PASSION (桃やローズ、ハイビスカスなど)
・LYCHEE FREEZER (ライチ、ザクロとライムなど)
 
各270バーツ
 
 
どれもメチャ美味しい。 倒れるw
 
 
 
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・YAM HUA PLEE GAY (手前)  340バーツ
・PHAD SEE EIW MOO (奥)  360バーツ
 
 
バナナの花のサラダです。
タイではバナナは花も食べるので市場などで売っています。
器にもバナナの花を使っていて面白い。
 
ちょっと味は濃いめですが
シャキシャキした歯ごたえのサラダです。
 
 
 
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・PHAD GRAPRAOW MOO/GAY/NUA  410バーツ
 
英語難解ですがwww ガパオライスです。
 
メニューのはごはんが付かない単品メニューなので
ごはん付きにしてもらっています。
 
 
すんごい量です! (´∀`)
Mちゃん食べられるのか?!
 
 
しかし人の心配よりも自分の心配をするべきでした。
 
 
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・GAENG HUNG LAY MOO  480バーツ
 
 
頼んだのはチェンマイでハマって忘れられないゲーン・ハンレー。
これもご飯を別でもらいました。
 
しかしスゲー量であります!
 
 
 
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ごはんもタップリ。
 
 
でもねえ、ごはん美味しいのよねえw
 
ゲーンハンレーも少し味が濃いめですが
そのおかげでごはんが進みまくりです。
 
 
Rちゃんのバンコクの記念にと
エレガントでラグジュアリーなランチにするはずでしたが
 
 
結局このメンバーはモリモリ食べまくる。
 
 
いや、Rちゃんはいつもエレガントなのよ。
問題はKahoneyとMちゃんだということは判明済み。
 
 
 
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辛いけどこのタレが美味しかったw
 
これでまたさらにモリモリ食べちゃう。
 
 
 
しかし、さすがにごはんまで完食とはいかず断念 (-ε-)ゲフー
 
大分頑張ったんだけどなあwww
 
 
 
風も爽やかでお腹も一杯w
Rちゃんのバンコクの思い出に… なったんかいな?
 
 
お会計も優雅なお値段でしたが
 
送別会なんで、ええ、まあ (´∀`)
 
 
接待のお父さんたちに比べれば
随分可愛らしい金額でございますですはい。
 
 
 
腹ごなしに(?)ゆっくりおしゃべりでもしようと思いましたが
帰りの船の時間が迫っており、ゲフゲフのまま席を立つ。
 
往復に時間がかかるから、船の本数が少なすぎ!
でも、幼稚園の時間があるからこれに乗らねば。
 
 
 
白人カップルが先頭の席に座っていたので
Kahoneyたちは船尾のキャビンの方に座ります。
 
こちらは窓と扉があるので水しぶきが来ない (´∀`)
 
しかし船の揺れは激しくwww
 
満腹で乗り込んだKahoneyたちには
過酷な船旅となりました。
 
 
嗚呼、エレガントとラグジュアリーはどこ行った〜 。・゚・(ノε`)・゚・。
 
 
 
封鎖のせいで残り少なくなっちゃったけど
時間の許す限り、アチコチおしゃべりに行きたいと思います。
 
 
 
ご馳走さまでした。
 
 
 
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チャオプラヤー川をサパーンタクシン駅から30分以上とは結構乗船されていましたね。でもいい感じのホテルですね。きっと日本人は少ないですね。ゴハンもおいしそうでボリュームありいいですね。

2014/3/12(水) 午後 11:05 [ リボン ]

こんにちは!いつもkahoneyさんのブログを楽しく拝見させて頂いています!ステキなホテルですね!宿泊料金も、やはりそれなりのお値段がしますね(^^;;
今月の18日に私は渡タイする事になりました!
初めての海外生活になり、正直今はとても不安な気持ちでいっぱいです!
ブログの一文で、水道水が臭い、浄水器屋さんが測定して不純物がいつもの倍くらい入っていたとの事でしたが、飲み水や、食材を洗うのも、もちろんミネラルウォーターですが、もし浄水器を付けていない場合、食器を洗うのは、水道水はいけないですか?歯磨きや洗顔、お風呂やシャワー等は、水道水で大丈夫ですか?
洗濯も、水道水が臭いと、どのようにされているのか色々と疑問になってしまいました!
色んな事が分からなくて、質問してしまい申し訳ありませんが、分かる範囲内で、教えて頂ければ大変助かりますので、宜しくお願いします。
海外での生活模様を拝見させて頂くと、今までの日本での当たり前だと思っていた生活が、どれだけ有難い事だったのか、日々感謝の気持ちになりますね!

2014/3/13(木) 午後 5:25 [ jun*o1*j*hankun ]

>リボンさん
結構な距離でしたよ、十分船旅になりました(´∀`)
日本人でもオリエンタルなんかよりずっといいという人もいるので
大事なお客さんの接待なんかにも趣向が変わってイイかもしれませんねw

2014/3/14(金) 午前 1:21 Kahoney

>jun*o1*j*hankunさん
初めまして、コメントありがとうございます(^o^)、もうすぐですね!
水のことは心配ですよね、我が家のことで言いますと浄水器を付けているのは
キッチンだけで(これは水道直結でなく据置型)他は普通の水道水を使っています。
正直、水の汚い・綺麗はアパートや地域によっても差がありますよ。
基本的にタイは硬水なので石鹸も残るし、白い服はくすんできますが仕方ありません。
アトピーのお子さんがいるご家庭などは、お風呂のシャワーにも軟水器を付けたり
シャワー型の浄水器を付けてるお宅もありますが、我が家はそのままです。
私はうがいは浄水器の水を使いますが、相方は水道水で歯磨きしているので
慣れもあると思います。
バンコクは水だけでなく空気も汚いので収拾がつかなくなりますよw
ちなみに土の付いた野菜は水道水で汚れを落としてから、桶に溜めた浄水で仕上げ洗い。
おコメを研ぐのも浄水ですが食器洗いは水道水です。布巾で水けを早目に拭きます。
我が家はそんな感じです。日本で忘れ物が無いように気を付けて!

2014/3/14(金) 午前 1:43 Kahoney

顔アイコン

ほんと、お値段も優雅ですね。。でも、とっても美味しそうです。美味しいレストランのタイ米って、ほんとに美味しいですよね!
いつか大切な日に行ってみたいです^^

今はほんとに本気国シーズン、寂しいです。見送るのって、さみしいですよね。
いつまでも、kahoneyさんを見送る日が来ませんように!!

2014/3/14(金) 午後 2:33 [ チョッチリ ]

>チョッチリさん
ねー、優雅でしょう?(´∀`)他の料理ではなくておコメに反応したところがwww
この本帰国とか転勤てホントに寂しいです。日本に帰っちゃうと、全国散りじり、
同じ国にいても、各々仕事や事情が変わっちゃうから会うのもままならないしね。
私はあと1年くらいかなー?とか言ってると変更になるんだろうなー(´∀`)

2014/3/14(金) 午後 6:19 Kahoney


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